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不動産専門紙の【取材記者】※未経験者歓迎★年間休日120日以上

New! 未経験者歓迎第二新卒・既卒者可転勤なし年間休日120日以上 正社員

専門記者ならではの奥深い世界を突き詰めませんか?

あなたも、新聞やテレビのニュースで
新築マンションの市場動向を目にしたことがあるはず。

実はあれ、当社が毎月、国土交通省で発表しているデータなのです。

『日刊不動産経済通信』も1965年の創刊以来、半世紀にわたって業界で親しまれてきました。
不動産のニュースや市場調査では、当社はメジャーな存在。

そんなフィールドで、あなたも不動産という専門分野を
とことん掘り下げる記者として活躍しませんか?

株式会社不動産経済研究所の求人情報

あなたが発信する情報が社会の役に立つ——そんなやりがいを実感できるお仕事です。

募集要項

募集職種名不動産専門紙の【取材記者】※未経験者歓迎★年間休日120日以上
仕事詳細当社が発行している不動産関連業界向け専門紙『日刊不動産経済通信』の記者として、企画・取材・執筆・編集に携わってください。

■『日刊不動産経済通信』とは?
不動産マーケットの状況や不動産関連の政策動向、
不動産会社の個別の動きなどを追う不動産関連業界向けの専門紙。
業界でも希少な日刊紙です。

■取材先は?
国土交通省や東京都といった官公庁をはじめ、大手・中堅不動産開発・仲介会社、
ハウスメーカー、ゼネコン、ファンドの運用会社、金融機関、シンクタンクなど。

■具体的には?
当社は国土交通省や東京都庁の記者クラブに加盟しており、
担当の取材先を持って、最新の政治・行政など、民間企業の動きを日々追いかけ、記事を執筆します。夜討ち朝駆けは原則ありません。
毎日のニュース以外でも、特集記事を自ら企画して連載することもあれば、
当社の他媒体に執筆する機会もあります!(アルバイト原稿など副業も可)

■編集部は?
現在、記者は5名。メンバー構成は、男性3名・女性2名。30〜40代が活躍中!
男女を問わず活躍できる職場です。
雇用形態正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)東京本社/東京都新宿区新宿1丁目15番9号 さわだビル7階

【交通アクセス】
★「新宿御苑前」駅より/徒歩3分
★「新宿三丁目」駅より/徒歩5分
★「新宿」駅より/徒歩15分
勤務時間専門業務型裁量労働制(1日7時間)
給与・年収月給20万円〜30万円
※経験・能力を考慮の上、当社規定により決定致します

【昇級・賞与】
昇給/年1回
賞与/年2回(29年度実績5.6か月)
モデル年収【モデル年収1】年収450万円/32歳/(入社2年目以降)+諸手当
待遇・福利厚生■各種社会保険完備
■確定拠出年金(401K)制度
■リロクラブ 会員
■東急ハーヴェストクラブ伊東 会員
休日・休暇★年間休日120日以上

■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■有給休暇
■年末年始休暇
■慶弔休暇

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企業情報

会社名株式会社不動産経済研究所
(企業カナ名称:フドウサンケイザイケンキュウショ)
本社所在地東京本社/東京都新宿区新宿1丁目15番9号 さわだビル7階
設立日1964年4月
資本金1000万円
代表者代表取締役社長  高橋幸男
URLhttp://www.fudousankeizai.co.jp/
業種専門コンサルタント
事業内容不動産業界を対象とした市場情報調査、情報提供
各種専門紙誌の発行
株式会社不動産経済研究所

幅広い仕事にチャレンジしながら、専門性の高いキャリアを築きませんか?

株式会社不動産経済研究所

【Photo:都市再生フォーラム】今後も更なる成長を続ける同社で、新しいキャリアをスタートするチャンスだ

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募集の背景
私たち(株)不動産経済研究所は、不動産関連専門紙の発行や市場調査などを担う企業。
当社が毎月発表している首都圏・近畿圏マンション市場動向は、
新聞やテレビニュースで取り上げられるほど影響力のある存在です。
今回募集するのは『日刊不動産経済通信』の取材記者。
今後の当社を担う存在として、活躍を期待しています!
初年度年収
350万〜450万円
応募受付後の連絡
書類選考の結果は、応募受付後1週間以内に、メールまたはお電話にてご連絡差し上げます。
書類選考のポイント
これまでの経験だけでなく、入社後にどんな成長をしたいかという意欲も重視します。
ぜひあなたの想いを存分にアピールしてください。
面接回数
2回
面接地
東京本社/東京都新宿区新宿1丁目15番9号 さわだビル7階
取材後記(マイナビ転職編集部から)
『日刊不動産経済通信』の記者は皆30〜40代が中心。フットワークの軽さで不動産業界に切り込んでいる。

設立は1964年。以来、不動産業界を対象としたコンサルティングや情報提供を手がけてきた。中でも新築分譲マンションの市場動向調査は、一般の方にも馴染みがあるもの。業界向けには『日刊不動産経済通信』や『不動産経済ファンドレビュー』(月3回)などを発行している。

設立50周年を迎えた2014年7月31日には、これを記念して「都市再生フォーラム」を開催。その模様を全国紙に再録した。また『日刊不動産経済通信』—今週の情報、通信週評—から厳選された157編をまとめた「住宅・不動産業 激動の軌跡50年」を刊行し日本不動産学会「国土交通大臣賞」を受賞した。住まいにしろ、オフィスにしろ、不動産は全ての現代人にかかわるインフラ。都市のマネジメントや都市再生、街づくりといったダイナミックな動きを追う仕事がつまらないわけがない。
その他の特徴
【職種未経験OK】【業種未経験OK】
諸手当
■交通費全額支給(月5万円まで)
■住宅手当(2年目より2万円)
■家族手当(扶養家族1名につき1万円)
■外勤手当(3時間600円 5時間1200円)
求める人材
【未経験者/◎35歳以下】【経験者/◎ジャンル問わず記者経験がある方】◆大卒以上 ◆文章力・コミュニケーション能力の高い方 ◆基本的なPCスキル
【未経験者】
◎35歳以下(若年層の長期キャリア形成を図るため)

【経験者】
◎何らかの記者経験(ジャンルは不問です!)

【入社後は?】
まずは媒体を知ってもらうために、内勤で原稿チェックなどに携わってください。
並行して、徐々に先輩記者と同行して取材に出てもらい、その後
スキルを見ながらですが、取材担当先を持ち、ひとり立ちしてもらう予定です。

※クラウド上で情報や原稿のやりとりを行っています

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応募方法

選考プロセス▼書類選考(マイナビ転職Web履歴書)
マイナビ転職の応募フォームよりご応募いただき、
選考の上、追ってご連絡いたします。

▼2次選考(作文提出)

▼筆記試験(記事の作成、作文)+面接

▼最終面接

▼採用
採用人数1〜2名

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