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  3. ゲーム・マルチメディアの職務経歴書

ゲーム・マルチメディアの職務経歴書(サンプル例)

ディレクター
【概要】
制作会社に入社し、ゲームプランナーを経て、ゲームディレクターとしてオンラインゲームやソーシャルゲームの企画立案・仕様書の作成から運営業務を担当してきました。20●●年にリリースしたスマートフォン向けソーシャルゲームは●●ヶ月で●●万ダウンロードを達成しました。

【職務経歴】
20●●年 ●●月 株式会社●●入社、事業開発部配属
担当:オンラインゲームのゲームプランナー
メンバー:●●人
・ゲームの設定の詳細決め
・デバック
・ディレクターの補佐

20●●...
プログラマー
【職務概要】
入社後、プログラマーとしてサーバーサイドの開発を主に担当し、現在は、フロントサイドの開発を主に担当しています。小さなプロジェクトではディレクション業務も兼任しています。

【経歴】
20●●年●●月〜●●月
AndroidOS用ソーシャルゲーム開発 サーバーサイド補助担当
開発言語:PHP
フレームワーク:CakePHP
メンバー数:6人

20●●年●●月〜●●月
AndroidOS用ソーシャルゲーム開発 サーバーサイド担当
開発言語:PHP
フ...

ゲーム・マルチメディアの職務経歴書の書き方・コツ

【ゲーム・マルチメディアの職務経歴書 3つのポイント】
・職務内容や実績を、定性的・定量的に記述
・ゲーム・マルチメディア業界でのあなたの強み
・新しい作品や技術に対して興味関心

【ゲーム・マルチメディアの職務経歴書のポイントを3つ紹介します】
1つ目はゲームやマルチメディア関係の職務経歴書では、職務内容や実績を、定性的・定量的にして記述することです。メディア媒体やゲーム・作品のタイトル名、規模感やチーム体制、担当した業務やポジションを明記します。そして来る限り数値にした結果・成果を明記しましょう。あなたの役割が重要なものや結果・成果の大きいものから優先し書いていきましょう。

2つ目はゲーム・マルチメディア業界でのあなたの強みです。ゲーム・マルチメディアの業務では個人で完結しない大きな制作物やプロジェクトであるケースがほとんどです。チームの一員として協力し合って一つの制作物を完成させるため、コミュニケーション力は強みになります。具体的なエピソードも交えてコミュニケーションスキルをアピールしてください。例えば「副リーダーとしチーム内のスケジュール管理を任されていたので、タスク管理能力があります」といった内容です。また斬新な発想・アイデアをスピード感をもって対応出来る、企画をまとめる力があるなどを強みとして伝えられれば、ゲーム・マルチメディア関連の経験者としてより高い評価を得られるはずです。

3つ目は新しい作品や技術に対しての興味関心です。業界の特徴として変化スピードが非常に早いことが挙げられるため、新しい作品や技術に対して常にアンテナを張っているかどうかは注目されるポイントです。知識や技術の身に付け方、心がけている情報収集の仕方などを含めた職務経歴書に仕上げましょう。

「ゲーム・マルチメディア」の職務経歴書

実際に転職活動で使われた職務経歴書を大公開。
業務内容だけでなく、アピールポイントや自己PRもチェックできます。
これから書き始める人にも、なかなか書類が通過せずに悩んでいる人にも、参考になる内容満載です。

サンプルをコピーして職務経歴書を作成できます。