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  • 転勤なし

株式会社 プラスディー

〈大型案件多数!Webディレクター〉大手企業に常駐し、クリエイティブな現場でマーケから制作まで一気通貫したディレクションをしてみませんか?【原則20時までに退社/丸の内勤務】

株式会社 プラスディーの求人情報-00

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

仕事詳細
弊社は大手事業会社のマーケティング本部に、20名ほどのチームを編成しデジタルマーケティングのクリエイティブ業務にあたっています。

今回の募集はそのチームに常駐し、クリエイティブ制作をお任せできる方の募集になります!(※常駐先は丸の内ビルディングになります。)

【具体的な業務内容】
・新規バナー制作のディレクション
・新規LPの制作ディレクション
・サイト改修のディレクション など

ゆくゆくは、コミュニケーションプランニング全般の企画などもを行うことも可能。業務の幅は制限がなく、将来のキャリアパスとしては、弊社でのクライアントワークも行うこともできます!

残業時間は月40H未満なので、プライベートの時間もしっかり確保できます!
職種
WEBプロデューサー・ディレクター
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
東京都
勤務地(住所)
東京都千代田区丸の内2-4-1 丸の内ビルディング(屋内禁煙)/ 東京駅直結
交通
JR山手線:東京駅 徒歩1分
東京メトロ千代田線:二重橋前駅 徒歩1分
都営地下鉄都営三田線:大手町駅 徒歩3分
給与・年収
300万円〜480万円
待遇・福利厚生
<諸手当>
・時間外手当(残業時間に応じて支給)
・通勤交通費(上限5万円まで全額支給)
・家賃補助手当(会社から2キロ圏内在住で月3万円)

<社会保険>
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険 等

<福利厚生>
個々のパフォーマンスを上げることで業務にプラスになることの費用として、毎月5000円まで福利厚生費が支給。(使用例:美容院費用、ガジェット購入、セミナー参加費用 等)
休日・休暇
完全週休2日制(土・日)/祝日、GW、年末年始
有給休暇(入社日より付与)、夏季休暇、特別休暇(慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇 等)
配属部署
プラスディーの在籍ですが、事業会社のマーケティング本部へ常駐します。所属部署には弊社から出向中の20名でチームを編成(プロデューサー、ディレクター、デザイナー、エンジニア、広告マーケター)しています。

チームの上長は、明るく気さくな性格なので、不安なことがあればすぐに相談ができる関係です。またメンバーも、友好的で明るい社員が多く在籍しているので、皆で助け合いながら仕事に打ち込める環境です!

企業情報

会社名
株式会社 プラスディー
(企業カナ名称:カブシキガイシャ プラスディー)
本社所在地
東京都目黒区大橋1-7-4 KUBO BLDG. 2A
設立日
2008年08月
資本金
1,550万円
代表者
白井 淳
株式公開区分
非上場
従業員数
60人
平均年齢
31.0歳
主要取引先
インターメスティック(Zoff) / OPEN HOUSE / キッコーマン食品 / サントリーホールディングス / 全日空 / ソニー・ミュージックグループ各社 / tinder / TOHOシネマズ / 富士フイルム / マウスコンピューター / LIXILグループ ※敬称略(50音順)
URL
http://www.plus-d.co.jp/
事業内容
デジタル分野における、ブランディング設計、プロモーション企画・実行、各種クリエイティブの制作、効果検証・運用
  • 株式会社 プラスディーの求人情報-01

その他・PR

求人の背景
今回、事業会社の成長スピードに応じて広告ボリュームが上がってきている為、更にチーム編成の強化増員を目的に募集しています。
この仕事で得られるもの
常駐という形でインハウス経験が積めるとともに、弊社では代理店としての経験を積むことも可能です。

ディレクターとしての業務だけでなく、Webマーケティング、広告運用まで一気通貫でクリエイティブの幅をつけることができます。

急成長・急拡大中の事業会社、かつトップの代理店としてのクリエイティブに関する知見を得られ、成長ができる環境です!

また、昨年インハウスエージェンシーとして形づくられたばかりの組織であるため、常駐チームの体制構築や企業成長などにも関わる業務にもコミットできます。
世の中を“もっと”楽しませる
PLUS-Dは2008年に創業したデジタルクリエイティブエージェンシーです。

「オンライン」でいることが当然となった世の中で、企業が抱える課題の最適解を創造する。
つまり、「デジタルクリエイティブでクライアントの事業成長に貢献する」ことがミッションです。このミッションを果たし続けることで、世の中が“もっと”楽しくなると確信しています。

特に私たちは『友好的』であることを理念に置いております。
BUSINESS
事業としては、デジタル分野における、ブランディング設計、プロモーション企画・実行、各種クリエイティブの制作、効果検証・運用を行っています。

全体のフローとして以下Phase1~Phase5に分けて行っておりますが、とりわけ、Phase3の各種クリエイティブ領域に特に強みを持っています。

■Phase1:リサーチ & ターゲットスコープ
ネットリサーチや各機関公表のデータベースなどを元に分析を行い、ペルソナ設計、カスタマージャーニーの策定を行う事で、プランの与件策定・ターゲット設定などを行います。

■Phase2:コミュニケーションプランの全体設計
Phase1で行ったリサーチ/ターゲット設定を元に、適したコミュニケーションプランをデジタル領域を中心として設計・実行プランを策定していきます。

■Phase3:クリエイティブの企画・制作
Phase2で行った全体設計をベースに、web、アプリ、ムービー、その他コンテンツの企画開発を行い、実際のクリエイティブ制作を行っていきます。
→このアウトプットと品質に一番の強みを持っています。

■Phase4:コンテンツへの広告/集客の実施・運用
Phase3で制作した各種コンテンツを広く認知・集客するための広告/集客のプランニングから、実際の出稿/運用までを行い、効果検証・レポーティングまで行います。

■Phase5:コンテンツの運用/効果検証によるPDCAサイクル
Phase1〜4までを行うことで見えてきた、ROI、各種設定を行ったKGI/KPIに対しての結果検証を行い、次の打ち手の検討、企画設計、実制作を行うことによる運用サイクルを提供します。
“PLUS-D” 10 GUIDELINES
私たちは、掲げるミッションを実現するために、すべてのスタッフが「“PLUS-D” 10 GUIDELINES」という10個の行動指針を重要視し、プランニング、プロデュース、ディレクション、デザイン、エンジニアリングを行っています。

+ DIALOGUE
対話や意見交換を積極的に行い、意図を読み解く。
+ DEEPLY
表層的なことだけではなく、物事を深くとらえ徹底して取り組む。
+ DIFFERENCE
違いに着目し、強みや弱み差別化要因を導き出す。
+ DEFINE
相対する人や企業の考えや目的を、定義できる力を持つ。
+ DISCOVERY
新たな発見をするため、様々な角度や視点・視座で物事を捉える。
+ DEVELOPMENT
これまでの方法や仕組みにとらわれず、新たなやり方を積極的に開発する。
+ DIRECTION
目的や方法を理解し、行くべき方向を指し示す羅針盤となる。
+ DIVERSE
多様性を重んじ、様々な価値観や考え方を尊重する。
+ DRAMATICALLY
多少の変化ではなく、劇的な成果や変化をもたらせるよう行動していく。
+ DEPENDABLE
信頼を得ることができるパートナーとしての振る舞いをする。

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
面接2回
応募資格
【必須スキル】(下記のいずれか)
・ディレクター、またはプロジェクトマネージャーとしての実務経験がある方
 └クライアント折衝が問題なくでき、新規サイト制作案件を一人で進行できる

・デザインが関わる制作物のディレクションがある方
 └メインディレクターとしてサイトの制作進行経験がある

※広告運用・代理店のディレクションをお任せします。CVR改善などの数字分析を行いたい方、ディレクターへのキャリアアップをしたい方歓迎です!

必読

すでにGreenの会員の場合、当サイトで応募時に入力する情報で、Greenに登録済みの履歴書・職務経歴情報が更新されます。

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WEBプロデューサー・ディレクターについて知ろう

WEBプロデューサー・ディレクターに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし、Webサイトの制作に関する知識はもちろんのこと、プロジェクト全体を成功に導くためのビジネス面への深い理解や、クライアントとの交渉を進めるためのコミュニケーション能力が必要となります。Webディレクターは資格として、社団法人全日本能率連盟登録資格が実施するWebディレクター試験があります。また、Webサイト制作に携わるさまざまな人々と円滑に業務を行える調整力や、最新の技術やデザインの傾向にもアンテナを張り、プロダクトへ反映させていくセンスや判断力が必要になります。
WEBプロデューサー・ディレクターどんな人に向いている?
Webプロデューサーには、Web制作という枠を超えた総合的な力が必要となります。Web制作にとどまらずさまざまなビジネスやマーケティングに興味を持ち、経験と実績を積める方が向いています。WebディレクターにはWebデザイナーやコーダーなど制作に関わる人々をプロダクトの完成まで導く力が必要とされるため、調整力のある方や、日々進歩していく技術の世界において関心を持ち、自己研鑽できる方が向いています。

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