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株式会社 div

【役員秘書/経験者歓迎】話題のプログラミングスクールを運営する急成長ベンチャーで「かゆいところに手が届く」役員秘書を募集!

株式会社 divの求人情報

弊社はプログラミング教育をメイン事業としており、下記5つの事業を展開しています。
・テクノロジー人材育成スクール「TECH::CAMP」
・未経験からエンジニアを目指す、教育/人材紹介事業「TECH::EXPERT」
・企業向けにテクノロジー人材を育成する研修事業「ビジネスソリューション」
・IT業界に特化した最新情報メディア「TECH::NOTE」

「TECH::CAMP」では累計10,000名以上が受講、「ビジネスソリューション」ではリクルート、NTT、エイベックスなどの企業に導入いただいています。「TECH::EXPERT」では完全未経験の方にプログラミングを学習していただき、エンジニアとして企業に紹介しております。
「すべての人が幸せに生きる世界をつくる」というビジョンのもと、さらに事業拡大を行なっていきたいと考えております。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

募集職種名
【役員秘書/経験者歓迎】話題のプログラミングスクールを運営する急成長ベンチャーで「かゆいところに手が届く」役員秘書を募集!
仕事詳細
■業務内容
役員が顧客との折衝や事業計画立案に集中できる環境を築くためのサポートをお願いします!

【具体的には…】
・スケジュール調整
・メール対応
・外出商談同行
・数値分析
・会議資料作成
・事業計画基礎資料作成
・計画策定における情報準備
・社内調整全般
・経費精算対応

わからないことや未経験の分野についても親身に教えてくれる気さくな役員です!
担当役員と週1で1on1面談を組んでいますので、相談しやすい環境です。
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)
本社オフィス:〒150−0041 東京都渋谷区神南1丁目12−16アジアビル8F
交通
最寄り駅:渋谷駅
給与・年収
360万円〜500万円
待遇・福利厚生
交通費支給(上限:5万円)/ 住宅手当(3万円※東京勤務のみ渋谷駅から2駅圏内もしくは本社から2km圏内の場合)
昇給年2回(6月、12月)/社会保険完備 / 育児支援制度 / 研修あり / 社内表彰制度
ランチ代支給(条件あり)/書籍代毎月3,000円支給(条件あり)/サプライズサンクス(特別報酬)
花粉症外来の通院手当(年間1万円)/こども手当(子供1人に対して月2万円までの実費を支給※条件あり)
社内部活動あり(ラーメン部/麻雀部/映画部/コーヒー部/野球部/フットサル部/バスケ部など)※部費支給
休日・休暇
有給休暇 / 年末年始休暇 / 慶弔休暇 / 産休・育休 / 土日祝日休み / 年間休日120日以上

企業情報

会社名
株式会社 div
(企業カナ名称:カブシキガイシャ ディヴ)
本社所在地
■本社
東京都渋谷区神南1丁目12−16アジアビル8F
■拠点
渋谷校/新宿校/東京駅前校/名古屋校/梅田校
設立日
2012年03月
資本金
3億2,595万円 (2019年4月末時点)
代表者
代表取締役 真子 就有
株式公開区分
非上場
従業員数
251人
平均年齢
28.8歳
URL
https://di-v.co.jp/
事業内容
テクノロジー人材育成スクール「TECH::CAMP」
未経験からエンジニアを目指す、教育/人材紹介事業「TECH::EXPERT」
企業向けにテクノロジー人材を育成する研修事業「ビジネスソリューション」
IT業界に特化した最新情報メディア「TECH::NOTE」
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その他・PR

求人の背景
現在社員数は300名を越え、本格的に上場を目指して社内体制を更に整備しています。
事業拡大に伴い、事業推進担当の役員の業務も拡大しているため、今後の事業成長に向けて主体的にサポートしていただける方を求めています。
この仕事で得られるもの
【仕事のやりがい】
・クレドに「感謝を伝える」という項目がありますので、社員同士感謝を伝える文化が根付いています!秘書として全社横断的に関わることが多くなりますので、全社から感謝されることが多いポジションです。
・世話好きな社員が多いので、「仕事どう?」「忙しくない?」などと社員同士で声を掛け合っています。人のために何かするのが好きな社員が集まっているので気持ちよく仕事しています。
・事業急成長中のため役員の仕事がスムーズに進むようにサポートでき、自分の動きが役員や社員に大きな貢献になったときはやりがいを感じられます!
・とにかく「やりたい!」と手を上げれば何でもやらせてくれる社風です。社員満足度も非常に高い実績が出ています!
・無料で「TECH::CAMP」の内容を学習することができます。テクノロジースキルを身につけたい方はぜひ!
我々のビジョン(代表 真子より)
divは「人生にサプライズを」という企業理念を掲げています。
誰かの人生を幸せにする機会を提供することが私たちの存在意義です。
ビジョンは「すべての人が幸せに生きる世界をつくる」です。
divでは幸せな人生を生きるために、大切だと定めていることがあります。

【幸せに生きるために大切なこと】
①希望を持って生きること
②良質な人間関係を築くこと
【幸せに生きるための行動規範(クレド)】
主体的に動く
理解に徹する
感謝を伝える
できないことに挑戦する
他者に貢献する

なぜ私達が幸せに生きることにこだわるのか。それは自分が幸せに生きることでしか、人を幸せにする機会を生み出すことが出来ないからです。

「自分の心のコップからあふれた水でしか、他人の心のコップを満たすことはできない」

人の心を他人が変えることはできません。出来るのは機会をつくることだけ。そしてその機会をつくれるのは、自らが心から幸せに生きている人だけです。
なので「すべての人が幸せに生きる世界をつくる」をビジョンに掲げるdivで働く社員がやることは一つ「自分を幸せにすること」です。
メンバー
現在、社員は現在251名。
大手IT企業のマーケターや上場企業でのPM経験者など様々な企業のフェーズを経験してきた優秀なメンバーが集まっています。
社員満足度は非常に高く、個々の成長ややりがいを実感できるような社風です!

ただ、このようなメンバーを持っても多くの方々に「人生にサプライズを」を提供するためにはまだまだ力が足りません。

誰かの人生をプログラミング教育で劇的に豊かにすることに熱狂できる方を募集しています!
「自分の手でサービスを作れる人が世の中を変える時代が来る」と確信し、21歳で起業
株式会社divが運営する「TECH::CAMP」は、数ある教育ビジネスの中でも要注目のサービスの一つだ。

TECH::CAMPは未経験から1カ月でサービスを作れるようになるための「短期集中プログラミング教育」で、一番の特徴は、講義はまったく行わず、質問し放題の環境を用意している点。メンターがオンライン/オフライン(教室)で常に待機していて、わからないことを質問すれば、5分以内に解消できるのだ。

2014年11月にサービスインして以来、毎月月次ベースで最高受講者数を更新中。約2年半で、月次の受講者数は500人、卒業生は10,000人を超えている。

「プログラミング教育を日本一、効率的にやろうという発想でスタートさせています」

そう語るのは、代表取締役の真子就有氏。divは彼が大学4年生だった2012年3月に設立した。当時について、こんなふうに振り返っている。

「就活をしている周りの人たちのほとんどが大手や外資、官僚などのキャリア志向。プログラミングをやろうなんていう人は見当たらなかったんです。だけど、ビル・ゲイツやマーク・ザッカーバーグなど、自分のパソコン一つで何億人が使うサービスを作る人が世界を牽引していて、単純に凄いな、ワクワクするな、と思っていました。なのに誰もやろうとしない。これからは。自分の手でサービスを作れる人が世の中を変えるに違いないと確信し、当時21歳だった私は『ヤバい、今からじゃ遅すぎる!』と焦ってプログラミングの勉強を始めたんです」

やると決めたその日から、一日16時間はパソコンに向かって独学で勉強を始めた真子氏。しかし独学がゆえに、周囲に質問できる人もおらず、大苦戦する。結果、初めて自分の考えたサービスをかたちにできるようになるまでに1年半ほどかかってしまった。

「一方で、僕が横について教えてあげたインターン生は、わずか2カ月でアプリを作ってリリースしたりしていました。この差って何だろうと思ったときに、『すぐに聞ける人が近くにいるかどうか』だと気付きました。この環境を勉強する全ての人に提供する方法はないかと考えたことが、TECH::CAMPの立ち上げにつながるのです」(真子氏)

質問し放題、授業は一切なし、一読すればわかる優れた教材。これらがそろうことで、一番いいプログラミング教育が作れる——。彼のその思いは見事に的中。あっという間に軌道に乗せ、今や群雄割拠といわれる教育ビジネスの中で業界を牽引する存在となった。

「今では『1カ月の短期集中』をうたうサービスは増えましたが、僕らが始めた当時はほかにはありませんでした。そして、この1カ月集中というのが期間的にちょうどよかった。他のことを我慢してでも、自分のキャリアと未来のために投資する価値があると思えるギリギリのところだったんです」(真子氏)

現在のサービスラインナップは、テクノロジースキルを身につけられる「TECH::CAMP」を軸に、完全未経験者を対象に3カ月でエンジニアを育て、就活までサポートする「TECH::EXPERT」、法人向けのITスキル研修を行う「ビジネスソリューション」の3つ。拠点は渋谷・新宿・東京駅前・名古屋・梅田で展開している。
数々の失敗から学んだ経験が、テックキャンプの成功につながった
端から見たらTECH::CAMPを瞬く間に軌道に乗せ、とても順調にきているように見えるだろう。しかし本人は「まったくそんなことはない。これまでは失敗続きだった。」と話す。

在学中は、内定した急成長ベンチャーでエンジニアの仕事に加え、学生ながら新卒採用を担当していた真子氏。しかし「世の中にインパクトを与えることをしたい」と内定を辞退し、「仲間も人脈も事業プランも、たいした技術もコネもない状態」(真子氏)で会社を設立した。

「Facebookが個人の人間関係を可視化したのだから、次は人の興味を可視化する時代がくると読み、まずは自分の好きな音楽や映画、本、ゲーム、アニメなどをきれいに記録できるサービスを立ち上げました。反響はあったものの、加速度的に伸び続けるところまではもっていけず、半年でキャッシュアウトしそうになり、ベンチャーキャピタルからの出資も底をつきました」(真子氏)

あきらめなければチャンスはあると信じて、仲間に新規事業を託し、自らは受託開発をしながら皆の食いぶちを稼ぐ毎日。その後もコミュニケーションを軸にしたサービスの立ち上げを試みるも、一瞬バズるだけで軌道には乗らない。仲間も全て去り、一時は10数人いた社員はインターン生と真子氏の2人だけになる。

「2年間ほぼ一日も休まずに働きました。でも自社サービスの売上はゼロ。稼ぎがなければ社会に与えるインパクトはないに等しいと思ったときに、自分は2年半もの間、何をやってきたんだろうと思いました。あげく、有名な経営者に事業について相談できる機会があったときに、再起を狙って出資を期待して事業をぶつけたところ、『絶対にうまくいかないから辞めて会社をリセットした方がいい』と言われてしまったんです」(真子氏)

こうした失敗続きの中で、たどり着いたのが「理想先行ではなく、明確な事業のフレームワークにもとづいて事業を考えること」だった。「これから伸びる市場」「役務に対して対価が明確」「自分の得意なこと」という3つを掲げ、入念にサービスを検討。そうしてたどり着いたのがTECH::CAMPなのだ。

「周りからはうまく言っているねと褒めていただくことが多いんですが、僕の中では失敗していた期間の方が圧倒的に長いので、正直よく状況がよくわかっていません(笑)。ただ、設立当時に比べて技術力も上がり、様々な知見も増えた。精神論ではなく、どこよりも早くやって、失敗し、それを次に生かすということをやり続けるべきだという考えに至っています。そしてお客様のことを鵜呑みにし過ぎず、きちんと仮説を立てて検証していくことが大事だと。これは2年半の失敗のおかげだと思っています」(真子氏)
全ての行動はクレドに準ずる。生半可な気持ちでは人生を変えられない!
競合が日々増え続けているオンライン教育ビジネスの領域において、同社が成長していくための一番の強みは、間違いなく「理念」の強さだろう。

「僕たちには『人生にサプライズを』という企業理念があります。そして『人の人生を劇的に豊かにする』をビジョンに掲げています。僕らがTECH::CAMPをやっている理由は、教育がしたいからではなく、今の社会で必要とされているスキル、最も生産性を高めるスキルがプログラミングだと信じていて、それを効率的に学べる場所を作ることに意義を感じているんです。『人生を変える1カ月』とうたう以上、生半可な体制では絶対にダメ。受講者の皆さんはすごい期待値で来ますから、それに全力で応えないといけないんです」(真子氏)

たとえば、同社には現在、約150名のメンターがいるが、メンターの教育体制には何よりも力を入れているという。どんな質問にも必ず答えるためには、相当の知識を有していなければいけない。しかも技術力と教える力は別モノだ。「だから、リッツカールトンを超えるホスピタリティを身につけようと皆にいつも言っているんです」と真子氏は真剣に語る。

また、「世界一、人を幸せにする企業」を目指し、そのために「主体的に動く」「理解に徹する」「感謝を伝える」「できないことに挑戦する」「他社貢献」というクレドを大切にしている。全ての行動はこのクレドに準じており、たとえば毎日の朝会で仲間やお客様に感謝の気持ちを伝えたり、自分の行動について発表する機会をつくったりしている。

「ぶっちゃけプログラミングを教えようと思えば、エンジニアであれば誰でもすぐに始められる。しかし、それを組織でしっかりやっていこうと思ったら、強固な企業文化がなければ、同様のクオリティを提供し続けられません」(真子氏)

今後については、既存事業の拡大を目指しながら、その先に海外進出なども見据え始めた。「世の中を変えるプログラミング学習サービスだ」と皆に言われる未来を目指し、邁進していく。

「究極的には全ての仕事はプログラムを書くことになると信じています。あらゆる産業がソフトウェアになっていく今の世の中で、自動化の流れに進むのは間違いない。今以上に、プログラミングは学ばなければいけないものになるでしょう。そこに意義を感じています。だからこそ、人の人生を良くすることに喜びを感じ、サプライズを提供することに楽しみを見いだせる人、そして当社の理念に共感してくれる人と一緒に働きたいです」(真子氏)

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
(1)書類選考
(2)面接(基本的に電話面談となります)
(3)役員面接
(4)内定
採用人数
1
応募資格
■最終学歴
 大卒業式

■必須条件
・弊社理念ビジョンに共感できる方
・経営に近いポジションでのアシスタント業務経験(秘書や総務、経営企画室等)
・法人とのメール対応経験がある方
・スケジュール調整の経験
・グーグルスプレッドシート、エクセルの使用経験(マクロ、VLOOKUP関数、IF関数)

■歓迎条件
・秘書経験
・データ整理や管理経験
・ITへの興味、情報収集が好きな方
・アシスタント業務、社員のサポート業務等のご経験がある方

■求める人物像
・責任感が強く、最後までやり切る力がある方
・コミュニケーション能力が高く、周りの人を巻き込む力がある方
・自らが主体的に考えて動き、積極的に新しいことに挑戦できる方
・自らで仕事を作りだし、実行できる方
・過去の成功や失敗にとらわれず、柔軟に新しい考えを受け入れることができる方 
・相手や他者への配慮を忘れず、誰かの役に立つことに喜びを感じられる方

この企業の募集職種

人事について知ろう

人事に必要なスキル・資格は?
必須な資格はありません。人事の仕事において最も重要視される能力は、コミュニケーション能力、秘密保持や労務に関する知識などと、ものごとを俯瞰してみられる視野の広さが挙げられます。会社にとって人材とは、ある意味最も重要な財産であり、そういった人たちが気持ちよく働ける環境を整え、その会社の環境や業務内容に適応できる人材を採用することも人事としての責任です。「人」という非常にデリケートな部分に携わる業務なので、コミュニケーション能力は人事をする上で最も重要な素質です。
人事どんな人に向いている?
人事はある意味では、会社で最も多くの人と接するポジションであるとも言えます。よって、日々多くの人と会うことが苦ではない人が向いていると言えます。また、会社と人材開発方針と社員ひとりひとりのキャリアビジョンを時には天秤にかけならければならない場面も必ず存在するので、一方的なコミュニケーションではなく、社員が今どういう不満をもっているか、はたまた不満はなくてもどんな働き方の改善を望んでいるか、先を見据えて物事を判断する必要が生じてきます。

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