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  • 正社員
  • 学歴不問
  • 転勤なし
  • 語学力を活かせる
  • 服装自由

株式会社 タービン・インタラクティブ

【フロントエンドエンジニア】★積極採用中★マーケティング・クリエイティブの領域でWeb制作を!

株式会社 タービン・インタラクティブの求人情報

当社は今期で21年目を数える、主に東海地区の企業を中心にカンパニーサイトのブランディングから顧客育成マーケティングまで、インターネットに関する幅広い支援を行うWeb制作会社です。

大手企業サイトの構築や運用業務とともに最近力を入れているのが、直接取引顧客に対してのインバウンド・マーケティングサイトの構築と運用です。

当社は世界で普及率世界No.1を誇るマーケティングオートメーションツールHubSpot(ハブスポット)の国内プラチナパートナーとして今まさに実績を重ねています。

インバウンドマーケティングやHubSpotのメソッドを小説形式で分かりやすく書いた代表志水による書籍「ベテラン営業マンと若手Web担当者がコンビを組んだら?」もこのほど出版。

新規案件の増加に伴い、ご活躍いただけるフロントエンドエンジニアの方を探しています!

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

募集職種名
【フロントエンドエンジニア】★積極採用中★マーケティング・クリエイティブの領域でWeb制作を!
仕事詳細
【お任せしたいこと】
クライアントのWebサイト制作におけるコーディング領域をお任せします。
単にコーディングするだけではなく、ブランディングやマーケティングの視点を大切に、プロジェクトチーム全体でWebサイトの成果を出していきます。

【具体的には】
◆Webサイト制作におけるコーディングの設計・構築
◆Webサイトの動作におけるアニメーションの設計・構築

※クライアントは大手製造業などのBtoB企業が中心です。
CMS(MobableType,HubSpot)の構築まで担当いただくこともあります。
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)
愛知県名古屋市中区丸の内3−20−22 桜通大津KTビル3F
交通
地下鉄桜通線・名城線「久屋大通」駅徒歩1分
給与・年収
350万円〜550万円
待遇・福利厚生
【保険】
 ■各種社会保険完備
【手当】
 ■通勤交通費(3万円まで支給)
【その他】
 ■社内出張マッサージ無料
 ■社内出張ヨガ参加無料
 ■契約リゾート施設あり
休日・休暇
完全週休2日制(土・日)
祝日
夏季休暇
年末年始休暇
年次有給休暇

年間休日124日
配属部署
エンジニアチーム(フロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニアが所属しているチームです。)

企業情報

会社名
株式会社 タービン・インタラクティブ
(企業カナ名称:カブシキガイシャ タービンインタラクティブ)
本社所在地
愛知県名古屋市中区丸の内3丁目20-22 桜通大津KTビル3F
設立日
1999年04月
資本金
5,000万円
代表者
代表取締役 志水 哲也
従業員数
35人
平均年齢
29.0歳
URL
https://www.turbine.co.jp/index.html
事業内容
・Webサイト企画デザイン構築、システム開発及び運営
・HubSpot導入支援及びマーケティング運用コンサルティング

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その他・PR

求人の背景
博報堂グループであるアイレップ社のグループ企業となり、事業拡大に向けての増員募集です!

当社は数年前からこのマーケティング手法に注目し、主に新規営業開拓が難しいBtoB企業に向けての解決策としてマーケティングサイトの構築から運営支援まで一貫して行っています。
単なるWEB制作ではなく、”マーケティング” ”クリエイティブ”の領域で企画・戦略を練り、本質的な課題解決に向き合う東海唯一の企業です。
この仕事で得られるもの
・大手企業のWebサイト制作に携わることができる
・ブランディングやマーケティングの視点も含めたWebサイト制作のノウハウも身につけられます。
タービン・インタラクティブとは何か?
創業21年目のWeb専門企業で、地元自動車関係をはじめとする大手企業を多く手がけていることから「中部地区トップクラスの老舗Web制作会社」というイメージが一般的に定着している 株式会社タービン・インタラクティブ。

しかし、これが同社のすべてを表しているとは言えない。特に昨今はその強みをデジタルマーケティング支援に集中させてきているからだ。
東海エリアはおろか、全国的にまだ少ないインバウンドマーケティングの伝道者として、顧客企業のマーケティング戦略の懐刀(ふところがたな)としての実績を着実に重ねている同社。
Web制作という枠を大きくはみ出し、ノウハウを元により価値の高いサービスを提供できる次のステップへ踏み出そうとしている。

同社の設立は1999年。
設立前は広告会社のマーケティングプランナーだった創業者の志水氏はこう言う。

「広告会社のビジネスモデルはマスメディアの枠の販売がベースとなっており、マーケティング戦略の立案やクリエイティブの制作はそのための『サービス』と言ってよい状況でした。インターネットやモバイルが爆発的に広がり始めた当時、このビジネスモデルでは対応できないことを予感した私たちに、伝統的なマスマーケティングはもう面白さを感じられるものではなかったのです。

一方、Web上のコンテンツを制作していたのは組織化が進んでいないデザイナー集団がメインで、コミュニケーション戦略やマーケティング手法を提案する企業が見当たりませんでした。デジタルの時代に向けて、企業の相談に乗っていた『自称専門家』の言説の多くは、かなり怪しいものだったのです。

『混沌としたネット時代のコミュニケーション環境に、正しい秩序をもたらす存在になる』
企業理念をそう決めて会社を設立したのは、時代に必要な道筋を見つけ、価値を提供したいという私たちの挑戦でした。

インターネットを単なる『ツール』と言っていた当時のビジネスマンや、『メディア』と考えていた広告業界の考えに反して、インターネットは『社会の変革』でした。
社会が変わり、ユーザーが変わるのに、企業が変わらなくて良いわけがありません。私たちの仕事は単なる制作ではなく、企業がその変化を理解し、適切な活動を設計するための支援だと考えています。」

だからこそタービン・インタラクティブはその当時から「企画・戦略」に力を入れ、単なるデザインの美しさだけではなく顧客企業に本質的な問題解決の方法を提示・実行してきた。

Web制作会社という尺度では測れない、いわば独自のポジションを確立してきた同社。

創業以来17期連続の黒字決算、実質無借金の安定した経営を続けてきた蓄積を強みに、さらなる研究開発と人材投資で先を行く。
世界NO.1マーケティングツールHubSpotの国内ゴールドパートナーとして書籍も出版
それから21年。日本のデジタルマーケティングの環境も大きく変化した。
昨年来から本格的に「マーケティングオートメーション」と呼ばれるツールが普及し、データを使ったマーケティング活動が以前より格段に安価に、容易に実行できるようになった。
また日本のビジネス環境も、電話やDMなどの一方的な営業活動よりもインターネットを使って見込み客の段階からコミュニケーションを継続的にとり、相手の興味・ニーズをベースに顧客に育成するマーケティングの必要性が高まってきた。
そこに同社はいち早く目をつけ、 普及率世界No.1を誇るマーケティングオートメーションツールであるHubSpot(ハブスポット)の国内代理店として名乗りをあげ、現在はゴールドパートナーとして多くの実績を上げている。

しかしこのようにマーケティングツールが日本で徐々に普及していく中、企業担当者に向けたそもそものマーケティング活動に対する理解促進がもっと必要であると実感した同社の創業者志水氏は2016年9月に本を出版。その名も「ベテラン営業マンと若手Web担当者がコンビを組んだら?」という題名だ。

この本はインバウンドマーケティングやMA(マーケティングオートメーション)をビジネス⼩説形式でわかりやすく解説。一見とっつきにくい概念やノウハウを一連のストーリーの中に組み込むことで、マーケティング初学者にも楽しみながら無理なく理解できる内容となっているという。まさに多忙なビジネスマンが短時間で感覚的に理解できるマーケティング本として読者から高い評価を得ているとのことだ。

今後はこの本をキーに自社のマーケティング活動も本格化。
全国の新規顧客開拓に悩む企業に向けて拡大を狙っていくという。
宮古島市にオフィスを開設、ITクリエイターの新しい働きかたを提案
同社を語るにはそれだけではない。
この夏、「東洋一の美しさ」と名高い海を抱える沖縄県宮古島市にサテライトオフィスを開設したのだ。
インターネットによる距離に縛られない仕事環境が整いつつある今、「1日4時間(または8時間)勤務で、残りの時間を地域とつながりなが貢献し、さらに自分を成長させる」という全く新しいはたらきかたにITクリエイターが挑戦する場として開設された。
スタッフにはもちろん副業が認められている、いやむしろ推奨されているという。

移住のハードルを低くするため最初の3ヶ月間は無料シェアオフィスが用意されているのも転職者にとって嬉しいところだ。
オフィスの窓からは真っ青な宮古ブルーが見える、まさに夢のオフィスと言えるだろう。
大都市圏に住むITクリエイターにとって、 地域への移住は夢物語ではないリアルな一つの選択肢になってきたということだろう。
今後もこの宮古島オフィスで働くスタッフを増員していく計画だという。

マーケティング領域への挑戦と、リモートワークへの取り組みへの可能性。

制作会社に限界を感じている人や広告会社でのデジタル事業に行き詰まりを感じている人にとっては活躍の舞台として大いにありなのではないだろうか。

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
▽書類選考
▽個別面接:現場マネージャー
▽最終面接:役員
▽内定

※応募から内定まで、約2週間を予定しております。
※上記は予告なく変更となる場合があります。
採用人数
若干
応募資格
【必須】Webサイト制作におけるコーディング業務のご経験(2年以上)
【歓迎】JavaScript、CMS構築のご経験

必読

すでにGreenの会員の場合、当サイトで応募時に入力する情報で、Greenに登録済みの履歴書・職務経歴情報が更新されます。

WEBデザイナーについて知ろう

WEBデザイナーに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。「ウェブデザイン技能検定」という特定非営利活動法人インターネットスキル認定普及協会が主催する検定はありますが、これがないと仕事ができないわけではありません。デザインの作成スキルは必要になりますが、実際の業務を経験しながら体得することも多く、最初から高いデザインスキルが必要というわけではありません。そのため美術大学の出身である必要はなく、まずWeb制作会社に入社し、経験を積みながら覚えていくという流れが一般的です。また、あわせてコーディングなどのWebの知識もあるとよいでしょう。
WEBデザイナーどんな人に向いている?
デザイン関係の仕事に就きたい人は勿論のこと、チームでひとつのことを成したい人、相手のことをしっかり考えられる人が向いています。ひとつの制作にはWebデザイナーだけではなくプロデューサーやディレクター、プログラマー、マーケティングなどさまざまな人たちが関わります。また、デザイナーはデザインだけをやっていれば良いわけではなく、企画の意図や目的を理解し、具現化する力や、サイト利用者の気持ちになって使いやすさを追求する必要があるため、チームで動くのが好きで、相手のことをしっかり考え、意見を述べられる人に向いています。

お仕事探しアドバイス

この求人のようなインターネット関連業界への転職を考えているユーザーの情報まとめ
キャリアインデックスに登録をしているユーザーの中で、インターネット関連業界希望のユーザーは、現在の年収が平均:513万円です。男女比は男性・71%:女性・29%で、平均年齢は46歳です。これまでに平均2回ほどの転職を経験しており、現在は離職中の人が43%・就業中の人が57%です。また、この業界には、英語スキルが初級(読解のみ可)レベルで応募可能な職種の求人もあります。インターネット関連業界の求人にご応募される際は是非ともご参考にしてください。

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