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  3. デザイン・ファッション・アパレルの職務経歴書

デザイン・ファッション・アパレルの職務経歴書(サンプル例)

WEBデザイナー
【業務内容】
Webデザイナーとして制作会社に所属しておりました。
ディレクター1人、デザイナー2人、システム1人などでチームを組み、決められた期間・予算の中で制作業務を進めます。
案件によってはディレクターを兼任することもありました。主な業務は以下の通りです。
・サイトの企画、提案
・サイトの制作(設計、デザイン、コーディング、CI)
・ディレクション業務(スケジュール管理、予算調整)

【主な実績】
■●●株式会社
URL:http://●●●●.com
依頼内容...
店長・店長候補・マネージャー
【概要】
入社後●●年間婦人服の販売に従事。●●年目以降は、部下の育成も担当していました。
自身の個人目標達成のほか、店舗予算の達成、在庫管理、スタッフの育成・成果の向上を
主に任されていました。

【業務内容】
■担当店舗
担当:婦人服販売
店舗経験数 :●●店舗(うち新規オープン2店舗担当)
店舗規模:●●坪
従業員数:平均●●名(アルバイトスタッフ1〜2名)
店舗売り上げ:月商●●万円〜●●万円

■担当業務
・開店、閉店業務
・ショップレイアウトづくり...

デザイン・ファッション・アパレルの職務経歴書の書き方・コツ

【デザイン・ファッション・インテリアの職務経歴書 3つのポイント】
・ブランドやアイテムなど携わった部門と期間の詳細を具体的に書く
・受賞経験や、携わったアイテムの累計売上など具体的な成果を書く
・ブランドや店舗の立ち上げ経験など、あなた独自のエピソードを交える

【デザイン・ファッション・インテリアの職務経歴書のポイントを3つ紹介します】
1つ目のポイントはブランドやアイテムなど携わった部門の期間と詳細を具体的に書くことです。デザイン・ファッション・インテリア関係の職種における職務経歴書は、個人のセンスにフォーカスしすぎるあまり、綺麗なデザイン・クリエイティブの実績の内容に特化しがちです。しかしそれだけでは良い職務経歴書にはなりません。携わったブランドやアイテムの部門と期間を書くことで、経験のあるジャンルや得意な商材が相手に伝わる職務経歴書になります。職務内容を書く際は、できるだけ時系列に書きましょう。

2つ目は受賞経験、携わったアイテムの累計売上など具体的な成果を書くことです。受賞経験以外にもファッション・インテリアに関する検定や資格があれば書きましょう。ここで重要なのが受賞歴や資格だけでなく、加えて担当したアイテムの売上がどれくらいなのか、売上が何パーセント伸びたかなど、具体的な成果を数字で書くことです。販売であれば月間・年間売上目標何パーセント達成など、達成するために工夫したエピソードなど交えることで説得力が増します。

3つ目はブランドや店舗の立ち上げ経験など、あなた独自のエピソードを交えることです。ファッション・インテリアの業界で経験したあなた独自の業務内容や工夫したところを書きます。例えば「ブランドリニューアルに伴い新コンセプトの立案に関わりました」「第2店舗立ち上げに関わりました。店舗のコンセプトや商品構成の立案に関わりました」といった内容です。その際にどのような経験を得られたのか自己PRに加えるとさらに印象が良い職務経歴書にできます。

サンプルをコピーして職務経歴書を作成できます。