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  • 学歴不問

三和ペイント 株式会社

【Webプロデューサー・ディレクター】Webセクション開設。裁量あるマネージャー募集!

三和ペイント 株式会社の求人情報

当社は、リフォームビジネスの多彩な領域の中でも、住宅の外壁・屋根塗装に特化することで強力な競争優位性を確立し、売上高前年比110%前後の安定成長を続けています。成熟業界と呼ばれて久しいリフォーム業界にあって、広く注目を集めています。

■塗料業界最大手メーカーとのOEMによる自社ブランド塗料
■全国140社以上の施工パートナー
など、エキスパート企業ならではの際立った専門性が強みです。

今後数年間を、これまでに築いた事業基盤を活かして様々な施策を展開する“第二創業期”と位置付け、オウンドメディアやWebサイトによる集客、水回りや内装といった隣接領域の企業とのアライアンス等、
新たな取り組みを積極的に進めていく予定です。

求めているのは、マーケティングセンスを備えたエンジニア。Webコンテンツを通じて同社と新規顧客を結ぶ新たな出会いの場を創造し、成熟市場を動かす手腕を持った人物にお会いできたらと思っています。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

募集職種名
【Webプロデューサー・ディレクター】Webセクション開設。裁量あるマネージャー募集!
仕事詳細
今回募集を行うのは、キーパーソンとなるWebディレクター。
ITでお客様との接点を増やし、営業を強力にサポートし、新たなニーズのキャッチUPや効率化・生産性UPを果たしていきます。


【具体的な仕事内容】
■当社Webサイトおよびコンテンツの企画立案、運用、管理
■SEMおよび関連広告の企画立案、運用、管理
■外注との折衝(ディレクション、進行管理など)
■アクセス解析、解析ツールの開拓など
■Web広告やリスティング戦略の立案と実施
■コンテンツやキャンペーン企画


【仕事の魅力】
当社では、自社のコーポレートサイトのほか、Webリフォームマガジン「ココロトソウ」を運営中。社内の取り組みなどを見える化したコンテンツの作成や、また別に動画を活用したPRも盛んに行っています。

風通しの良さには自信があり、アイデアは次々と生まれています。あなたにはディレクターとして企画立案から働きかけ、その後どのプロジェクトをどんな計画で進めて行くか、自ら手を動かしながらも、トライ&エラーで指揮を取っていただきたいと思います。


【社内の雰囲気】
創業12年目の当社。中でも新卒採用に力を入れており、20歳代の新卒採用メンバーが全体の四分の一を占め、元気溢れる明るい職場環境です。
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)
大阪府大阪市淀川区宮原4-1-4 KDX新大阪ビル
交通
大阪メトロ・御堂筋線「新大阪駅」から徒歩2分JR各線「新大阪駅」から徒歩6分
給与・年収
500万円〜1000万円

※経験・能力を考慮の上、決定します。
■昇給随時
■決算賞与:年1回

▼年収例
1000万円/月給80万円 42歳
800万円/月給66万円 38歳
600万円/月給50万円 40歳
待遇・福利厚生
■交通費月2万円迄支給
■社会保険完備
■退職金制度/勤続3年以上
■各種研修制度有
■誕生日お祝いプレゼント/社員とその家族が対象
■結婚祝い金有
■定期健康診断
■教育支援制度/社外研修・通信講座などの費用を半額負担
■産前産後休暇制度
※試用期間なし
休日・休暇
■月7日~8日/シフト制(土日祝可)
■GW
■夏季
■年末年始
■有給/6ヶ月勤務後に発生
■連続有給休暇/消化率100%
※公休と合わせて最大9日間連続での休暇取得、特別休暇、慶弔
配属部署
経営企画室

企業情報

会社名
三和ペイント 株式会社
(企業カナ名称: カブシキガイシャ)
本社所在地
大阪府大阪市淀川区宮原4丁目1番4号
設立日
2007年12月
資本金
950万円
代表者
代表取締役社長 木原 史貴
従業員数
186人
URL
https://www.sanwa-paint.jp/
事業内容
「家」という大きな資産価値を守り保全する事業

□ 住宅リフォームの営業・企画・提案・施工管理・アフターフォロー
□ 住まいに対する老朽化対策サービスの提供
□ 塗装の販売
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その他・PR

求人の背景
今を第二創業期と捉え、様々な施策に取り組んでいる当社。その中でも、従来の営業手法を変えるチャレンジに踏み切り、同時にWebを活用した集客力を高めるため、体制を構築しています。
塗料業界最大手メーカーと連携し、外壁・屋根塗装に専門特化して安定成長
三和ペイント株式会社の設立は2007年12月。リフォームビジネスの多彩な事業カテゴリーの中でも、住宅の外壁・屋根塗装領域に特化することで強力な競争優位性を確立し、売上高前年比110%前後の安定成長を継続中だ。

事業所は、大阪本社に加えて北海道から熊本まで全国20拠点に拡大。設立以来12年間の施工実績は22,000棟に上る。成熟業界と呼ばれて久しいリフォーム業界にあって、広く注目を集める成長企業だ。

同社では今後数年間を、これまでに築いた事業基盤を活かして様々な施策を展開し、成長を加速させる“第二創業期”と位置付け、オウンドメディアやWebサイトによる集客、水回りや内装といった隣接領域の企業とのアライアンス等、新たな取り組みを積極的に進めていく。求めているのは、マーケティングセンスを備えたエンジニアだ。Webコンテンツを通じて同社と新規顧客を結ぶ新たな出会いの場を創造し、成熟市場を動かす手腕が期待されている。

同社の強みは、外壁塗装領域における際立った専門性だ。「専門性とは、施工する住宅の経年や材質、立地条件や気候風土等、様々な要素を勘案してベストな塗料を選び、最適な施工プロセスをお客様に提案できる力です」と、代表の木原史貴氏は説明する。

施工条件に応じて、きめ細かく使い分けている多種多様な塗料は全て、塗料業界最大手メーカーとのOEM提携による同社オリジナルブランド製品。工事を委託する施工パートナー企業のネットワークは全国140社を超え、1年・5年・10年後点検等のアフターサービスも充実している。

施工後も、担当者が客先を繰り返し訪れて、住宅の状態や施工履歴といった顧客毎の詳細なデータを集積し、アフターサービスに活かしている。そんな丁寧な姿勢が、リピートや新規紹介に繋がり、着実な成長ペースを支えているのだ。施工後のアンケート結果は常に満足度85%以上。経営資源を一点集中する明確な事業戦略のもと、地道な努力を重ねて顧客との厚い信頼関係を築き上げている。

「業績向上、社員の物心両面の幸福、そして住環境の充実を通じた社会貢献。設立時に目指した企業像は、この3要素をバランスよく伸ばしながら成長する会社でした。思い描いた通り、業績も拠点も着実に拡大。設立5年目にスタートした新卒採用も定着し、現在では20代の新卒メンバーが全体の4分の1を占めています」(木原氏)

瑞々しい活気に溢れ、新たな成長フェーズに入った同社。新構想、新施策の一部は既に形になりつつある。
顧客の期待を超えた「感動施工数」を伸ばす
例えば、新たに発足した法人営業部。担当者が直接エンドユーザーに提案する従来のBtoCの営業スタイルとは別に、リフォーム業界の他社と連携するBtoBtoCの営業スキームを展開していく。

「キッチン、バス、トイレ、内装、ハウスクリーニング等、住宅には多種多様なリフォーム需要があります。外壁の塗装工事で伺った際、そうしたニーズに気付くこともありますし、ご要望をいただくケースも少なくありません。当社が外壁塗装にフォーカスしているように、世の中には水回りや内装の専門企業が沢山あります。そうした企業とアライアンスを組み、幅広いニーズにお応えしようという発想です」(木原氏)

法人事業部は今期2020年から本格的に稼働。3年間で提携企業を100社規模に広げる構想だ。

「当社は、お客様の喜びが社員の喜びである、というパーパス(存在意義)を掲げています。提携ネットワークの充実を通じて、住環境に関するお客様のお困りをトータルにサポートできる総合力を確立できれば、パーパスの実現に近づきます。その先に、業界のリーディングカンパニーを目指すという大きな目標も見えてきます」(木原氏)

施工の質の面から、リーディングカンパニーを目指す取り組みも進んでいる。「感動施工数」の向上だ。

「当社では、施工後にお客様アンケートを実施しています。顧客満足度の高さは既にご紹介した通りですが、私達はそこで満足せず、さらに高い境地を目指して始めたのが、感動施工数アップへの挑戦です。単に家が綺麗になったという満足にとどまらず、『仕事をもっと頑張ろうという気持ちになった』『これからは家族ともっと向き合いたい』というように、お客様の人生の質を高めるお手伝いができた、いわば期待を超える感動をお届けできた事例を『感動施工』と認定します。認定のハードルは極めて高く、11期はわずか25棟にとどまりましたが、12期は200棟以上に。今後3年、15期までに感動施工数2,000棟を目指します」と木原氏。明確な目標を共有する組織らしく、社内には前向きな成長エネルギーが溢れている。

同社が今後、「法人提携のリソースを活かし、感動施工数アップを支える決め手になる施策」と位置付けているのが、Web戦略だ。まずは、メディア戦略を統括する経営企画部内に新たにWebセクションを立ち上げ、プロモーション、集客サイトの創設、新規事業のトライアル等、Webを活かした新たな営業手法をあらゆる角度から検討し、実践していく。
Webによる集客の「勝ちパターン」を確立する
「顧客との出会いには、潜在ニーズから顕在ニーズへ、さらに見込み客から成約へ、という4段階のフェーズがあります。例えば、潜在ニーズに働きかける動画プロモーション、顕在ニーズを掘り起こすスマートフォンサイト、ロイヤルカスタマーを育てるオウンドメディア等、Webを活かす可能性は全てのフェーズに広がっています」(木原氏)

リフォーム業界は歴史も古く、需要も安定した成熟市場だが、ことWebマーケティングに関してはまだまだ発展途上で、斬新なサイトコンテンツをリリースすることで大きく市場を動かすことも可能だ。

「求める人物像は、既存の仕組みを伸ばすイチジュウ人材ではなく、フリーハンドで発想を形にするゼロイチ人材。とにかく何か新しいことに挑戦したい、そんな“とがった”意欲に期待しています。ECサイトの構築で成功体験を積んだ方や、面接の席で『こういうサイトを軸にリードをつくり、これだけの成果を出す』といった具体的なプランを提示できる方にも会ってみたいですね」(木原氏)

社内のメディア戦略を統括する経営企画室室長・岡部藤祐氏は、新規事業への波及効果にも期待を寄せている。

「Webによる集客と並行して、アプリ開発でもサブスクでも何でもいい、当社の知見と情報資産を活かした新たなビジネスの創造に関わってほしいですね。それに関連して、顧客データベースの構築というテーマもあります。例えば三和フレンズという既存顧客からの紹介制度があるのですが、1万人を超える登録データが、ほぼ手付かずの状態。活かしがい十分のリソースだと思いませんか。是非、思う存分に活用し、結果を出す手応えを満喫してください」(岡部氏)

社内では、新卒メンバーが伸び伸びと成長する一方で、中途入社社員の活躍も目立つ。前述の岡部氏も、20年以上にわたる出版業界でのキャリアを経て、昨年ジョインしたばかりだ。

「もちろん役職の違いはありますが、社内のコミュニケーションはpeer to peer、個人対個人の繋がりが基本です。みんな私にも気軽に声をかけますし、中途入社のハンディも、もちろんありません」(木原氏)

事業拠点は全国にあるが、テレビ会議を通じて全員が毎月顔を合わせる。社員だけでなく、パートナーや子供にも、誕生日には社長がプレゼントと自筆の手紙を送る。教育研修制度は個人の意欲が起点。業務関連の書籍購入、勉強会参加、資格取得等、自ら申請する「チャレンジ制度」を通じて個々が知見を深め、成長に繋げている。

共通の理念と目標に沿って、未知の可能性をゼロから形に。この願ってもないチャンスを活かし、自分史上最大の成長を成就してほしい。

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
1.エントリー
2.書類選考/通過された方にはWebテストをご案内します。
3.Webによる適性テスト
4.面接
※納得のいくまで向き合いたいので3回以上の面接もあります。
5.内定
採用人数
1
応募資格
【必須要件】
■業界経験不問
■Webディレクター実務経験者

【歓迎要件】
■Webマーケティング、SEM、アクセス解析などの知識をお持ちの方
■マネジメント経験ある方は尚歓迎

【求める人物像】
■成長企業で裁量のある立場で今までの経験を活かしたい方
■代表および各セクションと協力して業務が進められる方
■柔軟な発想を持ち込み社内にシナジーをもたらせる方
■行動力、実行力ともに自信がある方
■コミュニケーション能力と責任感がある方
■新しいものを創り上げるのが好きな、好奇心旺盛な方
■個人プレーではなく周囲を巻き込んで推進できる方
■マーケティングや解析に粘り強く取り組める方
■数字を見ながらロジカルに課題を捉えられる方
■アンテナを高くして、世の中のトレンドをキャッチできる方

必読

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WEBプロデューサー・ディレクターについて知ろう

WEBプロデューサー・ディレクターに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし、Webサイトの制作に関する知識はもちろんのこと、プロジェクト全体を成功に導くためのビジネス面への深い理解や、クライアントとの交渉を進めるためのコミュニケーション能力が必要となります。Webディレクターは資格として、社団法人全日本能率連盟登録資格が実施するWebディレクター試験があります。また、Webサイト制作に携わるさまざまな人々と円滑に業務を行える調整力や、最新の技術やデザインの傾向にもアンテナを張り、プロダクトへ反映させていくセンスや判断力が必要になります。
WEBプロデューサー・ディレクターどんな人に向いている?
Webプロデューサーには、Web制作という枠を超えた総合的な力が必要となります。Web制作にとどまらずさまざまなビジネスやマーケティングに興味を持ち、経験と実績を積める方が向いています。WebディレクターにはWebデザイナーやコーダーなど制作に関わる人々をプロダクトの完成まで導く力が必要とされるため、調整力のある方や、日々進歩していく技術の世界において関心を持ち、自己研鑽できる方が向いています。

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キャリアインデックスに登録をしているユーザーの中で、サービス系その他業界希望のユーザーは、現在の年収が平均:410万円です。男女比は男性・59%:女性・41%で、平均年齢は46歳です。これまでに平均3回ほどの転職を経験しており、現在は離職中の人が39%・就業中の人が61%です。また、この業界には、英語スキルが全く不可レベルで応募可能な職種の求人もあります。サービス系その他業界の求人にご応募される際は是非ともご参考にしてください。

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