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株式会社 揚羽

【作るだけで終わらない!WEBディレクター】大手有名企業のブランディングコンセプト提案からコンテンツ設計・言葉づくりまで。ヨクバリに経験できます!

株式会社 揚羽の求人情報

《事業内容》
■Web・グラフィック・映像の企画、制作
■広報戦略の企画立案、コンサルティング
■新卒採用戦略の企画立案、コンサルティング
■イベント・セールスプロモーション
■自社メディア ”BiZMiL” の運営

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

募集職種名
【作るだけで終わらない!WEBディレクター】大手有名企業のブランディングコンセプト提案からコンテンツ設計・言葉づくりまで。ヨクバリに経験できます!
仕事詳細
【業務概要】
< 揚羽のWEBディレクターは
  ブランディング課題解決をするクリエイティブ提案をするお仕事です。 >

お客様は、大手企業の人事や広報・マーケティング担当者様。
営業・プロデューサーやデザイナーとチームを組んで、お客様のビジネス上の課題を特定し、
コンセプト企画提案から入っていただき、新規サイト構築全般のディレクションをご対応いただきます。



【具体的には・・】
- 企画立案(コンセプト、クリエイティブの提案)のサポート
- コンセプトメイキング
- 新規WEBサイト制作の工数計算、見積作成
- 与件定義、仕様確定
- サイトマップ作成・WF作成
- コピーメイキング、ディレクション
- デザインチェック、指示出し
- 動作確認
- WEB制作進行管理
- 顧客折衷
- 制作打ち合わせ

※1名あたり、並行して5案件程度を進めていただきます。
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)
本社   :〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-12−7 ユニデンビル 3F
交通
東京本社:東京メトロ日比谷線「八丁堀駅」徒歩2分、東京メトロ東西線「茅場町駅」徒歩6分
、都営浅草線「宝町駅」徒歩5分、JR各線「東京駅」徒歩10分
給与・年収
348万円〜504万円

348万円(月29万円)
月75時間(時間外45時間+深夜30時間)の固定残業代として、月82,650円
(年収348万円、月290,000円、基本給207,350円)を支給します。

504万円(月給42万円)
月75時間(時間外45時間+深夜30時間)の固定残業代として、月119,700円
(年収504万円、月420,000円、基本給300,300円)を支給します。

※通勤手当 上限2万5千円まで/月
※残業超過分別途支給
※決算賞与 年一回
※昇給 年二回
待遇・福利厚生
《勤務時間補足》
毎週水曜日はノー残業デーを推奨

《保険》
社会保険完備(労災保険、雇用保険、健康保険、厚生年金)

《福利厚生》
通勤交通費全額支給、住宅手当(規程に準ずる)、映画鑑賞・芸術鑑賞手当
iPhone・PC(MacもしくはWindowsを選択)など、各種必要機器の貸与

《研修制度》
新入社員研修(社内研修、公開研修、OJT)、各種ビジネス研修、各種制作技術研修、社外研修など
休日・休暇
完全週休2日制(土・日) 祝日、GW、夏季、年末年始、慶弔休暇、有給休暇、特別休暇
配属部署
制作部・Webディレクターグループ

企業情報

会社名
株式会社 揚羽
(企業カナ名称:カブシキガイシャ アゲハ)
本社所在地
東京都中央区八丁堀2-12−7 ユニデンビル 3F
設立日
2001年08月
資本金
1,000万円
代表者
代表取締役 湊 剛宏
株式公開区分
非上場
従業員数
120人
平均年齢
31.0歳
URL
http://www.ageha.tv
事業内容
WEBサイト構築・解析・運用・マーケティング (上級WEB解析士12人在籍)
イベント・セールスプロモーション
企画・制作・運営
映像制作
グラフィック制作
インターネットメディアの運営
  • 株式会社 揚羽の求人情報

その他・PR

求人の背景
★大手企業からのご依頼に対し、さらなる体制強化を目的とした増員募集です★

創業以来、ほぼ全てのお客様と直接向き合い、
【人とビジネスを描く】ことを強みに
主に新卒採用関連の領域でご支援をしてまいりました。

その過程で、よりよい制作物を生み出すことはもちろん
課題解決に1件1件コミットして、誠実に取り組んできたことをご評価いただき
広報強化目的や販促強化目的のご相談をいただくことが増えて参りました。

今回は、そういった現状を踏まえつつ、
今後もその一途をたどる可能性が高いことを見据え
部門体制の強化を目的として、募集をしております。
この仕事で得られるもの
《このお仕事の魅力》
■上流設計から全てに関わることができる
ご提案段階からプランニング、コンセプトワーク、納品後の改修まで
一連の過程を全ておまかせしますので、ご自身の介在ポイントが多岐にわたります。

■ブランディングに関わるスキルが広げられる
お客様の課題がブランディングにあるケースが多く、業務範囲もフレキシブルです。
やってみたいことがあれば、プロジェクトメンバーと一緒に経験する等、スキルを広げるチャンスがたくさんあります。

■課題提案力と、実現する力が身につく
お客様からいただく課題の種類が多岐にわたるため
手がける案件のテーマも幅も広く、かつ専門性の高いスキルを
磨いていただくことができます。



《充実の研修体制》
■入社後フォロー研修
2週間程の期間をかけ、自社に関することや、
案件の流れ、紙・Web・映像の制作の流れなど
基礎の段階から、一連の研修を受講していただくことが可能です。

■活発な社内研修
新卒入社メンバーも多いため、一般的なビジネススキルアップ研修も数多く開催しています。
実務スキルとして必要な研修も、週に1回程度部署ごとで開催しています。

■社外研修
■Web解析士資格の取得支援など
深い顧客理解に基づく『企画提案力』×広告賞を受賞するハイクオリティなクリエイティブが選ばれる理由
株式会社揚羽は、採用・アウター・インナー領域を中心とする”ブランディング”&”エグゼキューション”カンパニーである。
大手クライアントのコーポレートブランディングに関わる課題を解決するための、企画立案から制作・施策実行までをワンストップで担っている。

設立は、2001年。現代表・湊が、リクルートで得た『リクルーティング領域の知見』と、映像制作会社で得た『クリエイティブ』をかけ合わせた”採用映像をつくる会社”として立ち上げた。
採用映像とは、企業のドキュメンタリーそのものであり、企業の歴史を深く知り、抱える問題、これからの行く末などをクライアントと同じ目線で理解できなくては心に刺さるクリエイティブを生み出せないもの。
設立当初から、深い顧客理解を重視し、ネットや本で分かること以外の、足を運んで調べてこそわかるリアルな情報も集めて理解していくスタンスが同社のスタンダードとなった。
深い顧客理解を認められ、完成したクリエイティブが心に刺さったからこそ、採用映像だけでなく、WEB・グラフィックの領域での依頼も増えた。

さらにクライアントの需要に合わせる形で、企業のインナーコミュニケーションをブランディングする『インナーブランディング』、社外のステークホルダーに向けたブランディングである『アウターブランディング』と領域を広げ、現在のブランディング&エグゼキューションカンパニーとなった。

同社が大切にする考えについて問うと「なぜ、なんのために必要なのかを明確に言語化していくことです。クライアントからの要望は、多くの場合、本来の課題の解決策からずれています。本来の解決したい課題を見つけ、いつ誰に何をどんな手段を使って、どんなメッセージにして届けていくのかを分析し、クライアントにも納得してもらいながら一緒に作り上げていきます。」という。

実際に、生み出されたクリエイティブは2019年実績だけで、「映文連アワード受賞」「日本BtoB広告賞受賞」という評価にもつながっており、深い顧客理解が確かなクオリティのクリエイティブに直結していることは間違いない。

2001年当時、採用映像を専門で制作するプロダクションが少なく、創業当初から大手企業への採用ブランディングを手掛けてきた実績も、大きな信頼要因の一つである。
カンヌに入選するクリエイティブより、課題が解決できるクリエイティブ。
クリエイティブは創ることが目的ではなく、その先にどんな価値を提供できるのかが重要である。価値を提供できる理由は、プロジェクトに関わるメンバーがそれぞれの立場から提供価値を追求しているからといえる。

1社1営業の体制をとっており、どんな案件でも同じ営業がついて企画提案を行っていく同社の姿勢は、クライアントからも「短期間でも顧客理解が深い」と評価を得ており、リピートにもつながっている要因だ。

そんな深い顧客理解をもとに、クリエイティブにアウトプットするのが制作部のクリエイターたち。同社のクリエイターは、課題解決ができるハイクオリティなクリエイティブを求められるのは、もちろんのこと、デザイナーやエンジニアであっても「顧客理解」を求められる。

顧客理解の課題や、プロジェクトの目的は参加する全メンバーに共有され、案件が進行していく中でも「もっとこうした方がいいはずだ」「いや、それもいいけど課題を考えたらこうすべきだ」などと、相手を尊重しつつも社歴、年齢に関係なくフラットに議論されていく。

だからこそ、思考でき、アウトプットでき、意見を述べることができるメンバーが活躍している。

フラットな議論は、営業プロデューサーとクリエイターだけではなく、対クライアントに対しても行われる。等身大で格好つけないありのままの自分で真摯に向き合い、意見をぶつけて議論できるのは、クライアントとの信頼関係の現れとも言える。

こうしてクライアントとも、1つのチームになって創り上げたクリエイティブは、結果として賞を受賞することもあるが、課題解決ができているかどうかが一番重要だと考えられている。
ブランディングを通じて、クリエイター・クライアント・お客様の未来の一歩を創り出す
採用ブランディングだけではなく、インナーブランディングにおいても大手クライアントとの付き合いを着実に積み重ねる同社。今後の展望としては、2022年までに目指す姿を『人とビジネスを描く ブランディング&エグゼキューションカンパニーへ』としている。

「ブランディングのツールを作って終わり、という提供価値ではなく、クライアントのコーポレートブランディングの課題解決に関わる全般をお任せいただける企業を目指します。そのために、例えば採用ブランディング領域であれば、集客課題を解決できる人材紹介事業を立ち上げたり、WEB広告のアライアンスを組んだり提案できる幅を広げています。」

このブランディングについての課題解決を提供したいという考えの裏には、同社で働く社員が『他には変えられないスキルを身につけてほしい』という代表・湊の想いもある。

「クリエイティブの世界でも、クリエイターは創れるだけでは生き残れない時代になってきました。言われたものを言われたとおりに作る仕事は、AIに奪われる仕事とも言えます。次々に新しい才能を持つ若い方も出てくる中で、自分の価値を生むためには、クリエイティブを磨くだけでなく、コンサルティングスキルも必須と考えます。この考えは、クリエイターだけに当てはまることではなく、全社員に対して市場価値を高めるための努力をするよう伝えています。」

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
書類選考

現場MGR面接

制作部長・本部長面接

社長・管理本部長面接

内定
採用人数
4
応募資格
【必須経験】
■制作会社でWebディレクターとして5年以上ご経験されている方

【歓迎要件】
■Webディレクターとしてクライアント折衝の経験
■自身によるディレションで納品した経験
■アクセス解析の知識や経験
■コーディング、JS、PHP、HTMLの知識
■CMSやシステム開発、サーバ、ネットワークに関する知識

【求める人物像】
■ホスピタリティが強く、顧客の課題解決にコミットしていきたい方
■上流工程から案件に携わって行きたい方
■チームワークを尊重して、協力的に仕事をすすめることがお好きな方

必読

すでにGreenの会員の場合、当サイトで応募時に入力する情報で、Greenに登録済みの履歴書・職務経歴情報が更新されます。

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WEBプロデューサー・ディレクターについて知ろう

WEBプロデューサー・ディレクターに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし、Webサイトの制作に関する知識はもちろんのこと、プロジェクト全体を成功に導くためのビジネス面への深い理解や、クライアントとの交渉を進めるためのコミュニケーション能力が必要となります。Webディレクターは資格として、社団法人全日本能率連盟登録資格が実施するWebディレクター試験があります。また、Webサイト制作に携わるさまざまな人々と円滑に業務を行える調整力や、最新の技術やデザインの傾向にもアンテナを張り、プロダクトへ反映させていくセンスや判断力が必要になります。
WEBプロデューサー・ディレクターどんな人に向いている?
Webプロデューサーには、Web制作という枠を超えた総合的な力が必要となります。Web制作にとどまらずさまざまなビジネスやマーケティングに興味を持ち、経験と実績を積める方が向いています。WebディレクターにはWebデザイナーやコーダーなど制作に関わる人々をプロダクトの完成まで導く力が必要とされるため、調整力のある方や、日々進歩していく技術の世界において関心を持ち、自己研鑽できる方が向いています。

お仕事探しアドバイス

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キャリアインデックスに登録をしているユーザーの中で、放送・映像業界希望のユーザーは、現在の年収が平均:416万円です。男女比は男性・69%:女性・31%で、平均年齢は43歳です。これまでに平均2回ほどの転職を経験しており、現在は離職中の人が35%・就業中の人が65%です。また、この業界には、英語スキルが初級(読解のみ可)レベルで応募可能な職種の求人もあります。放送・映像業界の求人にご応募される際は是非ともご参考にしてください。

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