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  • 転勤なし

株式会社 創新ラボ

Webディレクターからのキャリアアップ /デジタル領域のプロフェッショナルへジョブチェンジ/弊社の未来を創る幹部候補

株式会社 創新ラボの求人情報-00

当社は、大手企業や中小企業のシステム開発における企画から運用まで幅広く請け負っています。クライアントのビジネスに限りなく近い立場で、事業戦略の策定も支援するのが特長であり強みです。「当事者意識」をキーワードにクライアントのビジネス成功を自社の成長につなげ、その究極形態として「成功報酬型システム開発」を未来に見据え、事業を拡大しています。開発だけに止まらず、ビジネス領域での仕事へもチャレンジする姿勢を持ち、その経験を通じて、何らかに特化するのではなく、一人のビジネスパーソンとして成長し、会社の成長をけん引していただきたく思っています。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

仕事詳細
弊社は、受託開発とコンサルティングを主要事業としたIT/デジタル領域のリーディングカンパニーです。クライアントが抱えるデジタル領域の課題に対して、戦略支援から開発/保守運用まで一連の流れをトータルで支援しております。

本ポジションにおいて募集させていただいているのは、Webディレクターとしてのご経験を活かしながら、デジタル領域の課題解決を専門とするコンサルタント職であるデジタルディレクターとして成長する志がある方です。
弊社の他コンサルタント、エンジニア、デザイナーとチームを組み、クライアントへの圧倒的な当事者意識を持ちながら、課題解決に取り組む人材を募集します。

こちらのポジションでご入社いただいた方には、コンサルタントとして案件のディレクション、マネジメントをメインで携わっていただくこと同時に、企画などアイデアを活かせる業務にも関わっていただきます。大手企業~中小企業の幅広い層がクライアントです。

【活かせるご経験】
・Web制作におけるPM経験
・社内外メンバーとのチームビルディング経験
・ワイヤーフレームや設計書などのドキュメント作成経験
・Webコンテンツのプランニング経験
・課題解決のヒアリングから営業・見積り経験

【上記に加えて弊社で経験可能な業務】
・デジタル/業務領域における事業戦略の立案支援
・新規事業の立案支援
・市場分析/業務分析/財務分析
・Web/デジタル領域のマーケティング支援
・AI/RPAなど最新技術を用いたコンテンツの導入支援
・その他一連のデジタル/業務コンサルティング業務

【仕事の魅力】
■クライアントの立場で物事を捉え、クライアントが発想し得なかった内容を提案いただきたいと思っています。今まで培ってきた発想力やアイデアが活かせる職場です。
■ディレクションはもちろんのこと、多岐にわたる職務に携わっていただく可能性があります。また、扱う商材も多岐にわたるため、職務の幅を広げ、キャリアアップを目指せる環境です。
■当社が何より大事にしていることが「チーム」という要素です。創新ラボの成長を本心から楽しめるメンバーが揃っています。そのため、今まで以上にチームワークを活かして働くことが可能かと思います。
■創業9期目、少数精鋭。今後、急拡大を遂げる創新ラボにて、会社の中核メンバーとしてご活躍いただけます。

【社内の雰囲気】
当社社員は社長を含め20代~30代前半と若く、常に新しい事業や働き方を開拓する意識を持って活動を行っています。今後も引き続き、風通しの良い社風を創っていくため、社員旅行などの様々なイベントも行っていく予定です。
職種
WEBプロデューサー・ディレクター
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
東京都
勤務地(住所)
東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル16F
交通
■麹町駅徒歩3分
■永田町駅徒歩8分
■半蔵門駅徒歩9分
給与・年収
420万円〜800万円

ご経験・能力に応じて決定致します。
■賞与:年2回
■給与改定:年2回
■試用期間:3カ月
待遇・福利厚生
■社会保険制度あり
■交通費支給
■福利厚生施設利用制度
■社員旅行
■フリードリンク(ホットコーヒー、緑茶(温冷両方)、紅茶、水)
■基本服装自由
休日・休暇
年間休日120日以上
完全週休2日制(土日祝)、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、特別休暇、GW休暇、産前産後休暇

企業情報

会社名
株式会社 創新ラボ
(企業カナ名称:カブシキガイシャ ソウシンラボ)
本社所在地
東京都千代田区紀尾井町3-12 紀尾井町ビル16F
設立日
2013年02月
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役  下山 雄大
従業員数
32人
平均年齢
31.0歳
URL
https://soushin-lab.co.jp/
事業内容
■ウェブサービスの企画、開発、管理及び販売
■ソフトウェアの企画、開発、及び販売
■経営戦略、業務改善及びIT戦略に関するコンサルティング
■インターネットを利用した通信販売サイトの管理、運営
  • 株式会社 創新ラボの求人情報-01

その他・PR

クライアントの「成長と創造」。ビジネスパートナーとしての当事者意識を持った開発会社
株式会社創新ラボは、大手企業や中小企業のシステム開発において、企画から運用まで幅広く請け負うシステム開発会社。同社の特長は、クライアントのビジネス自体に限りなく近い立場で、事業戦略の策定も支援しているところにある。「開発したシステムを納品して終わり」という一般的なシステム開発会社とは全く異なる。

「クライアントのビジネスを最大化するための支援が創新ラボのミッション。そのためには、アプリケーション開発に止まらず、時にはクライアントの新規事業を考え、必要ならば新規事業をスケールする方法や決済代理など、クライアントがビジネスを進める上で必要なソリューションを提供します」(代表取締役・下山雄大氏)

創新ラボがシステム開発をするうえで、何より重視しているのが「当事者意識」。クライアントをビジネスパートナーと捉え、クライアントの成長こそが目的であり、その結果、創新ラボも成長できる。まさにこれらのスタンスは、同社が掲げる「成長と創造をしよう」、「テクノロジーの力で世の中に新しいを創造する」ということを体現している状態であると言える。

「当事者意識を持った開発会社を作れば、クライアントの本質的なサポートができると考えています。受託開発であっても本質的なパートナーとなるような仕事の進め方をすれば、開発はとても刺激的な仕事。ビジネスを作り出す楽しさや、社会的に大きな価値を生み出す喜びを体感できます。クライアントが考えたシステムを言われるままに作るだけでは、到底味わえないやりがいです」(下山氏)

学生時代からビジネスをしていた下山氏は、ビジネスに役立つシステムを開発するには、クライアントのビジネスノウハウと、システム開発会社の技術に裏打ちされたアイデアの融合が必要だと考えている。

「システム開発が上手くいかない原因は、マネタイズポイントのズレにあります。開発会社は納品がマネタイズポイント、一方のクライアントは、納品されたシステムを有効活用してはじめて売り上げや収益を稼げます。極端な言い方をすれば、システム開発会社は注文通りに作るのが仕事で、作ったシステムがうまく活用できるかは関係ありません。そこにITシステム開発の今後の問題が潜んでいると考えています」(下山氏)

当事者意識をもって、クライアントのビジネスパートナーとしてシステム開発を進める創新ラボのスタイルには、究極の完成形があるという。それは「成果報酬型のシステム開発」である。
開発だけに止まらず、ビジネス領域での経験を積んで、価値ある真のエンジニアを目指す
システム開発の世界は、エンジニアがどれぐらいの時間作業するかで価格が決定されている。しかし、どれだけ時間をかけて作っても、クライアントのビジネスで成果が上がらなければ、本質的にいって意味がない。クライアントの要望のみに合わせてシステムを開発するのではなく、もっと積極的にクライアントのビジネスに関わり、納品したシステムが成果を上げたときに開発会社が報酬を得られるようになるのがベスト。そうすれば、クライアントも開発会社も共に成長できる。

「クライアントとシステム開発会社の利益が一致した方が、いいシステムが開発できます。成果報酬型になれば、資本力がないスタートアップにとっては、初期費用を掛けずにシステムを手に入れることができ、開発会社の仕事は投資になり、収益をアップさせることができます。開発会社が企業にシステムという形で現物投資するようなことも可能となります」(下山氏)

システム開発業界は、旧態依然としている。システム開発の成功が見える化できていないため、開発に対する費用を支払うビジネスモデルが長く続いてきた。それでは、クライアントと開発者の利益相反が発生する。創新ラボが目指すように、クライアントのビジネスの成功に寄り添った形でアプリケーションの開発を進めれば、双方の利害が一致する。

「クライアントのビジネスの成功のためなら、アプリケーション開発にこだわる必要はありません。システム開発以外でサポートできることには積極的にチャレンジしていきます。VC向けの資料の作成や銀行向けの説明などファイナンスのサポートも考えられます。そうしてビジネスのわかるエンジニアになることで、より市場価値を高めることもできます」(下山氏)

近い将来、ノンプログラミングでシステムが作れる日が到来するといわれている。小学生でプログラミングを習うこれからの時代、簡単なシステムならエンジニアでなくても作れるようになるだろう。そうなったとき、クライアントのビジネスをサポートするアイデアを生み出せるエンジニアが生き残る。

「創新ラボでは、社内プログラマの育成を事業化するために動き始めています。自分たちの首を絞めるような事業に映るかもしれませんが、プログラミングに関する研修を行ったり、クライアントの社員に当社で働いてもらったりして、社内でシステム開発できる人材を作るサポートをしています。そうすれば、クライアントも技術に詳しくなり、よりいいシステムが開発でき、その結果、クライアントのビジネスが成功します。そうなると、創新ラボの価値が上がり次の仕事のつながることで持続的な成長を達成できます」(下山氏)
持ち帰り仕事オンリーでメンバー間の交流も盛ん!社員の仲が良いフレッシュな社風
創新ラボでは、人材育成に力を入れている。未経験でも積極的に採用し、技術力だけでなく、ヒューマンスキルやビジネスのノウハウを持ったエンジニアを育てている。

その際、同社が大切にしているのが「チーム」での仕事。自らのキャリアプランのため、経験を積めるだけの理由で創新ラボに籍を置くのではなく、創新ラボを成長させることを本心から楽しめるメンバーを集めることで、強い組織作りができると考えている。

「古い考え方なのは百も承知していますが、チームに対する思いが高まるような組織体系にしたいと考えています。楽しく仕事をするためには『チーム』は必須条件だと気付き、それ以来、チームを意識して行動することに重きを置いています。1+1=3という通常の方程式では生まれない結果を生み出すのがチームの良さ。チームでやらない仕事は会社でやる必要がないとさえ思います。まだまだ小規模ですが、20代の若手を中心としたフレッシュな会社で社員の仲が良いのも自慢です」(下山氏)

クライアントの要望に沿ってシステムを開発するだけの会社ではないため、不動産や保険など普段の生活に影響がある仕事を通じ、社員は技術以外の知識も深められる。自分が携わっていない業界でも、メンバーに詳しい人がいれば気軽に相談でき、プライベートライフで役立つ。100%自社へ持ち帰る案件なのでメンバー間の交流も盛んだ。

「客先常駐型の仕事だと社員が冷めるので、受託の仕事しか請けません。社員が冷める状況を徹底的に排除することで、仕事へのモチベーションを保ち、会社への愛着を増すことができます。社内の居心地がよくなれば、仕事は楽しくなります。経営するうえで居心地の良い職場環境の構築・維持も心掛けています。オフィスへの投資も同じですね。会社の規模やポジションよりもちょっと背伸びしたオフィスを借りるようにしています。働く環境への投資は必ず大きなリターンとなって返ってくると信じています」(下山氏)

受託開発ビジネスに本気で取り組むことで、ビジネスの楽しさに触れ、かつ創造性を持った価値あるエンジニアになれる。しかも、創新ラボではその先に「成功報酬制システム開発」という新しい世界にもチャレンジしていく。自社サービスの開発エンジニアになるのも魅力的かもしれないが、“本気の受託開発”でサービスを作る仕事は、自社のプロダクトに携わっていくよりも、圧倒的に色々なビジネスを経験し学ぶことができるため、成長の幅も広がっていく。前述のとおりだが、単なるエンジニアではなく、一人のビジネスのプロフェッショナルとして、成長できる環境が同社にはあると言えよう。

応募方法

応募方法
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選考プロセス
1.書類選考
2.Web面接
3.最終面接
4.内定
採用人数
1
応募資格
【必須要件】
■大卒以上
■WEB制作のマネジメント経験をお持ちの方

【歓迎要件】
■サービスやプロダクトの事業開発経験をお持ちの方
■企業戦略や業務改善等のコンサルティング業務の経験をお持ちの方

【求める人物像】
■コミュニケーション能力に自信をお持ちの方
■鋭いビジネス感覚をお持ちの方
■近い将来、ビジネスプロデューサーや役員として活躍したい方
■責任感を持って業務に取り組める方
■意欲的に知識を吸収して成長できる方

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WEBプロデューサー・ディレクターについて知ろう

WEBプロデューサー・ディレクターに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし、Webサイトの制作に関する知識はもちろんのこと、プロジェクト全体を成功に導くためのビジネス面への深い理解や、クライアントとの交渉を進めるためのコミュニケーション能力が必要となります。Webディレクターは資格として、社団法人全日本能率連盟登録資格が実施するWebディレクター試験があります。また、Webサイト制作に携わるさまざまな人々と円滑に業務を行える調整力や、最新の技術やデザインの傾向にもアンテナを張り、プロダクトへ反映させていくセンスや判断力が必要になります。
WEBプロデューサー・ディレクターどんな人に向いている?
Webプロデューサーには、Web制作という枠を超えた総合的な力が必要となります。Web制作にとどまらずさまざまなビジネスやマーケティングに興味を持ち、経験と実績を積める方が向いています。WebディレクターにはWebデザイナーやコーダーなど制作に関わる人々をプロダクトの完成まで導く力が必要とされるため、調整力のある方や、日々進歩していく技術の世界において関心を持ち、自己研鑽できる方が向いています。

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