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株式会社 揚羽

【アートディレクター/Webデザイナーマネージャー】課題解決ができる”クリエイティブ”にこだわり抜き、ブランド価値向上に貢献しませんか?

株式会社 揚羽の求人情報

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

募集職種名
【アートディレクター/Webデザイナーマネージャー】課題解決ができる”クリエイティブ”にこだわり抜き、ブランド価値向上に貢献しませんか?
仕事詳細
【業務概要】
仕事の内容は、企業の採用・インナー/アウター・商品販促といったデザイン業務になります。 弊社の仕事の魅力はなんといってもクライアントの幅の広さと規模の大きさ。表現もクライアントによって様々なので、新しい表現や技術も実際の案件で提案しやすい環境です。
また代理店を通さない直クライアントで仕事をしているので、企画やブランディングからもプロジェクトに関わっていくことができます。

【業務詳細】
- 企画立案(クリエイティブの提案)のサポート
- コンセプトワーク、デザイン制作
- プロジェクト進行管理
- 社内デザイナーへのディレクション業務
- 社内デザイナーのクリエイティブチェック、ディレクション
- 顧客折衷
- クライアントへのプレゼン、制作の打ち合わせ

【歓迎するスキル・条件】
・前向きに楽しんでクリエイティブに向き合える方
・課題解決に対して複数のアプローチを考えようとできる方
・Illustrator、PhotoshopなどAdobeソフトの知識、スキルを有する方
・webデザインの実務経験がある方
・企画提案力、グラフィック制作力

【株式会社揚羽のデザイン・エンジニアグループについて】
日々新しい表現が生まれUXも複雑となっている今日において、デザイナーも加速度的にレベルアップをして行きたいと考えています。クライアントの課題を高度に解決しリードしていくため以下のような人物像を求めています。
・自ら考え、柔軟に対応できる方
・努力を惜しまず、新しい技術にチャレンジし成長していける方
・問題を見つけ、自ら解決までできる方
・新しいアイディアやアウトプットへこだわりがある方
・組織のエンゲージメントやインナーブランディングにも興味がある方

なにか一つでも「これだ!」という方、もしくは強みにしていきたい方は、ざっくばらんにお話ししませんか? ぜひお気軽にご応募ください:)
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)
東京本社
〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-12-7 3F
TEL : 03-6280-3336 FAX : 03-6280-3337
交通
東京メトロ日比谷線
八丁堀駅
A5番出口から徒歩3分
東京メトロ東西線
茅場町駅
2番出口から徒歩8分
都営浅草線
宝町駅
A8出口から徒歩5分
JR 京葉線
八丁堀駅
A3出口から徒歩4分
東京駅
八重洲口から徒歩10分
給与・年収
350万円〜550万円

■想定年収 300万円~550万円
■月給 250,000円~
■通勤手当 上限25,000円まで/月
【賃金備考】
月75時間(時間外45時間+深夜30時間)の固定残業代として、月71,300円
(年収300万円、月250,000円、基本給178,700円)~を支給します。
※超過分、別途支給
待遇・福利厚生
創業地住宅手当、映画鑑賞・芸術鑑賞手当、
インセンティブ表彰制度有(目標達成、社内クリエイティブコンテストなど)、
iPhone貸与、社内旅行(不定期)
休日・休暇
完全週休2日制(土・日) 祝日、GW、夏季、年末年始、慶弔、有給
配属部署
揚羽では新卒・中途・役職・職種関係なくフラットにチームで仕事をしています。
もちろん業務上の慣れの有無で教える、教えられるの関係が生まれることもありますが、
チーム全員で主役意識を持って取り組むことを重視しています。

基本的には経験の有無は関係なく、想いと熱意があれば入社数週間後には自分が主役で働き、
ブランディングの最前線にグイグイのめり込むことができます。

企業情報

会社名
株式会社 揚羽
(企業カナ名称:カブシキガイシャ アゲハ)
本社所在地
東京都中央区八丁堀2-12−7 ユニデンビル 3F
設立日
2001年08月
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役 湊 剛宏
株式公開区分
非上場
従業員数
120人
平均年齢
31.0歳
URL
http://www.ageha.tv
事業内容
WEBサイト構築・解析・運用・マーケティング (上級WEB解析士12人在籍)
イベント・セールスプロモーション
企画・制作・運営
映像制作
グラフィック制作
インターネットメディアの運営
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その他・PR

求人の背景
株式会社揚羽は
・採用ブランディング
・インナー・アウターブランディング
・マーケティング・コミュニケーション
など企業のあらゆる組織課題を解決するクリエイティブ・プロダクションです。

現在110名弱、ここ5年毎年安定的に右肩上がりの成長を続けています。
事業拡大の為、企業のブランドづくりの最前線を担っていただける営業プロデューサーを募集しております!
深い顧客理解に基づく『企画提案力』×広告賞を受賞するハイクオリティなクリエイティブが選ばれる理由
株式会社揚羽は、採用・アウター・インナー領域を中心とする”ブランディング”&”エグゼキューション”カンパニーである。
大手クライアントのコーポレートブランディングに関わる課題を解決するための、企画立案から制作・施策実行までをワンストップで担っている。

設立は、2001年。現代表・湊が、リクルートで得た『リクルーティング領域の知見』と、映像制作会社で得た『クリエイティブ』をかけ合わせた”採用映像をつくる会社”として立ち上げた。
採用映像とは、企業のドキュメンタリーそのものであり、企業の歴史を深く知り、抱える問題、これからの行く末などをクライアントと同じ目線で理解できなくては心に刺さるクリエイティブを生み出せないもの。
設立当初から、深い顧客理解を重視し、ネットや本で分かること以外の、足を運んで調べてこそわかるリアルな情報も集めて理解していくスタンスが同社のスタンダードとなった。
深い顧客理解を認められ、完成したクリエイティブが心に刺さったからこそ、採用映像だけでなく、WEB・グラフィックの領域での依頼も増えた。

さらにクライアントの需要に合わせる形で、企業のインナーコミュニケーションをブランディングする『インナーブランディング』、社外のステークホルダーに向けたブランディングである『アウターブランディング』と領域を広げ、現在のブランディング&エグゼキューションカンパニーとなった。

同社が大切にする考えについて問うと「なぜ、なんのために必要なのかを明確に言語化していくことです。クライアントからの要望は、多くの場合、本来の課題の解決策からずれています。本来の解決したい課題を見つけ、いつ誰に何をどんな手段を使って、どんなメッセージにして届けていくのかを分析し、クライアントにも納得してもらいながら一緒に作り上げていきます。」という。

実際に、生み出されたクリエイティブは2019年実績だけで、「映文連アワード受賞」「日本BtoB広告賞受賞」という評価にもつながっており、深い顧客理解が確かなクオリティのクリエイティブに直結していることは間違いない。

2001年当時、採用映像を専門で制作するプロダクションが少なく、創業当初から大手企業への採用ブランディングを手掛けてきた実績も、大きな信頼要因の一つである。
カンヌに入選するクリエイティブより、課題が解決できるクリエイティブ。
クリエイティブは創ることが目的ではなく、その先にどんな価値を提供できるのかが重要である。価値を提供できる理由は、プロジェクトに関わるメンバーがそれぞれの立場から提供価値を追求しているからといえる。

1社1営業の体制をとっており、どんな案件でも同じ営業がついて企画提案を行っていく同社の姿勢は、クライアントからも「短期間でも顧客理解が深い」と評価を得ており、リピートにもつながっている要因だ。

そんな深い顧客理解をもとに、クリエイティブにアウトプットするのが制作部のクリエイターたち。同社のクリエイターは、課題解決ができるハイクオリティなクリエイティブを求められるのは、もちろんのこと、デザイナーやエンジニアであっても「顧客理解」を求められる。

顧客理解の課題や、プロジェクトの目的は参加する全メンバーに共有され、案件が進行していく中でも「もっとこうした方がいいはずだ」「いや、それもいいけど課題を考えたらこうすべきだ」などと、相手を尊重しつつも社歴、年齢に関係なくフラットに議論されていく。

だからこそ、思考でき、アウトプットでき、意見を述べることができるメンバーが活躍している。

フラットな議論は、営業プロデューサーとクリエイターだけではなく、対クライアントに対しても行われる。等身大で格好つけないありのままの自分で真摯に向き合い、意見をぶつけて議論できるのは、クライアントとの信頼関係の現れとも言える。

こうしてクライアントとも、1つのチームになって創り上げたクリエイティブは、結果として賞を受賞することもあるが、課題解決ができているかどうかが一番重要だと考えられている。
ブランディングを通じて、クリエイター・クライアント・お客様の未来の一歩を創り出す
採用ブランディングだけではなく、インナーブランディングにおいても大手クライアントとの付き合いを着実に積み重ねる同社。今後の展望としては、2022年までに目指す姿を『人とビジネスを描く ブランディング&エグゼキューションカンパニーへ』としている。

「ブランディングのツールを作って終わり、という提供価値ではなく、クライアントのコーポレートブランディングの課題解決に関わる全般をお任せいただける企業を目指します。そのために、例えば採用ブランディング領域であれば、集客課題を解決できる人材紹介事業を立ち上げたり、WEB広告のアライアンスを組んだり提案できる幅を広げています。」

このブランディングについての課題解決を提供したいという考えの裏には、同社で働く社員が『他には変えられないスキルを身につけてほしい』という代表・湊の想いもある。

「クリエイティブの世界でも、クリエイターは創れるだけでは生き残れない時代になってきました。言われたものを言われたとおりに作る仕事は、AIに奪われる仕事とも言えます。次々に新しい才能を持つ若い方も出てくる中で、自分の価値を生むためには、クリエイティブを磨くだけでなく、コンサルティングスキルも必須と考えます。この考えは、クリエイターだけに当てはまることではなく、全社員に対して市場価値を高めるための努力をするよう伝えています。」

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
書類選考

一次面接(デザイナーエンジニアグループMGR)
※オンライン or 対面 or 動画

二次面接(制作部長、制作本部長)
※オンライン or 対面

最終面接(代表取締役社長、管理本部長)
※対面
採用人数
3
応募資格
【必須条件】
・Webデザイン経験5年以上(自分もデザインするポジションです)
・モーションを想定しながらディレクションできるUI/UXの経験
・デザインの引き出しが多種多様
・プロジェクトを引っ張れる
・後輩にデザイン指導をすることに興味がある

必読

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WEBデザイナーについて知ろう

WEBデザイナーに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。「ウェブデザイン技能検定」という特定非営利活動法人インターネットスキル認定普及協会が主催する検定はありますが、これがないと仕事ができないわけではありません。デザインの作成スキルは必要になりますが、実際の業務を経験しながら体得することも多く、最初から高いデザインスキルが必要というわけではありません。そのため美術大学の出身である必要はなく、まずWeb制作会社に入社し、経験を積みながら覚えていくという流れが一般的です。また、あわせてコーディングなどのWebの知識もあるとよいでしょう。
WEBデザイナーどんな人に向いている?
デザイン関係の仕事に就きたい人は勿論のこと、チームでひとつのことを成したい人、相手のことをしっかり考えられる人が向いています。ひとつの制作にはWebデザイナーだけではなくプロデューサーやディレクター、プログラマー、マーケティングなどさまざまな人たちが関わります。また、デザイナーはデザインだけをやっていれば良いわけではなく、企画の意図や目的を理解し、具現化する力や、サイト利用者の気持ちになって使いやすさを追求する必要があるため、チームで動くのが好きで、相手のことをしっかり考え、意見を述べられる人に向いています。

お仕事探しアドバイス

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キャリアインデックスに登録をしているユーザーの中で、放送・映像業界希望のユーザーは、現在の年収が平均:415万円です。男女比は男性・69%:女性・31%で、平均年齢は43歳です。これまでに平均2回ほどの転職を経験しており、現在は離職中の人が34%・就業中の人が66%です。また、この業界には、英語スキルが初級(読解のみ可)レベルで応募可能な職種の求人もあります。放送・映像業界の求人にご応募される際は是非ともご参考にしてください。

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