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  5. 株式会社 アシスト北海道の転職・求人詳細
  • 正社員
  • 学歴不問
  • 転勤なし

株式会社 アシスト北海道

※急募【札幌/転勤無し/平均残業時間約15時間】人事(採用)~年間10名前後の採用に関われます~

株式会社 アシスト北海道の求人情報

アシスト北海道は、パッケージソフト専門商社である「株式会社アシスト」の戦略的グループ会社で、パッケージソフトの技術サポートを専門に行っています。
2014年7月に札幌市に新オフィスを開設後、現在社員数は53名まで順調に成長。2022年までに社員数80名の組織を目指して業務拡大中です。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

募集職種名
※急募【札幌/転勤無し/平均残業時間約15時間】人事(採用)~年間10名前後の採用に関われます~
仕事詳細
(1)説明会等、採用に関わるイベント企画運営
(2)書類選考、面接対応 ※面接では年に50~60人の方とお会いすることが多いです。
(3)人材斡旋会社との折衝
(4)採用実績校との関係構築・強化
(5)採用戦略の企画立案(新卒採用・中途採用)
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)
北海道札幌市中央区北三条西4-1-1 日本生命札幌ビル16F
※数年後、総務業務を習得していただくために東京(株式会社アシスト 総務)出張が発生する可能性があります。
交通
※JR札幌駅、市営地下鉄 南北線/東豊線 札幌駅より地下歩行空間(チカホ)直結 徒歩5分
給与・年収
330万円〜450万円

月給    196580 円~
基本給/月 170000 円~
※上記月給にはみなし残業手当 26,580円 (20時間相当)を含む。
※固定残業時間(20時間)分を超える時間外労働や休日労働及び深夜労働分について割増賃金を追加で支給。

賞与    年3回(2月・6月・10月)各平均約2ヶ月支給(業績連動します)
※2019年度賞与実績…平均約12ヶ月
待遇・福利厚生
保険/健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
福利厚生制度/退職金など
施設/健康保険共用施設など
その他/オフィスおかん(総菜100円)/定期健康診断
休日・休暇
年末年始休暇、特別休暇(慶弔など)、年次有給休暇(初年度16日、最大26日まで。年に一度、1週間連続休暇取得を強く推進)、育児休暇※2018年有給休暇消化実績…消化率83%、平均休暇取得日数11.2日
配属部署
技術部
※当面は技術部所属になります。将来的には人事部もしくは管理部を設置する可能性もあります。
※部内にて現在の採用チームを4名にて構成しています。そのうち契約社員の方が1名で残りの3名は別のポジションを兼任しております。

企業情報

会社名
株式会社 アシスト北海道
(企業カナ名称:カブシキガイシャ アシストホッカイドウ)
本社所在地
札幌市中央区北3条西4-1-1 日本生命札幌ビル 16F
設立日
2013年01月
資本金
3,000万円
代表者
代表取締役社長 ビル・トッテン
株式公開区分
非上場
従業員数
53人
平均年齢
29.0歳
URL
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/saiyou/ashisuto_hokkaidou/
事業内容
コンピュータおよびソフトウェアのサポートセンター業務
  • 株式会社 アシスト北海道の求人情報

その他・PR

求人の背景
【高まる採用熱度】
当社は現在50名ほどの組織ですが、2022年までに80名以上まで増員する計画を立てています。そのため採用の重要性は社内でも増しており、今後の同社の成長に採用を通して大きく関与することができます。
この仕事で得られるもの
【採用活動の全てに関われる】
当社は現状専任で採用業務を行う者がおらず、上記の通り複数名の方が兼任で行っております。そのため本ポジションでの最重要ミッションは当社の採用業務の中心的存在になっていただくことであり、採用責任を任されるやりがいのある業務に携わることができます。
【将来的には総務まで】
当社は現状、親会社であるアシストが総務機能を担っており、将来的には総務機能を当社で持つことを検討しています。そのため本ポジションは総務業務も行っていただくことを想定しているため、総務のスキルも身に着けることができます。
ITエンジニアとして札幌に腰を落ち着けてキャリア構築できる!
独立系のパッケージソフト専門商社である『株式会社アシスト』。アシストは1972年の設立以来、世界標準の優れたパッケージソフトを選定、販売するとともに、パッケージソフトを活用するための技術支援や研修などのサービスを提供しています。特に、Oracleのデータベースソフトを日本に初めて輸入し広めたことでも知られています。
このアシストの戦略的グループ会社として2013年1月に設立されたのが、『株式会社アシスト北海道』です。

アシスト北海道はアシストグループが提供するサービスの中で「パッケージソフトを活用するための技術支援」を専門的に提供する技術者集団です。
パッケージソフトを活用するための技術支援を提供する部門は「サポートセンター」と呼ばれ、お客様企業のITシステムを支えるための大きな役割を担っています。その質の高いサポートが多くのお客様から認められ、顧客との信頼関係を築く上でアシストグループにおいて非常に重要な部門となっています。『アシスト北海道』はこの「サポートセンター」での技術支援を専門的に行い、設立して5年を経過した今、全国5拠点(東京、大阪、名古屋、宇部、札幌)に配置されるアシストのサポートセンターにおいて重要な拠点として位置づけられるまでに成長しました。今後もサポートセンターの中核を担うべく、さらなる発展を目指します。

アシスト北海道はサポートセンターでの技術支援のみに特化しているため、営業や教育部門への異動はありません。活動拠点も札幌に限定しているため転勤もありません。このような落ち着いた環境で得られるメリットは非常に多いです。
1つはITエンジニアとしてのキャリア形成を長期的に行えることです。例えば札幌で開発を行っていても顧客が東京の場合突然の東京勤務になることは多々あります。しかし、アシストのサポートセンターでは日本全国のお客様に対して、5拠点のいずれかのサポートセンターから拠点を特定しない同レベルのサポートを行っています。その為、札幌から他のサポートセンターに異動する必要もなく、同じように全国のお客様のITシステムに携わることができます。また、札幌に居ながらにして地方では経験できないような大規模なITシステムにも携わることができ、ITエンジニアとして全国レベルの幅広い知識を身に着けることができます。
2つ目は生活設計のしやすさです。通勤ラッシュもなく、大都市として設備の充実した札幌で長く働ける環境が整っていますので、家族や友人との長期的な人生設計ができます。
3つ目は災害時の貢献です。アシストのサポートセンターは西は山口県、北は北海道と全国5拠点に分かれているため、災害などの非常事態でも堅牢なサービスを提供でき、札幌に居ながらにして全国規模の大きな貢献ができます。

アシスト北海道のオフィスは、北海道庁の旧庁舎“赤レンガ”を見下ろす最新のオフィスビルにあります。JRや地下鉄の札幌駅から徒歩数分という交通至便な立地で、赤レンガ通りにはおしゃれなカフェが並ぶ絶好のロケーション。また、2019年3月にさらなる拡大を見据えて、フロア拡張を行いました。新オフィスのデザインや設備はアシスト北海道の社員自らが選定し、非常におしゃれで居心地のよいオフィスが誕生しました!ぜひアシスト北海道のオフィスを体感して頂きたいです。

メーカーレベルの知識やスキルと、ユーザーの立場に立つソリューションマインド
アシスト北海道がユーザーサポートを手がけている製品は、データベースの『ORACLE』の諸製品および、統合システム運用管理ソフトの『JP1』、BIプラットフォームの『WebFOCUS』、インメモリBIツールの『QlikView』の4ラインを主軸としています。いずれも、アシストの主力取扱製品です。

サポート業務の対象は、主に顧客企業の情報システム部などの担当者。「オラクルマスター」などの資格を持つ習熟者も少なくありません。日本全国におよぶこうしたユーザーから、電話やメール、Webサイトの問い合わせ画面から寄せられるサポート要請に対応することが業務です。これら3ルートによるリモートでの対応が基本ですが、まれに道内の顧客先に赴いて対処することもあります。

ユーザーからの問い合わせは、各製品ごとのリーダーが一括管理し、内容(難易度)や各拠点のサポートエンジニアの稼働状況を鑑みてアサインします。
問い合わせ内容は、製品の使い方といった初歩的なものから、運用におけるシステムトラブル、そして開発にかかわる難易度の高いものまで千差万別です。このサポート業務における付加価値が、アシストの存在意義そのものなのです。

パッケージ製品ですから、わからないことはメーカーに問い合わせするというのが一般的かもしれません。しかし、わざわざアシストと保守(サポート)契約を結んでいただくお客様が数多くいるというのは、アシストはメーカーにはできないサポートが期待されているからです。それは、メーカーレベルの知識やスキルと、ユーザーの立場に立って考えられるソリューションマインドです。パッケージメーカーとしては、パッケージであるがゆえに、ユーザーがやりたいことでも仕様上できない場合は「できません」と切り捨てるしかありません。そこを、アシストのサポートセンターでは「どうすればできるか」を技術的に考え、代替案を提案したり、協力会社等も使ってカスタマイズを行うなどして解決させます。また、運用中にシステムトラブルが発生した場合、即座にトラブルシューティングや復旧方法を考えて提案することも、パッケージメーカーには難しいことですが、アシストでは積極的に解決策を提案します。これらアシストのマインドは全てアシスト北海道にも引き継がれています。

アシストグループでは、常に顧客に対して満足度調査を行っています。2018年度のお客様満足度は93.4%。「担当者の対応がよかった」「信頼/信用できる」「アシストの製品/サービスが要件に合致」という項目が高く支持されています。この調査結果にも表れているようにサポートのお客様満足度の高いことが引き続きアシストを選んでいただけることに繋がっており、これがアシストグループの最大の強みとなっています。

このようにアシスト北海道はじめ、同グループのサポートエンジニアに求められるのは、製品やIT全般に関する知識・スキルと、顧客と直接やり取りするコミュニケーション力、そしてアシストの不動の理念である「“お客様の最高”のために」を実現させようというマインドです。このようにサポートでありながらコンサルの要素も併せ持つ奥の深さがある仕事です。
スキル定着までじっくり育成
それだけに、アシストグループでは人材育成に非常に手厚く取り組んでいます。アシスト北海道の中途採用者でも、入社後は個人のスキルレベルに合わせた期間でじっくりと各製品のプロフェッショナルの指導による研修を受けます。

その内容は担当製品の知識習得や業務ポリシーの理解等に始まり、様々なケースのシミュレーション(ロールプレイング)へと続きます。基礎知識が身についた後は実際のサポート業務開始に向け、各製品のプロフェッショナルのトレーナーが付きっきりでOJTを行います。サポート業務開始後もトレーナーをはじめとしたチーム全体によるバックアップ体制は万全ですので、安心してサポート業務を行えます。
研修後のステップアップは、各期毎に立てる目標管理や各自の自主性や行動実績に任されます。例えば「オラクルマスター」の取得などの費用は会社が負担してバックアップするなど、社員のモチベーションに応えています。

このほか、アシスト北海道でも独自に勉強会を頻繁に開催しており、自ら技術や知識を磨き続けようという文化が定着しています。サポートエンジニアの評価は、サポートを担当した量や顧客満足度が主なKPIとなり、努力が成果として実を結びやすいシステムです。

設立5年を迎えたアシスト北海道では、数カ月に1度、“赤レンガ”が見下ろせ、遠くに札幌五輪のジャンプ会場となった「大倉山シャンツェ」が望める社内ラウンジで親睦会を開いています。

ラウンジには、自作の生ビールサーバーが置かれています(笑)。ここなら、シフト制で勤務時間が分かれている社員も集まりやすいので、気軽に親睦会を開催できます。

アシスト北海道が求めるのは、取り扱い製品に関わる興味や関心があり、コミュニケーション力を備え、受け身ではなく自ら意欲的に取り組む志向のある人材です。
まだ新しいアシスト北海道ですから会社を自ら育てていくという気概のある方を求めています。

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
■選考フロー
書類選考⇒一次面接(事前にWebで適性検査実施)⇒二次面接⇒最終面接⇒内定
採用人数
1
応募資格
■必須条件:
採用経験または人材業界経験(特に新卒業務に関連)
その他、総務~経理経験があれば尚良し

必読

すでにGreenの会員の場合、当サイトで応募時に入力する情報で、Greenに登録済みの履歴書・職務経歴情報が更新されます。

人事について知ろう

人事に必要なスキル・資格は?
必須な資格はありません。人事の仕事において最も重要視される能力は、コミュニケーション能力、秘密保持や労務に関する知識などと、ものごとを俯瞰してみられる視野の広さが挙げられます。会社にとって人材とは、ある意味最も重要な財産であり、そういった人たちが気持ちよく働ける環境を整え、その会社の環境や業務内容に適応できる人材を採用することも人事としての責任です。「人」という非常にデリケートな部分に携わる業務なので、コミュニケーション能力は人事をする上で最も重要な素質です。
人事どんな人に向いている?
人事はある意味では、会社で最も多くの人と接するポジションであるとも言えます。よって、日々多くの人と会うことが苦ではない人が向いていると言えます。また、会社と人材開発方針と社員ひとりひとりのキャリアビジョンを時には天秤にかけならければならない場面も必ず存在するので、一方的なコミュニケーションではなく、社員が今どういう不満をもっているか、はたまた不満はなくてもどんな働き方の改善を望んでいるか、先を見据えて物事を判断する必要が生じてきます。

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