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オンサイト 株式会社

【コールセンターSV】福岡で顧客と一緒にベストなサポート体制を創り上げていきませんか?

オンサイト 株式会社の求人情報-00

オンサイト株式会社は、WEBマーケティングとITテクノロジーを融合した総合力、
すなわちECサイトやメディアの企画、設計、構築から立ち上げ後の集客、広報、
チームビルディング、業務フロー策定、PDCAの改善に至る全行程を一気通貫で担う
技術力を武器に、クライアントのWEB戦略をトータルにサポートする企業。

プロスポーツチーム、食品、化粧品、アパレル、インテリア、人材、教育、不動産など、ありとあらゆる業界に広がる支援企業のラインナップを見ても、同社の総合力がいかに広汎かつ強力であるかがわかる。2020年現在、運営支援を手がけるサイトは上場企業を中心に1000サイトを超える。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

仕事詳細
【概要】
EC事業拡大のため、福岡オフィスにて新設の運営センターの管理者として事業拡大のための業務をお任せいたします。
急成長中のため、希望に合わせて管理やマネジメントに限らず体制やオペレーションの構築やお客様へのコンサルテーションまでお任せしたいと考えています。完成された会社ではないので、他社では中々身につかないスキルを得ることが可能です。

5名規模のチームを立ち上げからマネジメントしていただきます。入社後約2ヶ月程、すでに稼働中の湘南運営センターにて研修となります。

【具体的な仕事内容】
■ECサイト(楽天、amazon、Yahoo、自社EC)の注文処理マネジメント
■運営スタッフの採用、教育、管理
■クライアントと一緒に、EC運用業務フローの企画、策定
■メルマガ運用、電話対応、業務フロー構築及び改善

【仕事の魅力】
福岡運営センターの責任者としての事業所拡大のための業務をお任せいたします。
こちらの事業所は、EC運営受託をメインで行っている事業所であり、今後EC運営支援事業を拡大するために事業所の拡大が必要となっています。

【社内の雰囲気】
福岡オフィスは、20名ほどエンジニアのいる当社のシステム拠点です。EC運営センターとしては小規模のスタートですが、システムに強い頼もしいメンバーと一緒に働けます。
職種
スーパーバイザー、スーパーバイザー、スーパーバイザー
雇用形態
正社員
勤務地(都道府県)
福岡県
勤務地(住所)
福岡県福岡市天神1-15-2 第6明星ビル6F、7F
交通
地下鉄空港線:天神駅16番出口 徒歩2分
給与・年収
400万円〜800万円

※ご経験・スキルを考慮して決定いたします。
■給与体系:年俸制
■給与改定:年1回
■期末賞与:年1回
■試用期間:6ヶ月(条件等は変わりません)
待遇・福利厚生
【保険】
■各種社会保険完備

【諸手当】
■交通費全額支給(上限50,000円)
■資格手当
■書籍購入支援

【福利厚生】
■社員旅行
■各種勉強会参加補助
■ジム割引(関東ITソフトウェア健康保険組合の特典)
休日・休暇
■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■年末年始休暇
■年次有給休暇10日~20日
■特別休暇
配属部署
運営事業部福岡運営センター

企業情報

会社名
オンサイト 株式会社
(企業カナ名称:オンサイト カブシキガイシャ)
本社所在地
東京都千代田区平河町1-3-14 安井平河町ビル3F
設立日
2006年09月
資本金
1,200万円
代表者
岸 謙一
株式公開区分
非上場
従業員数
70人
平均年齢
26.5歳
URL
http://on-sight.biz/
事業内容
・ネットビジネスにおける戦略コンサルティング、運営コンサルティング
・サービス開発、システム開発
・ECサイト、メディアサイトの運営受託
  • オンサイト 株式会社の求人情報-01

その他・PR

求人の背景
事業拡大に伴うマネジメントの強化と、EC支援システムの開発をエンジニアと推進できる人材を募集致します。
インターネットビジネス運営のプロフェッショナルが集まった施策実行型の経営コンサルティング会社として活動
オンサイト株式会社は、WEBサービスの運営支援に特化したプロ集団として、クライアントのWEB戦略をトータルにサポートする企業である。2020年現在、運営支援を手がけるサイトは上場企業を中心に1000サイトを超える。

同社の強みは、WEBマーケティングとITテクノロジーを融合した総合力、すなわちECサイトやメディアの企画、設計、構築から立ち上げ後の集客、広報、チームビルディング、業務フロー策定、PDCAの改善に至る全行程を一気通貫で担える百戦錬磨の開発、運営体制だ。

プロスポーツチーム、食品、化粧品、アパレル、インテリア、人材、教育、不動産など、幅広い業界に広がる支援企業のラインナップを見ても、同社の総合力がいかに広汎かつ強力であるかがわかる。

同社の設立は2006年。創業者であり現在も代表を務める岸 謙一氏が、情報サービス会社やITベンチャーで磨いたネットビジネスにおける運営ノウハウを活かし、クライアント企業の経営戦略支援やメディアの運営戦略を手がけるコンサルティングファームとしてスタートした。
支援実績が広がるにつれてサイト構築や運営支援、システムの保守を求められるケースが増え、オファーに誠実に対応する過程でWEBサービスの運営支援をトータルに担う総合力が鍛えられた。

「設立から数年間は、案件ごとに開発や制作、運営保守をそれぞれのビジネスパートナーに委ねる形で対応できましたが、このスタイルにはおのずから限界があります。ほどなくして、増え続けるオファーに対応しきれなくなったのです」と振り返るのは、かつてはWEB開発のトップパートナーとして同社のスタートアップ期を支え、現在は取締役CTO(最高技術責任者)を務める田中章道氏。岸氏とはITベンチャー時代からの盟友であり、自らもWEB開発を手がける個人企業を立ち上げ、幾多の開発プロジェクトを束ねて経験値を高めた気鋭のエンジニアである。2011年に生まれ育った九州に拠点を移した後も、同社とのパートナーシップは衰えるどころか、ますます強固になった。

こうした経緯を経て、田中も取締役としてジョインし、同社は2013年、福岡市中央区にアプリケーション開発と保守を担う開発拠点としてKCC(九州クリエイティブセンター)を新設した。
「ほら、メーカーが地方の製造拠点に研究所を設置するケースがあるでしょう。それと似ていますが、WEBビジネスには物流のネックも距離のハンディもないので、東京と福岡の距離は私たちの仕事に何ら影響はありません」。(田中氏)

現在、KCCは1000サイトを超える同社の全運営支援案件、つまりECサイト、ニュースメディア、求人メディア、動画メディア、LINE Bot、社会基幹システムなど多種多様なサイトの開発・保守を一手に担うほか、後述する様々な研究テーマにも取り組んでいる。
運営している1000サイトのデータを活かした新システムを開発し、会社も社員も高速度でキャリアアップを目指す。
KCCは開発拠点ではあるが、仕様設計まで仕上がった案件のプログラムだけを担うチームではない。案件単位でプロジェクトを組織し、メンバーの知見を結集してWEB運営支援に取り組むのが、同社の基本スタイルだ。
「東京本社に所属するコンサルタント、運営スタッフ、そしてKCCに所属するプログラマーやデザイナー、QAが企画段階から結集し、それぞれの役割の枠を超えてクライアントの課題と向き合うところからスタートします。そのため、企画段階から技術的な裏付けのある新提案を行うことが可能になります。最近の例では、WEBサイトにLINE Bot、自社開発の検索エンジンを加えて集客の間口を広げる提案が、業種を問わず、多くの企業の支持を得ています」。(田中氏)

新プロジェクトの立ち上げに際し、技術的なチャレンジを必ず組み込む鉄則も、技術開発力の底上げにつながる要素のひとつ。
「プロジェクトが始まる段階で協議し、検索エンジンの構築に際して過去に試したことがないミドルウエアやデータベースを、プログラミング言語は最新のバージョンを、といった新しいチャレンジを必ず入れています。従来の開発手法でも十分に対応できるケースも含め、この鉄則をすべての案件で徹底することで、おのずと最先端の技術水準をキープできます。何より、新しいテーマに取り組むほうが楽しいじゃないですか」と田中氏。

社内に蓄積された豊富な知見やデータの活用研究も、KCCの大きなミッションだ。

「EC運用支援のプラットフォーム、システムの監視プログラムの開発など、サイト運営の自動化、共通化を進めることで業務の効率化を図り、提案や新技術への挑戦により力を注いでいきたいと考えています。KCCのエンジニアが担う役割は、今後ますます大きくなりますよ」。(田中氏)

技術面のチャレンジと並んで、“オンサイト流”の両輪をなすのが、「自分ごと」を貫く開発姿勢だ。

「“自分がクライアントの社員だったらどうするか”という発想で、プロとして常に最適な提案を心掛ける。この姿勢を当社では『JIBUNGOTO=自分ごと』と呼び、ことのほか重視しています。クライアントの利益になると心から信じる提案であれば、たとえ最初は意見が違っても熱意を持って説明し、よりよい結果につなげるよう努力します。言われたとおりにやればいいという発想は、当社には存在しません」。(田中氏)

顧客視点に徹する「自分ごと」の姿勢を抜きにしては、1000サイトを超える同社の支援実績の広がりは語れない。今後もこのスタンスを貫き、将来的には10,000サイトの運営支援を視野に入れている。

「10,000サイトの運営支援を目指すため、更に優位性を確立しようと『運営している1000以上のEC・メディアデータ』と『最先端技術』を応用したマーケティングツールが形になってきました。また、現在はあえて資金調達をしていないのである程度自由がきく環境ですが、今後は資本政策含め、新たなチャレンジをするフェーズにあります。このように、企業として更に一歩高みを目指そうとしている重要なフェーズにおいてコアになる人員を求めています」。(田中氏)
取締役も自らOJTに参加。元気な福岡で、WEBビジネスの進化を担う挑戦
現在KCCでは、エンジニア、テストエンジニア、マーケターなど約20名のメンバーで、自由闊達な空気の中で、会社の成長スピードを上回るほどのスピードで日々伸び伸びと成長を重ねている。

成長を促す要素は枚挙に暇がないほどだ。たとえば“しくじり先生”。

「失敗事例を共有する勉強会で、毎週実施しています。当社は大胆なチャレンジを推奨する会社ですから、失敗はつきもの。それを後ろ向きに責めるのではなく、現場の“あるある”を“あるある”でなくするために、どうするか。みんなで知恵を絞って対応策を考える前向きな学びの場です」。(田中氏)

このほか、日々のコードレビューの中からノウハウの底上げにつながる事例をピックアップして共有する勉強会、WEBサーバーの設定事例など新たな知見を共有する勉強会など、スキルアップの機会には事欠かない。

年に1、2回実施している泊まりがけの開発合宿も毎回、大いに盛り上がる。

「毎回テーマを設定し、LT(ライトニングトーク)形式でのプレゼンを実施してベストトークを決定し、表彰します。これまでに阿蘇、嬉野、私の地元の唐津でも実施しました」と田中氏は笑顔で語る。

社員の自主性を養う仕組みも豊富だ。毎月、持ち回りで担当する読書レビューもその一例。ジャンルを問わず、気に入った本、みんなに読ませたい本など、3冊の本を紹介し、社内チャットツールでレビューを公開する。申請すれば、購入費用は会社負担だ。

イベント委員会、美化委員会、ヘルスケア委員会から成る社内委員会活動も盛況だ。

「社員は必ずどれかに所属します。入りたい委員会がなければ自分で立ち上げるのがルール」と話す田中氏はイベント委員会に所属。1月の新年会や10月のハロウィンパーティなど、工夫を凝らしたイベントを毎月企画している。

「勉強会もイベントも、全員が自分ごととして関わることに意味があります。突出したスターエンジニアを育てるより、全員のスキルアップを通じて底上げを図りたいと考えています」と田中氏は熱を込めて語る。

「プログラマーはもちろん、マークアップエンジニア、WEBデザイナー、ディレクターなど、多様な人材を必要としています」。(田中氏)

KCCの現場で技術と自走力を磨き、開発実績を重ねた先には、より専門性を高めたスペシャリストはもちろんのこと、プロジェクトマネージャーやWEBディレクター、WEBプロデューサーを目指す近未来が待っている。

人口増が続き、アジアの玄関として成長する福岡。その熱い追い風に乗り、WEBビジネスの進化を開発技術で牽引するチャレンジ。成長の予感に満ちた一歩を、踏み出してみてはいかがだろう。

応募方法

応募方法
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選考プロセス
1.書類選考
2.適性検査
3.面接(2~3回)
4.内定
※上記は変更となる可能性もございます。
採用人数
1
応募資格
【必須要件】
■コールセンターでの管理業務経験者
■マネジメント経験をお持ちの方

【求める人物像】
■明るく前向きな方
■リーダーシップのある方

必読

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スーパーバイザーについて知ろう

スーパーバイザーに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし店舗の販売員や店長に指示を出す立場になるため、それらの職種を経験していることが前提となります。また業界全体や競合他社の動向を把握する際はさまざまな情報やデータを収集して整理する必要があるため、パソコンやエクセルを扱えることが好ましいです。本社と店舗の間に入って重要な情報を伝達しなければならないので正確かつ迅速なコミュニケーションを行える能力が重要になってきます。
スーパーバイザーどんな人に向いている?
店舗の店長レベルの人たちに指示を出す立場に立つため、強いリーダーシップのある人が向いています。また各店舗からさまざまな要望や相談を受けるため、コミュニケーション能力に長けており、他人から信頼されることや頼られることにやりがいを感じる人が良いでしょう。一方で、自社で扱う商品だけでなく他社の商品や業界全体についても多くの知識を取り入れる必要がある職種なので、コツコツと努力できる人や数字を扱うことに抵抗が少ない人が向いているといえます。

お仕事探しアドバイス

この求人のようなソフトウェア・情報処理業界への転職を考えているユーザーの情報まとめ
キャリアインデックスに登録をしているユーザーの中で、ソフトウェア・情報処理業界希望のユーザーは、現在の年収が平均:476万円です。男女比は男性・85%:女性・15%で、平均年齢は47歳です。これまでに平均2回ほどの転職を経験しており、現在は離職中の人が39%・就業中の人が61%です。また、この業界には、英語スキルが初級(読解のみ可)レベルで応募可能な職種の求人もあります。ソフトウェア・情報処理業界の求人にご応募される際は是非ともご参考にしてください。

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