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エナジー・ソリューションズ 株式会社

主力サービスの担当★基盤系システムの開発エンジニア【リモート可/残業平均20h以下/定期的な勉強会あり◎】

募集要項

仕事詳細
【具体的な業務内容】
■現行システムにおけるDB2の運用
■コピーツールの作成
■他部署や他チームからの申請対応
■改修作業等 対応して頂きます。

【開発環境】
■OS:ZOS
■言語:COBOL
■DB:DB2

【仕事の魅力】
■長期就業のため安心してスキルを伸ばすことができます。
■残業は少なく、ワークライフバランスと両立できます
■リモートワークも相談可能です。
■定期的に勉強会を開催しているので幅広く知識を習得することができます。
職種
汎用機系プログラマ、汎用機系SE
雇用形態
正社員
勤務地(住所)
【本社】
東京都千代田区二番町3-10 白揚ビル2F
【クライアント先】
東京都調布市
交通
【本社】
麹町駅徒歩1分、半蔵門駅徒歩7分
東京都内のクライアント先
リモートワーク可
給与・年収
400万円〜520万円

※ご経験・スキルを考慮して決定いたします。
■給与体系:月給制
■給与改定:年1回
■賞与:年2回
■試用期間:3ヶ月(条件等は変わりません)
待遇・福利厚生
■関東ITソフトウェア健康保険組合
■通勤手当(上限月50,000円)
■定期健康診断
■福利厚生施設利用制度
■短時間勤務制度
■各種保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
休日・休暇
年間休日120日
土曜日、日曜日、祝日、年末年始、夏期休暇(7~9月の間に3日間取得可能、初年度は入社時期による)、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇、有給休暇入社6ヶ月後10日付与(以降毎年4月付与)
配属部署
システム開発事業部

企業情報

会社名
エナジー・ソリューションズ 株式会社
(企業カナ名称:エナジーソリューションズ カブシキガイシャ)
本社所在地
東京都千代田区二番町3-10 白揚ビル2F
設立日
2010年02月
資本金
8,120万円
代表者
代表取締役社長森上 寿生
従業員数
35人
主要取引先
【業務提携先】
SBテクノロジー株式会社、伊藤忠商事株式会社、伊藤忠エネクス株式会社、エヌエスティグローバリスト株式会社、加賀デバイス株式会社、日本テレネット株式会社、株式会社システムズナカシマ、株式会社サイモンズ

【主要取引先】
アンフィニ株式会社、オムロンソーシャルソリューションズ株式会社、ソーラーフロンティア株式会社、加賀デバイス株式会社、株式会社ユーラスエナジーホールディングス、株式会社日本エコシステム、株式会社日立システムズ、高島株式会社
(五十音順)
URL
https://www.energy-itsol.com/
事業内容
■再生可能エネルギーの導入、運用、管理に関するソリューションシステムの開発及びサービスの提供
■エネルギーマネージメントに関するソリューションシステム、スマートハウス総合支援サイトの開発及びサービスの提供
■太陽光発電システム設置者を対象としたクラブの運営
■環境保全に寄与する新エネルギー関連商品の取扱い及びサービスの提供
■蓄電池システムの開発・販売
■人材派遣業

その他・PR

求人の背景
エンジニア増員の為
この仕事で得られるもの
■エンジニアとしてのスキルアップができる環境です!
様々なプロジェクトに参画しスキルを磨くことはもちろんのこと、定期的に勉強会を開催しており
知識を共有しあい高めあっている職場です。
エネルギー革命を支え、再生可能エネルギーにより社会問題を解決する
エナジー・ソリューションズ株式会社は、太陽光発電システムの遠隔監視サービス『SolarMonitor(ソーラーモニター)』を主軸に、再生可能エネルギーの導入・運用・管理システム開発とサービス提供を行う企業だ。

同社が主戦場としているエネルギー問題は日本のみならず世界で注目されており、世界的にも大きな変化が求められる過渡期にある。今まで化石燃料と呼ばれる石油や石炭、天然ガスといった「限りある資源」に依存してきたが、太陽光・風力といった発電能力や蓄電技術が飛躍的に成長し、小規模な分散エネルギー資源が広く普及していくことが予想され、再生可能エネルギーをミックスした分散発電へと大きくシフトし始めている。

言わずもがな、この大きな転換期において、旧態依然のシステムでは通用しない。ITを活用し、デジタライゼーションを通じてエネルギーのマネジメント、可視化し、産業の変化に対応するためには、システムの拡張性、柔軟性を担保した開発が必須と考えている。そのため、同社では、開発チームをはじめとした組織の強化を図り、ビジョンである「スマートグリッドによる低炭素社会の実現」を目指し、新たな領域へのチャレンジを進めている。

同社の設立構想は、マイクロソフトで長らくビジネスの最前線にいた森上寿生氏がドイツにおける再生可能エネルギーへのシフトという潮流をキャッチしたところから始まる。森上氏は日本でもエネルギー政策に転換が起こり、そこに商機があると判断。ITサービスによるデジタライズによって、いちはやく市場でのポジションを確立するため2010年2月に設立したのが同社なのだ。手始めに、再生可能エネルギーのなかで最初に拡大が見込まれた太陽光発電市場へフォーカス。「ソーラーシステム航空写真設置診断サービス」事業をスタートした。

2011年には、ソーラーシステムの提案書を簡単に作成することができる業務支援サービス『SolarMaster』を発表。2013年には、同社の主要サービスとなる遠隔監視サービス『SolarMonitor』の発売を開始した。
その後も、長期的な運用を安定・安全に行うためのトータルサービスパックや小型風力発電システム対応の遠隔監視・提案支援サービスなど、幅広い事業展開を進める。

ベースにあるのは、低炭素社会の実現と地球温暖化防止への思い。そこへ寄与するため、再生可能エネルギー事業者と保守事業者へのITサービス提供をミッションとしているのだ。

政策の後押しがあり、ここ数年で太陽光発電の売電価格は下がった。
「再生可能エネルギーの主力電源化に向けてコスト削減は重要なので、喜ばしいことです。ターニングポイントを迎え、今後は太陽光発電事業の展開の仕方が変わるでしょう」と森上氏は話す。
そのため同社では既存事業に加えて、今後伸びると予測する電力の自家消費や蓄電池領域での「エネルギーマネジメントソリューション(EMS)事業」に注力する。また、人手を減らして効率よく保安を行う「スマート保安」の流れがあり、ドローンを使った赤外線検査による太陽光モジュール保守サービスも拡張する計画だ。

冒頭の通り、目まぐるしくサービスの内容も変わっていく。同社は、ITの力を活かし産業の変化自体をリードしていく存在だ。
現場からのデータとフィードバックを吸い上げその日のうちに機能をリリース 競合にはないスピード感が持ち味
このように同社は政策や市場の変化を敏感にキャッチしながら、5年10年という長期的な視野で事業を進めているため、拡張性に富むシステム開発を行うエンジニアの役割は大きい。
森上氏は「同業他社は計測機器などハードが専門なのに対して、当社はITソフトから入っている点が違います。最新テクノロジーに目を光らせサービスに有効活用できるかどうかを常に考え、ニーズに合わせて即時で機能追加を行います。拡張性の高さは、プログラミングの”核”がしっかりしているからこそなせる業です」と開発力に自信を見せる。

CTOの白浜謙作氏は同社におけるシステム開発のやりがいとして、顧客の存在を挙げる。
「参入障壁が低く”客”がいないウェブだけのシステム開発とは違い、当社の顧客は事業者であり、その先には実際の発電所や機械があります。ダイナミックな反応と、現場からダイレクトにくるデータやフィードバックを吸い上げてその日のうちに機能をリリースするスピード感は、ウェブだけの開発会社にはない醍醐味です」と話す。
ゼロから作り上げた自社開発システムであり、長期運用が可能で合理性がある提案ならば即採用される自由さがある。蓄積するビッグデータを有効活用していける点も魅力だろう。
白浜氏は求めるエンジニア像について「課題解決が好きで、ロジカルシンキングができる人。例えば、詰め将棋やパズルが好きなタイプとか。あと計算が多いので、算数が好きな人もいいですね。子どもに算数を教えているうちに自分が夢中になるようなタイプは、むいていると思います」と話す。

チャットツールを使ったコミュニケーションが多く、曖昧な言い回しよりも簡潔に本題を伝えあう。対面でのディスカッションでも感情論で進むことはなく、本質を捉えて課題と向き合うスタイルだ。
長期的な維持が必要なシステムだけに、冒険を好まず一歩一歩着実に歩んできた同社。社会に対する責任感がにじむ誠実な社風だ。
森上氏は「面接では、話し方や話題を通して人間的に信頼できるかに注目しています。一緒に仕事したいと思えるかどうかは、大事な判断基準のひとつです」と話す。
会社を社員の成長の場にしたい 求めるのは次のチャンレジに共に挑む仲間
堅実な社風だが、ギスギスした堅苦しさはまったくない。森上氏をはじめ外資系企業が長い経営陣が揃うだけに、フラットなコミュニケーションが主体だ。
「見積もりの相談や細かな確認など、皆気軽に相談にきますよ。ざっくばらんな会話が常ですね」と森上氏はにこやかに話す。

森上氏は会社を設立するにあたり、会社だけでなく個人が成長する場であることを念頭に置いた。その思いは人事考課制度にも反映されている。
具体的には、期初に業務上の役割における目標と個人目標を5~7項目設定する。例えば新しいプログラミング言語を覚える、機能バージョンアップを行う、TOEICの点数アップなど、業務とかけ離れていなければ自由だ。目標達成に必要なアクションを上長と話して半期に一度レビューを行い、期末に成果を5段階で評価。翌期の昇給昇格、インセンティブボーナスに反映する。
「成長には自分で考えて自発的に動くことが大事です。Plan Do Seeを繰り返すことで、着実に成長できます。顧客満足度や売上も大事ですが、社員の成長も同じように大切です」と森上氏は話す。
続けて「私は出会いをとても大切にしています。偶然とも必然ともいえる出会いのもとで集まった仲間ですから、一緒に成長していきたい」と社員への思いを語った。

10年間黒字の盤石な事業基盤の同社。設立から11期目を迎え既存事業をさらに拡大しながら、新たなサービス展開のフェーズに入る。次世代をリードしてほしいと、新たな人材に期待を寄せる。
「今の事業に取り組みながら、次なるチャレンジに共に挑む仲間を待っています。培ってきた経営やビジネスのノウハウをどんどん伝えていきたい。社員の会社であり、社員皆の成長の場にしたいと思っています。この考えに賛同する方と出会えたら嬉しいです」と森上氏はGreenユーザーへのメッセージを寄せてくれた。
出会いを大切にする森上氏は、目の前の人物がどのようなスタンスや考え方を持つのか興味が尽きないという。構えずに気軽な会話を交わすところから始めたい。それが同社の願いだ。

応募方法

応募方法
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選考プロセス
1.書類選考
2.一次面接
3.最終面接
※上記は変更となる可能性もございます。
採用人数
1
応募資格
【必須要件】
COBOLでの開発経験1年程度

【歓迎要件】
■ZMF、Z基板回りの知識・ご経験がある方

お仕事探しアドバイス

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