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株式会社 gootbox

【WEBプロデューサー】クライアントの課題やお悩み事をデジタルで解決してみませんか?!

株式会社 gootboxの求人情報-00

株式会社gootboxは、デジタルマーケティングにおける課題を解決するソリューションを広く提供している。代表取締役・CEOの石井宏幸と、取締役・Creative Producerの長江薫が経営トップを担い、現在7名が活躍している少数精鋭のクリエイティブチームです。

弊社の特徴は、石井氏が強みとする“デジタルマーケティング”と、長江氏が強みとする“映像制作”が融合したハイブリッドなクリエイティブサービスです。DX関連の企業が増える中、“お客様に寄り添ったものづくり”でオンリーワンの価値を提供しようとしています。

自由な発想を大切にし、あらゆるメディア・表現・技術を駆使するプロジェクトマネジメントをモットーとする同社は、今期からクリエイティブ体制の強化を目的とした採用を本格的にスタートしている。お客様と真正面から向き合い、情熱を持ってものづくりに取り組みたいクリエイターにとっては、存分にやりたいことにチャレンジできる環境かと思います!

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

仕事詳細
プロデューサーとしてものづくりの全行程に携わる中で、 最終的にgootboxのクリエイティブにおける司令塔の役割を果たしていただきます。 様々な職能を持つプロフェッショナルと関わることで、 ビジュアルに対しての審美眼を養っていくことができます。

●クライアントの課題(認知拡大・販売促進・ブランディング・話題化等)に対応し、クライアントや広告代理店と一緒に企画段階から参加し提案
●各課題を解決するのに適したプロモーション(広告、WEB、映像、イベント等)を考え、その制作の責任をもって管理

【仕事の魅力】
「伝えたい相手に届く」まで社内・外のクリエイターを巻き込み、 チーム一丸となって同じ熱量で進めていくことができるのは、 gootboxで働くからこそ感じていただける醍醐味です。
また、作品を1本作る過程全てに携わるので、完成したときに大きなやりがいを感じます。
※入社後は即現場にて業務をお任せします!

【社内の雰囲気】
広告代理店や映像制作会社・WEB制作会社出身のスペシャリティの高いメンバーが集まったため、それぞれのこだわりを活かし、良いものを世の中へ届ける熱量が高い会社です。まだまだ少数精鋭ですが、市場ニーズの高まりもあり、成長途上のおもしろいフェーズにいる会社だと自負しています。
職種
WEBプロデューサー・ディレクター
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
東京都
勤務地(住所)
東京都渋谷区渋谷4-3-27 青山コーポラス301
交通
表参道駅 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線 徒歩8分
給与・年収
600万円〜900万円

■月給/30〜60万円以上(スキル・経験・実績により決定)
■査定年2回/業績に応じた決算賞与有り
■試用期間3ヶ月

■年俸制(給与×12か月)
■インセンティブ(業績に応じて支給)
待遇・福利厚生
■社会保険(厚生年金、健康保険、雇用保険)完備
■交通費(全額支給 3か月定期代)
■会社業績および貢献度に応じてインセンティブ支給(年2回)
■福利厚生
・映画、美術館など鑑賞費用補助制度(月額3000円)
・お菓子やコーヒーの無償提供
■時短勤務可能(理由は問いません)
■育児介護休職
休日・休暇
■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■年末年始休日
■夏季・年末年始休暇
■誕生日休暇

企業情報

会社名
株式会社 gootbox
(企業カナ名称:カブシキガイシャ グートボックス)
本社所在地
東京本社
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷4-3-27 青山コーポラス301

仙台オフィス
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番1-17-20 グランメゾン2F
設立日
2013年07月
代表者
石井 宏幸
従業員数
8人
主要取引先
株式会社ビームス、株式会社リクルートスタッフィング、株式会社ポケモン、リコークリエイティブサービス株式会社、株式会社ホンダコムテック、広告代理店、その他
URL
https://www.gootbox.co.jp/
事業内容
弊社は、デジタルマーケティングにおける課題を解決するソリューションを広く提供している少数精鋭のクリエイティブチームです。
デジタルマーケティングと映像制作が融合したハイブリッドなクリエイティブサービスを強み・特徴としています。

【Business】
映像制作事業、デジタルマーケティング事業、WEBインテグレーション事業、プロモーション事業
  • 株式会社 gootboxの求人情報-01

その他・PR

求人の背景
我々gootboxは、良いチーム作りこそがすべての良質な仕事を成しとげるための必要条件だと感じながら、たくさんのメンバー候補にまだ巡り合うことができていないと考えています。
ビジネス規模を拡張し続ける中で、共に働くことができるメンバーを常に探しています。
デジタルマーケティング×映像制作で、オンリーワンの価値を提供する
株式会社gootboxは、デジタルマーケティングや映像制作などの手法を使ったコミュニケーションデザインを広く手掛けている企業である。

今回話を伺った代表取締役の石井宏幸氏と、取締役・Creative Producerの長江薫氏は、いずれもクリエイティブのど真ん中を歩んでいるタイプの人間だ。
石井氏は90年代初頭に大学を卒業し、総合広告会社に就職。多種多様なクライアントの広告を4媒体(新聞・雑誌・ラジオ・テレビ)にわたって提案する一方で、90年代後半からは当時では前例がほとんどなかったデジタル広告の領域に参入。その後、デジタルマーケティング企業に転職してからは、先端テクノロジーを使ったデジタルマーケティング支援を数多く手がけてきた。会社という枠組みから足を踏み出し、デジタルマーケティング領域で新しいチャレンジがしたいという思いから“株式会社gootbox”を設立した。長江氏は仙台の広告代理店にて勤務後、映像制作会社に転職。プロデューサーとして映像・Web・アプリ・ARを使ったコンテンツ制作を数多く手掛けてきた。その後、同社にジョインして取締役に就任する。

同社の活動は、石井氏と長江氏の連携によって2018年から本格的にスタートしたとのこと。
「自分はデジタルマーケティングに強いタイプ。長江は映像をはじめとしたものづくりに情熱を注ぐタイプ。2人が一緒になれば面白いクリエイティブができるのではないかと思いました。DXを使ったソリューションを手掛ける会社が増えている一方で、 “ものづくり”がないがしろになっている会社も多いのではないかと感じています。私たちはお客様が抱える課題と真正面から対峙し、デジタルマーケティング×映像の強みを発揮することで、他にない価値が提供できると考えたのです」。(石井氏)

gootboxという社名は、石井氏が読んで感銘を受けた『自分の小さな箱から脱出する方法=Getting Out Of The Box』という本が由来となっている。自分の小さな箱から脱出し、固定概念に囚われないクリエイティブでお客様に感動を届けよう—。そんな思いが込められている。
お客様の課題と真正面から向き合い、ものづくりを楽しめる人にぜひ来てほしい
現在同社が主力としている事業は、デジタルの手法を使ったBtoBの広告制作・プロモーションだ。手掛けているコンテンツは映像・イベント・Webなど多岐にわたる。現状はCM映像制作が全体の7割程度を占めているとのことだが、Web領域の採用を進めている今期からは、Web系の案件も増えている。プロジェクト案件の大部分は広告主との直取引だそうだ。

この他、中小企業のEC化支援を目的としたセミナー・コンサルティングも行っている。最近の事例としては、『Shopify(ショピファイ)』を使ったBtoB向けECのコンサルティングが挙げられる。小売・流通量販店向けの価格表示・陳列・POP用器具類のメーカー(日研工業様)の受発注フローのEC化を支援し、2019年10月にオンラインショップが開設された。

今後の展望は、まずは一つひとつ着実にお客様の期待に応えることだという。
「私たちはむやみに事業拡大して大企業を目指したいわけではありません。まずは自分たちが掲げたデジタルマーケティング×映像という強みを意識し、課題を抱えるお客様一社一社と丁寧に向き合いたいと考えています。中身の濃いクリエイティブ成果を提供することが最優先です」。(石井氏)

質にこだわったクリエイティブを追求するためには、情熱を持って取り組める人材の強化が欠かせない。同社が期待する人物像について、「課題を抱えるクライアントと併走し、記憶に残るものをつくりたい人。ものづくりを楽しいと思える人にぜひジョインしてほしいです」と、長江氏は述べている。

また、新しい技術を貪欲にキャッチアップしようとする人材を歓迎しているとのことだ。同社は旬の技術を使ったソリューションにも積極的に取り組んでいる。例えば、2018年には顔認証システムを使った画像合成インスタレーション研究を行い、同技術を使ったデジタルサイネージの製品化にも成功している。自由な発想・アイデアを大切にする同社では、新しい表現技法のアイデアを大いに歓迎している。
映像・Web等の垣根をなくし、一枚岩のクリエイティブチームをつくる
同社のカルチャーは、ひと言で表現するならば“ボーダレス”である。クライアントと消費者を結ぶコミュニケーションデザインを目指しており、部署・役職・職域の垣根を超えたクリエイティブを特徴としている。

「今は映像・Web・アプリ・IT・スマートフォンなど、すべてのメディアが複雑に関係しあっています。だから自分は映像担当だから、自分はWeb担当だからみたいな縦割りのチームにはしたくありません。一人のクリエイターがお客様の懐に飛び込み、もっとも課題解決に適したデジタル手法をコントロールする。そんな一枚岩のクリエイティブチームにするのが理想です」。(長江氏)

「クリエイティブの会社は、自分らしさを発揮できる環境をつくってこそ、面白いアウトプットが出てくるものではないでしょうか。志のある方であれば、きっと頭の中で何かを描いているはず。だから、こんな分野のお客様と仕事がしてみたいとか、こんなテクノロジーを使ったソリューションにチャレンジしてみたいなど、頭の中に描いているビジョンがあれば、遠慮なく言ってほしいですね。その思いを私たちと一緒に実現していきましょう!上司の顔色をうかがって仕事をするような職場ではありませんので、全力でお客様と向き合うクリエイティブを楽しんでほしいです」。(石井氏)

同社は社内で共有している3つのバリューがあるという。
(1)Getting Out Of The Box…自分の小さな箱から脱出し、固定概念から出続けろ (2)Be professional…プロフェッショナルであれ (3)Touch one's heart…自ら楽しみ、人を感動させろ
このバリューに共感できる人であれば、きっと迷いなくクリエイティブに没頭できるはずだ。

AI・IoT・ドローン・VR・ARなど、技術革新がますます加速化する中において、愚直にお客様と向き合い、あらゆる最新技術を柔軟にクリエイティブに盛り込みながら、デジタルマーケティングのソリューションを提供している同社。これから本格的にクリエイティブ体制を強化しようとしている今が、絶好のジョインのチャンスといえるかもしれない。

応募方法

応募方法
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選考プロセス
【STEP1】Green応募フォームによる書類選考
  ▼  
【STEP2】面接(1~3回)
  ▼
【STEP3】内定
採用人数
1
応募資格
【必須要件】
下記のいずれかに当てはまる方
■ webサービス立ち上げの経験をお持ちの方
■ 映像 / IT業界(内製・受託問わず)において、7年以上の実務経験
■ 広告営業・広告代理店または、制作会社としてのクライアントワークの中で
 映像 / web 両方を含めた総合的なプロモーションの実績をお持ちの方

【歓迎要件】
■Microsoft Excel/Word/Power Point、Photoshop/Illustratorが使える方。
■要普通免許
■CM制作プロダクション経験者歓迎

【求める人物像】
発注側と受注側という関係性だけでなく、クライアントと近い関係性でものづくりをして、少数でも世の中に何かしらの爪痕(記憶に残る、反響がある、などなど)を残せるような、良いモノを作っていきたい。そのためには僕ら制作側がものづくりを楽しんでやらなければならないと思うので、そういう一緒のものづくりを楽しめる人、人とのコミュニケーションを楽しめる人材を求めます。

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WEBプロデューサー・ディレクターについて知ろう

WEBプロデューサー・ディレクターに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし、Webサイトの制作に関する知識はもちろんのこと、プロジェクト全体を成功に導くためのビジネス面への深い理解や、クライアントとの交渉を進めるためのコミュニケーション能力が必要となります。Webディレクターは資格として、社団法人全日本能率連盟登録資格が実施するWebディレクター試験があります。また、Webサイト制作に携わるさまざまな人々と円滑に業務を行える調整力や、最新の技術やデザインの傾向にもアンテナを張り、プロダクトへ反映させていくセンスや判断力が必要になります。
WEBプロデューサー・ディレクターどんな人に向いている?
Webプロデューサーには、Web制作という枠を超えた総合的な力が必要となります。Web制作にとどまらずさまざまなビジネスやマーケティングに興味を持ち、経験と実績を積める方が向いています。WebディレクターにはWebデザイナーやコーダーなど制作に関わる人々をプロダクトの完成まで導く力が必要とされるため、調整力のある方や、日々進歩していく技術の世界において関心を持ち、自己研鑽できる方が向いています。

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