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  5. ドコドア 株式会社の転職・求人詳細
  • 正社員
  • 学歴不問
  • 服装自由

ドコドア 株式会社

【クリエイティブディレクター(新潟オフィス勤務)】

ドコドア 株式会社の求人情報

当社は、Webサイトを中心に広告企画・制作を行うクリエイティブ企業。特にSEO(検索エンジン最適化)対策においては全国トップクラスです。そのため本社は新潟ですが、東京や名古屋にもオフィスを構え、首都圏をはじめ全国のクライアントからご依頼を受けています。クライアントの立場に立ち課題やゴールを共有する姿勢にも高評価を得て、上場に向けた活動も始動。

2019年7月にはクラウド型アプリ開発プラットフォームの「アプリモ」をローンチいたしました。これは従来300-1,000万円かかっていた一般的なビジネス系アプリを33万円から提供できる画期的なサービスです。アプリの重要性に気づいていながら、価格を理由に導入できなかった全国の中小零細ベンチャー企業に提供しています。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

募集職種名
【クリエイティブディレクター(新潟オフィス勤務)】
仕事詳細
Webサイトを中心に高いレベルでのクリエイティブチェック及び指導を行っていただきます。
クライアントの背景、目的、ゴールを明確にした上で、目的を達成するためのクリエイティブチェックを行う重要な職種です。
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)
新潟オフィス:新潟県新潟市中央区天神1−1 プラーカ3 2F
本社:新潟県三条市土場1-5
交通
JR「新潟駅」より徒歩3分
給与・年収
260万円〜460万円

※経験とスキルに応じて決定します。
待遇・福利厚生
■各種社会保険完備
休日・休暇
<年間休日日数は、120日以上!さらに有給休暇の消化率は100%を目指しています!>
■完全週休2日制(土・日・祝)
■年末年始休暇
■有給休暇
■慶弔休暇
■お盆休暇
■育児休暇
■産前産後休暇
配属部署
Creative Solution Group

企業情報

会社名
ドコドア 株式会社
(企業カナ名称: カブシキガイシャ)
本社所在地
【本社】新潟県三条市土場1-5
【新潟オフィス】新潟県新潟市中央区天神1-1 プラーカ3 2F
【東京オフィス】東京都中央区京橋1-1-5 セントラルビル2F fabbit京橋
【青森オフィス】青森県弘前市小比内2-5-1
設立日
2011年02月
資本金
70,600,000円
代表者
代表取締役 本間 隆之
株式公開区分
非上場
従業員数
30人
平均年齢
29.0歳
主要取引先
お取引先の一部です。※順不同、敬称略
株式会社電通東日本
株式会社船井総研
株式会社アサツーディ・ケイ
株式会社テクスファーム
大日本印刷株式会社
ヤフー株式会社
GMOインターネット株式会社
株式会社リクルートジョブズ
株式会社ニューズ・ライン
敬和学園大学
国際大学
S.H.S
URL
http://docodoor.co.jp/
事業内容
広告企画・デザイン業
  • ドコドア 株式会社の求人情報

その他・PR

求人の背景
上場に向けて幹部候補募集!同じ志で働ける同士を求めています。
金融機関やベンチャーキャピタルの支援を上けながら、成長のスピードを加速し、受託のWeb制作会社からライセンスビジネスなどを扱うコンテンツ会社へと成長しています。
上場を視野に入れながら一緒に頑張りましょう!
この仕事で得られるもの
東京で企業のIT化推進や広告戦略立案を手掛けていた代表の本間が、実力はあるが広告戦略が苦手な地方の中小企業にこそドコドアの持つ情報戦略が必要であると考えた結果、本間の地元・新潟でドコドアはスタートしました。以来「情報の力で豊かな地域を想像する」を理念に掲げ、SEO対策や制作スキル、作品のクオリティ向上に尽力。自社の成長が中小企業、ひいては日本の発展に繋がるよう務めてきました。その実績が認められ、現在は全国300社以上のクライアントから支持をいただき、フィールドを全国に移して事業を拡大中。規模・クオリティ共に全国レベルの仕事に取り組め、自身の経験値を上げられます。
社員とその家族の幸せのため、当社オリジナル休暇を整えています!
<休暇をうまく活用して。充実した1年にしましょう!>
■育児休暇
■配偶者出産休暇
■結婚休暇
■失恋休暇
■ずる休み休暇
ゲーム大会
社内コミュニケーションの円滑化を図るため、本社オフィスにはボードゲームを常備。休憩中や業務終了後、定期的にレク係主催のゲーム大会が行われます。テーブルを囲んで一緒にゲームをする事でお互への理解が深まり、信頼関係の構築にも一役買っています。また実際に戦略を考えたり、会社の経営に関わる知識を高めるタイプのゲームもあり、息抜きと勉強を同時に行えるツールとしても重宝しています。ちなみにレクリエーション予算は社の予算としてきちんと計上しており、レク係に独断で新しいゲームやアルコール、お菓子などを許可なく購入する権利も与えています。「何事もやるからには本格的に」がドコドアのモットー。
社員旅行
社員から行き先を募った社員旅行を不定期で開催しています。社員旅行の目的は主にコミュニケーションの活性化にありますが、その他にも社員のモチベーションアップを図り、高いモチベーションを実現した上での効率化を目的としています。またチーム間の信頼性向上、結束力を強めることを目指したチームビルディングの役割も担っており、チーム内での役割分担、お互いの長所や短所の共有、フォロー項目などを洗い出せるチャンスとしても捉えています。社員旅行を通して、仕事中には伺い知れない新たな発見を経験し、より深い関係を築いていきましょう。
社名の由来について
社名の「ドコドア」とは、みんなが知っている「あの道具」に由来しています。
ときには実力はあるのに広告戦略を知らない地方の中小企業と、全国のマーケットとを結ぶドア。またあるときはエンドユーザーと、ユーザーが求める情報とを結ぶドア。「あの道具」ほど万能ではないけれど、私たちは今まで培ってきたスキルとノウハウ、情報の力で双方の距離を縮めることはできる。新潟にいながら、全国と繋がれる存在に。そんな思いを込めて「ドコドア」と命名しました。
まだ見ぬ世界に対する心配や不安、それ以上のワクワクや期待感をクライアントと共に共有し、1枚のドア、1つのサイトを隔てた先に広がる新しいフィールドへ一歩踏み出すサポートを。ドコドアの社員となって、新しい世界へのドアを開いてみませんか。
集客力の高い高質のWebサイトを制作できる能力と実績に強み!
Web制作会社のドコドア株式会社。「情報の力で豊かな地域を創造する」を企業理念として新潟県三条市で設立された。同社では、東京オフィスの運営を任せる幹部候補、フロンティア精神のある人材を求めている。

同社の強みは、集客力の高い高質のWebサイトを制作できる能力と実績にある。その要因は、次の3つ。

1つめは、SEO対策とWordPressに強いこと。Googleの持株会社であるAlphabetの行動規範は“Do the Right Thing:正しいことをせよ”。そんなGoogleの検索で上位表示されるサイトは、エンドユーザーが求めている情報をきちんと提供しているサイトである。ドコドアのミッションも全く同様に、“良質なものが正しく評価される社会づくり”。まさに職人的な感覚でGoogleに評価されるような良質のサイトをつくり続けるという、SEO対策の王道を愚直に歩んでいる。

「エンドユーザー目線を大事にし、時にはクライアントとぶつかり合いながらもユーザーが求めるサイトやコンテンツをつくり抜く力が当社にはあります」と代表取締役の本間 隆之 氏は力説する。その実力は、何よりも実績が証明。主要なキーワードで同社が最上位に表示されるが、クライアントのWebサイトも軒並み主要なキーワードでの上位表示に成功している。

WordPressも2011年の設立当初から使い続けており、今日ではサイト制作の95%を占めている。WordPressは、カスタマイズの自由度が高い、更新が簡単、テンプレートが豊富、検索エンジンに強いなど数々のメリットがあるオープンソースのCMS。これに熟練していることで、一定の質の高さを担保しているのだ。また同社では、Web制作のガイドラインを独自に作成し、人が入れ替わってもスムーズに業務を移行し、効率的・安定的に業務を手がけられる環境をつくっている。

2つめは、クライアントに鍛え抜かれていること。同社の主要パートナーに電通と船井総合研究所がある。それらの先のクライアントは要求レベルが高いところが多く、ニーズに応えることで実力を磨き続けているのだ。

3つめは、人材採用と教育に力を入れていることだ。同社では新卒を中心に採用しているが、新潟県内での知名度やポジションの高さから優秀な人材が採用できている。現在の社員構成は、国立大学卒と美術大学卒がそれぞれ半数以上を占める。その育成においては、未経験者でも半年間でデザインとコーディングを経験した後にディレクター職として一人前になれる教育メソッドを構築している。

以上に挙げた実力で、同じ費用や同じスケジュールならば競合よりも高質のWebサイトを構築できる競争力を発揮しているのだ。
“Creative CooLocal” をミッションとし、地域の魅力を発信。
本間氏は、東京のシステム会社などでSEO対策に携わり、年商10億円、50名のマネジメントを経て、2006年からは広告代理店の関東地区担当ディレクターとして活躍。そして、結婚などを機に新潟県三条市に帰郷し、2011年2月同社を設立する。

その背景には次のような思いがあった。
「もちろん新潟が好きで、もっといえば地方、さらに日本が大好きなんです。地方を盛り立てることで日本に貢献したいとの思いが強く、先に『情報の力で豊かな地域を創造する』という理念を打ち出して当社を創業しました」(本間氏)

三条市といえば、刃物などの鍛治の町として世界的に有名。その町には、同程度の包丁を世界で1本10万円で売っているメーカーもあれば、ホームセンターで1本3000円で売られているメーカーもあった。
「前者はヨーロッパの品評会に出品するなどブランディングをしっかり実行していました。後者は怠けていたわけではなく、単にマーケティングやプロモーションを知らなかっただけのこと。こういう存在を支援し、地方にあってもいいものが正しく評価される社会をつくろうと当社を設立しました」(本間氏)

設立以来、順調に業務を広げ、新潟だけでなく東京および全国に市場を拡大。2013年においては新潟での受注が全体の90%を占めていたものが、2015年には新潟での受注が40%、東京での受注が40%、全国での受注が20%に変化。受注金額自体も増加し、東京や全国での受注がそれぞれ急増した。
「これにより、当社の受注単価が向上しています。それ自体は喜ぶべきことですが、創業目的である地域の企業支援において、お客様が発注しづらい存在になっているというデメリットがあります。そこで、イニシャルコストを思い切って下げ、月額のランニングコストで収益を確保する『創業プラン』というモデルもつくりました。このプランでは、校正などが制限されてはいるが、品質の高いWebサイトを低コストでご提供できるという特長があります」(本間氏)

さらに同社では、Webサイト構築ノウハウをパッケージ化し、全国の制作会社や印刷会社に供与するライセンスビジネスにも着手する。
「例えば、Web制作に転業を図りたいもののノウハウがない印刷会社にライセンス供与し、転業を支援するというものです。このため、当社としてスクール事業を開始し、そうした企業の担当者に半年間ほど学んでいただく計画も進めています」(本間氏)

こうして全国にライセンス先のネットワークができたところで、それぞれのエリアにおける各種ポータルサイトやリクルートサイト、プロ人材のクラウドソーシングサイトなどのコンテンツビジネスの展開も視野に入れている。

「当社のミッションとして、“Creative CooLocal”を標榜しています。東京に行かなくても地方だけでクールなことは十分にできるのです。当社はその推進役になるつもりです」と本間氏は意気込む。
「3×3(サンサン)制度」や「ボードゲーム大会」など社員のためのイベントが豊富!
2019年2月現在、社員数は30名。うち女性が7割を占め、平均年齢29歳という若さと明るさに溢れる社風が特長的だ。前述のとおり、独自ガイドラインの導入などにより業務効率化が進んでおり、残業は少ない。カレンダーに予定を入力する際、目的やゴールも設定する習慣をつけて生産性の向上を意識づけている。

社員の自己啓発やプライベートを支援する「3×3(サンサン)」制度がある。①月収の3%程度を自由に書籍購入やセミナー参加にあてることができる、②勤務時間の3%を自己研鑽やボランティアなどに自由に使える、③母の日に会社から花をプレゼントするなど、親、配偶者、子供の三者を大切にする、というものだ。

本間氏自身に4人の子供がおり、学校行事などは時間を調整して必ず参加しているという同社には、「入学式制度」や「卒業式制度」がある。さらに、「配偶者出産休暇」「結婚休暇」のほか「失恋休暇」や「ずる休み休暇」まで。

「『失恋休暇』は、離婚のようなショックを受けた時ぐらい休んでもいいと導入しました。ですから、一生に一回しか取れません(笑)。『ずる休み休暇』は勤続5年で1回です。自分自身、『今日は休みたい』と思う時があります。頭を使う仕事ですから、思い切ってリフレッシュしてほしいと導入しました。いずれも、社員にはプライベートも大事にしてほしいとの願いを込めています」(本間氏)

社員は、普段の業務に集中して取り組む一方、「懇親会では思いっきりハジケている」と本間氏。2階建ての本社の2階はオフィスや打ち合わせスペースがあり、1階には大小の会議室のほか、バーカウンターやビリヤード台が置かれたパーティースペースがある。ここでよく「ボードゲーム大会」が行われている。

「レク係のゲーム好きの社員が企画して不定期で開催してくれています。みんなこの会を楽しみにしていて、すごい盛り上がっていますよ」(本間氏)
バーカウンターには調理台があり、ここを社員食堂にするために調理師の招聘も検討しているという。また、大学卒業後、22歳でレストランバーを開業した経験のある本間氏が料理をふるまう「トラットリアホンマ」「居酒屋ほんま」を開くことも。

社員を大切にするアットホームな企業風土で、クライアントや地域のためになる仕事ができる。地方創生が国の大きな課題の今、同社の仕事はやりがいが大きいに違いない。

応募方法

応募方法
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選考プロセス
(1)書類選考
(2)SPI試験
(3)一次試験(筆記・面接)
(4)課題選考
(5)役員面接
(6)内定
採用人数
若干
応募資格
【必須】Illustrator、Photoshopの操作、3年以上のWebデザインの経験
【歓迎】最新のWebデザインやトレンドの知識と、それをチームとして活用するマネジメント能力

必読

すでにGreenの会員の場合、当サイトで応募時に入力する情報で、Greenに登録済みの履歴書・職務経歴情報が更新されます。

WEBプロデューサー・ディレクターについて知ろう

WEBプロデューサー・ディレクターに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし、Webサイトの制作に関する知識はもちろんのこと、プロジェクト全体を成功に導くためのビジネス面への深い理解や、クライアントとの交渉を進めるためのコミュニケーション能力が必要となります。Webディレクターは資格として、社団法人全日本能率連盟登録資格が実施するWebディレクター試験があります。また、Webサイト制作に携わるさまざまな人々と円滑に業務を行える調整力や、最新の技術やデザインの傾向にもアンテナを張り、プロダクトへ反映させていくセンスや判断力が必要になります。
WEBプロデューサー・ディレクターどんな人に向いている?
Webプロデューサーには、Web制作という枠を超えた総合的な力が必要となります。Web制作にとどまらずさまざまなビジネスやマーケティングに興味を持ち、経験と実績を積める方が向いています。WebディレクターにはWebデザイナーやコーダーなど制作に関わる人々をプロダクトの完成まで導く力が必要とされるため、調整力のある方や、日々進歩していく技術の世界において関心を持ち、自己研鑽できる方が向いています。

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