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  • 転勤なし
  • 服装自由

株式会社 JCG

【アートディレクター】eスポーツ業界のリーディングカンパニー/WEBページ制作と品質の向上

株式会社 JCGの求人情報-00

2017年に設立。ゲームが好きな仲間が集まり、「1人でも多くの人にゲーミングの魅力を知ってもらい、体験し、共に成長していく」を理念として立ち上げました。
主に、自社ブランドのeスポーツ大会『JCG大会』の企画から運用・実施しているほか、さまざまなクライアントからの依頼を受けてeスポーツ大会の企画・運営を行っています。
また、展示会や新作プロモーションなどのイベントの企画・制作をサポートしており、幅広い分野に対するノウハウを蓄積してきました。

さらに、Withコロナにおいてオンラインで行えるeスポーツは世界的に大きな関心を寄せられています。この動きはAfterコロナへも影響し、急成長市場として注目されることになるでしょう。
このeスポーツを、JCGはさらに拡大させ、エンターテインメントとして定着させていきたいと考えています。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

仕事詳細
主なミッションは、eスポーツのイベントや大会におけるWEBページ制作のディレクションと品質向上です。

具体的には、WEB制作チームのリードメンバーの一人として、エンジニア・企画ディレクター・プロデューサー・セールスなど各部署と連携し、プロジェクトの効率的なワークフローの構築やWebページ制作・ディレクションを行っていただきます。
職種
WEBデザイナー
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
東京都
勤務地(住所)
東京都江東区豊洲5-6-52 NBF豊洲キャナルフロント5F
交通
東京メトロ有楽町線 豊洲駅より徒歩5分
給与・年収
400万円〜800万円

月給28万円~66万円
※経験・能力・前職などを考慮し決定します。
※上記月給金額には、みなし残業代30時間分(50000円~)含む。超過分は別途支給。管理監督者については役職手当(25000円~50000円)が支給され、みなし残業代の支給はありません。
※メンバーの場合は、見込み賞与(基本給×1.5ヶ月分×2回)を含む。職位によっては年俸制(賞与無し)を採用する場合があります。
待遇・福利厚生
■交通費支給(当社就業規則による)
■各種社会保険完備
■教育研修:外部各種セミナー
■屋内原則禁煙(喫煙室あり)

※毎週月曜日をテレワーク推奨日としています。
休日・休暇
■完全週休2日制(土日出社時は平日に振り替え休日)・年間休日126日
■祝祭日
■年末年始(5日間)
■その他会社が指定する日
■年次有給休暇 (労働基準法に従う)
■慶弔・出産・育児・生理・介護休暇
他(当社就業規則による)
配属部署
制作管理部 デザイングループ

企業情報

会社名
株式会社 JCG
(企業カナ名称:カブシキガイシャ ジェイシージー)
本社所在地
東京都品川区東五反田4-7-20 相生ビル4F
設立日
2017年05月
資本金
80,000千円
代表者
松本 順一
従業員数
59人
主要取引先
株式会社スクウェア・エニックス
株式会社コナミデジタルエンタテインメント
株式会社Cygames
株式会社CyberZ
ユービーアイソフト株式会社
株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
NVIDIA G.K.  他
(五十音順・敬称略)
URL
https://www.jcg.co.jp/
事業内容
◆事業の柱は主に3つ
1. 自社ブランドのeスポーツ大会
企画・制作・運営まですべて自社で手がける『JCG大会』。幅広いジャンルとタイトルを取り扱い、さらに続々と追加中。参加資格も問わず、多くのプレイヤーに扉を開いた大会です。

2. eスポーツ大会の企画・運営委託
「eスポーツ大会を開催したい」というクライアントのニーズに応える事業。当社が培ったノウハウにより、ワンストップで大会運営を手がけます。

3. ゲームイベントのコンサルティング
eスポーツに限らず、展示会や新作プロモーションなどのイベントの企画・制作をサポート。クライアントと作品の魅力を最大限に引き出す戦略立案を提供しています。
  • 株式会社 JCGの求人情報-01

その他・PR

求人の背景
eスポーツのマーケットはこれからがまさに成長期。
だからこそ、チャレンジできる、大きなチャンスをつかみとれる世界でもあります。
あなたのデザインが、きっとeスポーツの世界をさらに盛り上げていただきたいと思っています!
「ゲームの魅力を伝えたい」メンバーが集結
当社に入ってくるのは、もちろん「ゲームが大好き」なメンバーばかり。それに加えて、入社以前からプレイ動画の配信やSNSでの情報発信を行なっていたというケースが多いことも特徴です。

それはつまり、とにかく「自分の好きなゲームを他の人にも楽しんでもらいたい」という熱量のあらわれ。こうしたメンバー同士でアイデアと意見を交わしながら、企画を練り上げイベントを形にしていく仕事環境は、きっと大いに楽しんでいただけるはずです。
オールラウンダーな人材を育成中
企画やイベント運営は、基本的にチーム体制で取り組んでいます。ですが同時に、企画から告知、配信機材や会場の手配、運営設計に大会後のレポートまで、いざとなれば1人で手がけられる人材として育成を行なっています。

これにより、「面白いのにユーザーが少ない」といった、普通なら大会の開催が難しいタイトルであっても柔軟な企画の立ち上げが可能となるのです。面白いゲームは、余すことなく伝えたい。そんな欲張りな社風こそ、この業界における強みともなっています。
日本におけるeスポーツ発展の出発点。国内リーディングカンパニーとして設立。
株式会社JCG(JCG Co.,Ltd.)は、ゲーミング大会サイト「JCG」の運営管理をはじめ、コンテンツ編成配信や関連サービスの提供を行う会社だ。パソコン用機器の販売などを手がける株式会社マイルストーンと、個人でeスポーツ大会を運営していた松本順一氏が手を組み2013年4月に「コンペティティブゲーミング推進事業(JCG)」を創業。2017年5月にマイルストーンから事業分割し株式会社JCGを設立。本社は東京・五反田にある。

JCGの競合優位性は、国内マーケットでトップクラスの規模と実績があること。大会規模や参加人数の面では国内eスポーツ市場で圧倒的な地位を占めている。
【データ】
・大会参加者:延べ15万4000人
・運営サイト:1844万PV
・動画配信:265番組、1474万再生 ほか
※2019年6月時点

創設者の一人でJCGの代表取締役を務める松本氏は、高校卒業後アメリカの大学に進み、卒業後は日本国内でインターネット設計技術者として勤務していた。インターネット業界のオペレーターコミュニティ団体活動に従事するなど、“コミュニティ”のもつ独自性とパワーを実感。その後、外資系企業など複数社での経験を経て、2013年からeスポーツ事業の立ち上げ責任者となった。

その頃のeスポーツは、日本ではまだまだ本格的な動きは始まっておらず、有志の活動やゲームメーカーを主体とした、1ゲーム内での取り組みで閉じていた。一方、世界ではゲームメーカーだけでなくプレイヤーとファン、そしてそれらを顧客とする企業まで巻きこみ、世界中でプロリーグやプロチームが多数生まれる一大マーケットとなっていた。

そんな中で松本氏は、eスポーツのゲームプラットフォームサイト「JCG」を1から設計し個人で運営していた。当時は一般に開放されることが多かった大会プラットフォームを、JCGは自社運営することでゲーマーからの信頼と運営ノウハウを獲得。そして事業として発展させていったのである。

日本でのeスポーツは徐々に知名度が上がっているものの、まだまだマーケット拡大の余地は充分にある。その可能性の火を消さずに育て、より多くの人に魅力を知ってもらい、ともに成長していていくことがJCGのビジョンだ。

さらに2020年現在、コロナ禍の影響もありオンラインで行えるeスポーツは、世界的に大きな関心を寄せられている。JCGの強みの一つは、オンライン大会プラットフォームを持っており大会運営ノウハウを蓄積していることだ。万全の配信環境が整っている社内スタジオを完備しているため、プレイヤー・出演者・運営スタッフが自宅から参加できる大会を開催できる。今後もオンラインを活用し、安心してeスポーツを楽しめる環境づくりを強化していく。
スローガンは、「遊び以上のゲームを、みんなで。」
eスポーツの魅力は、真剣にゲームをするときの興奮、悔しさ、挑戦、駆け引き。そして、一瞬のプレーをわかちあう仲間とのつながり。夢中になってするゲームには、きっと”遊び以上の何か”がある。昔からゲームが好きな人はもちろん、今日初めてふれる人も。大会に出る人も、観戦する人も。ゲームに携わるみんなが夢中になれるシーンを、みんなと一緒につくっていきたい。そのような想いがJCGの根底にある。

また、ゲーム競技には、スポーツのような健全性やコミュニティによる人のつながりを通じて、肉体的・精神的な成長を高められる魅力もある。ゲームを単なる遊びで終わらせず、人々と社会の健全な発展に貢献できるものにしたいと考えている。そのためにも、一人でも多くの人にゲーミングの魅力を知ってもらい、体験し、ともに成長していける未来をつくることを目指している。

より多くの人々にeスポーツの魅力を伝えるためには、さまざまなノウハウが必要だ。たとえば、ゲームやプレイヤーの魅力を引き出す演出、プレイヤーが最高のパフォーマンスを発揮できる公正な競技運営、プロが育つためのアマチュア競技者やコミュニティの土壌。そして、対象となるゲームに最適化した大会運営Webシステム。こうしたコンテンツを、JCGは全て自社内でつくりあげ、世の中に提供している。つまり、JCGは「eスポーツを構成する全ての部門を社内に持つ専門集団」なのだ。だからこそ、高いクオリティとスピードを保ちながら、毎日でも見たくなる魅力的なコンテンツを配信し、関わりあうすべての人々を裏切らない運営体制を実現することができている。
「ゲームの魅力を伝えたい」「eスポーツを盛り上げたい」 そんなメンバーが集結
eスポーツを創り上げるプロフェッショナル集団であるJCGには、盛り上がる企画を仕掛ける「eスポーツディレクター」や、観客を魅了する映像・音響・照明に携わる「技術ディレクター」、eスポーツの新たなビジネスを生み出す「企画営業」、他にもデザイナーやエンジニアなど幅広い職種があり、様々なバックグラウンドを持ったメンバーが集まっている。

平均年齢は、20代後半。もちろん「ゲームが大好き」な人ばかりだが、それに加えて、入社以前からプレイ動画の配信やSNSでの情報発信をしていたというケースが多いことも特徴だ。とにかく「自分の好きなゲームを他の人にも楽しんでもらいたい」という熱量が多いことの表れだろう。こうしたメンバー同士でアイデアと意見を交わしながら、企画を練り上げイベントをカタチにしていく仕事環境は、きっと大いに楽めるのではないだろうか。

また、JCGでは働きやすい環境が整っていることも特記したい。イベントの企画や運営などは、休みが思うように取れないイメージがあるかもしれない。しかし、JCGでは毎週2日の休みを確保し、加えて祝日も休み。土日が出社となった場合は、翌週の平日にきっちり振り替える。そのほか、年末年始休暇(5日間)や、年次有給休暇、慶弔・出産・育児・生理・介護休暇などの休暇制度もある。

その他の福利厚生としては、各種社会保険完備はもちろん、通勤交通費(規程あり)、賞与年2回(6月・12月 2018年度実績は各1.5カ月相当 ※業績による)など。教育研修制度としては、外部各種セミナーへの参加支援などが用意されている。エンジニアなどが業務に集中できるブースもあり、最新ツールの導入も申請しやすい風通しの良さや、スキルや知識向上の支援として参考書などの書籍購入補助もある。

今回の採用では、性別を問わず、学歴は専門学校卒(大学中退可)以上の人を求めている。求める人物像は、「eスポーツに対する情熱」、この1点だ。これまで採用してきた社員のキャリアは、ゲームイベント制作、配信、デザイン、動画制作、撮影、収録などの経験者が多いが、広告代理店営業、TV番組制作の経験者など、ゲーム業界未経験者も活躍している。JCGで「つくりたいもの」「実現したいもの」など情熱をもって取り組みたいことがある人に、活躍のチャンスは広がっている。

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
・書類選考
・面接(2回を予定しております。)
※コロナウイルスの感染拡大に鑑み、最終面接以外オンラインでの実施です。
採用人数
1
応募資格
【必須(MUST)】
・Webデザイン制作のスキル(ワイヤーフレーム、モックアップの制作など)
・Webサイト分析、改善の知見
・トータルデザインの経験(キービジュアルやトンマナの作成など)

【歓迎(WANT)】
・UI/UXの知見
・ディレクション経験
・コーディング経験
・After Effectsなどを使用したアニメーション制作の経験

・受け身ではなく自身で目標を設定し、仕事を生み出していける方
・成長期の会社や市場に関わってみたい方

必読

すでにGreenの会員の場合、当サイトで応募時に入力する情報で、Greenに登録済みの履歴書・職務経歴情報が更新されます。

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WEBデザイナーに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。「ウェブデザイン技能検定」という特定非営利活動法人インターネットスキル認定普及協会が主催する検定はありますが、これがないと仕事ができないわけではありません。デザインの作成スキルは必要になりますが、実際の業務を経験しながら体得することも多く、最初から高いデザインスキルが必要というわけではありません。そのため美術大学の出身である必要はなく、まずWeb制作会社に入社し、経験を積みながら覚えていくという流れが一般的です。また、あわせてコーディングなどのWebの知識もあるとよいでしょう。
WEBデザイナーどんな人に向いている?
デザイン関係の仕事に就きたい人は勿論のこと、チームでひとつのことを成したい人、相手のことをしっかり考えられる人が向いています。ひとつの制作にはWebデザイナーだけではなくプロデューサーやディレクター、プログラマー、マーケティングなどさまざまな人たちが関わります。また、デザイナーはデザインだけをやっていれば良いわけではなく、企画の意図や目的を理解し、具現化する力や、サイト利用者の気持ちになって使いやすさを追求する必要があるため、チームで動くのが好きで、相手のことをしっかり考え、意見を述べられる人に向いています。

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