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株式会社 ゲームスタジオ

【3Dビジュアルアーティスト(京都勤務)】関西オフィスを一緒に盛り上げてくれる方募集!

株式会社 ゲームスタジオの求人情報-00

ゲームディベロッパーとして日本を代表する会社を目指している同社には、30年間ほどゲーム界の本流を歩む中で、あらゆる分野、あらゆるジャンルのゲームをつくり続けてきた歴史がある。

アーケードからスマートフォンアプリまでさまざまなデバイスに対応し、さらにプログラマーからデザイナー、ディレクターなどさまざまな職種のクリエイターが集まった集団のため、すべて社内で開発が可能である。

脈々と培われてきたスキルやノウハウ、そして真摯に「面白いゲームをつくろう」と取り組む精神は、同社の最大の財産だ。

今後は、自らが企画制作するゲームをパブリッシャーに提案するというスタイルに力を入れ、『ゲームスタジオがつくったゲーム』というブランディングにも努めていく上でも、関西に事業部を構えたことは夢の第一歩である。

情報提供元:転職サイトgreen

募集要項

仕事詳細
2014年1月に立ち上げた弊社京都オフィスにおいて、ゲームならびにエンターテインメントコンテンツの制作におけるグラフィック制作業務をご担当頂きます。

まだ立ち上げて間もない京都オフィスのため、少人数で開発を行っております。
そのため、3Dビジュアルアーティストとまとめておりますが、モデリング、アニメーション、テクスチャー、エフェクト作成、モデルデザインなど、 幅広い業務をご担当いただく可能性がございます。

【仕事の魅力】
■少人数の環境で、自分の意見・アイデアを常に発信することができます。
■コアメンバーのひとりとして、経営的な視点で業務を見ることができます。
■関西のゲーム業界において、コネクションを作ることができます。
職種
WEBデザイナー
雇用形態
正社員、契約社員
勤務地(都道府県)
京都府
勤務地(住所)
京都市下京区立売東町1京都フコク生命四条柳馬場ビル10F
交通
阪急京都本線「烏丸駅」から徒歩6分
京都市営烏丸線「四条駅」から徒歩6分
給与・年収
300万円〜600万円

 ※経験、スキルにより優遇いたします

■年俸制
■賞与:決算賞与あり
■給与改定:年1回
■試用期間:3ヶ月
待遇・福利厚生
【制度】
■各種社会保険完備
■定期健康診断
■財形貯蓄制度
■フレックス制(コアタイム 11:00~16:00)

【諸手当】
■交通費支給
■特別勤務手当
■役職手当
■深夜残業手当
■休日出勤手当
 
【その他】
■保養所(苗場)
休日・休暇
■完全週休2日制(土・日)、 祝日
■年次有給休暇(就業規則に準ずる日数付与)
■夏期休暇(6月~10月の間に4日取得)
■年末年始休暇
■慶弔休暇、 育児・介護休暇
■誕生日休暇(誕生日月に1日)
■リフレッシュ休暇(3年ごと5日)
※年間休日120日以上

企業情報

会社名
株式会社 ゲームスタジオ
(企業カナ名称:カブシキガイシャ ゲームスタジオ)
本社所在地
東京都港区芝三丁目8番2号 住友不動産芝公園ファーストビル7階
設立日
2004年04月
資本金
7,000万円
代表者
代表取締役 福田 尚弘
株式公開区分
非上場
従業員数
100人
平均年齢
34.1歳
主要取引先
株式会社スクウェア・エニックス
株式会社バンダイナムコゲームス
株式会社コナミデジタルエンタテインメント
株式会社ベネッセコーポレーション
グリー株式会社
株式会社ディー・エヌ・エー
URL
http://www.gamestudio.co.jp/
事業内容
携帯電話向けゲームの企画、制作、サイト運営
アーケードゲームの企画、制作
家庭用ゲーム機向けゲームの企画、制作
PC用ゲーム・オンラインゲームの企画、制作
その他インタラクティブコンテンツの企画、制作
  • 株式会社 ゲームスタジオの求人情報-01

その他・PR

求人の背景
一緒に関西オフィスを盛り上げてくれるメンバーを積極採用しています。事業拡大に興味のある方、一緒に成功経験を味わいましょう。ぜひご応募ください。
この仕事で得られるもの
■事業拡大という得難い経験を肌で感じることができます。
■自分の意見が通りやすい環境で、自分らしさを追求したゲーム作りを行うことができます。
■関西方面で、色々なコネクションを作ることができます。
【関西オフィスについて】
関西オフィスは東京本社の開発ラボではなく、自分たちでとった案件を自分たちで作り、運営していくスタンドアローンの事業部です。
2014年の立ち上げから、着実に成長を積み重ねておりますが、未だ人手が不足しており、一人でも多くの「仲間」を探しています。
まだ小さく未熟なチームではありますが、その分メンバーの一体感とモチベーションには自信があります。
【関西オフィスのモットー】
関西オフィスでは以下の3点をモットーとして、受託制作に臨みたいと考えています。

■最後までクオリティをあきらめず、しっかり作りきる
■クライアント様の成功が、我々にとっての成功
■受託でも自分たちにしかできない「すごい」を創造する

自分たちにしかできないゲーム制作を最後までしっかりと責任をもって行い、それをもってクライアントに成功してしただく。常にその気持ちをもって、真摯に仕事に取り組みたいと考えています。
【東京オフィスについて】
東京オフィスではさまざまなデジタルコンテンツ開発を、日々制作しています。
今後も京都オフィスと共に、「面白いゲームをつくろう」という気持ちをモットーに真摯に取り組んでいきます。東京オフィスにてゲーム作りのノウハウを積んだメンバーが京都オフィス立ち上げの指揮をとっているからこそ、安心して業務を任せることができ、何かあった場合はすぐに相談ができるように、東京と京都で距離はあるが、近くで開発をしている様に感じられる環境作りを積極的に行っています。
名作アーケードゲームを開発した、ゲームデザイナー遠藤雅伸とプログラマー黒須一雄が現役で活躍
代表作としてオンライントレーディングカードアーケードゲームの人気タイトル『LORD of VERMILION』(ロード オブ ヴァーミリオン:発売元/スクウェア・エニックス)シリーズの制作を手がける、ゲーム制作会社の株式会社ゲームスタジオ(旧社名:株式会社モバイル&ゲームスタジオ)。「ゲームディベロッパーとして日本を代表する会社を目指す」と福田尚弘社長が宣言する同社は、さらなる成長を期すために新たな人材を求めている。

同社の起源は1985年にさかのぼる。ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)で黄金期のアーケードゲーム開発に携わっていた遠藤雅伸と黒須一雄らが、ゲームコンテンツの作品性の向上を目的にゲーム開発プロダクションである株式会社ゲームスタジオを設立。以来、アーケードゲームのみならず、コンシューマ、パソコン、携帯ゲームなどあらゆる分野で数々のゲーム開発を手掛けてきた。

2001年、携帯電話にJAVAが搭載されるのと同時に、いち早くそのゲーム利用の将来性を見越してゲームアプリの開発を始め、ジー・モードに作品を提供して同社のアプリゲームNo.1サイトへの成長を技術面で支えた。さらに携帯電話アプリ事業を推進するため、IMJグループとの合弁で株式会社モバイル&ゲームスタジオ(現・ゲームスタジオ)を設立(現在は株式会社エヌジェイホールディングスによる100%出資)、ゲームスタジオより営業譲渡を受けて事業をモバイルからあらゆるゲーム分野に拡大し、現在も遠藤、黒須が役員に名を連ねてゲーム制作に携わり続けている。

「当社には、30年間ほどゲーム界の本流を歩む中で、あらゆる分野、あらゆるジャンルのゲームをつくり続けてきた歴史があります。脈々と培われてきたスキルやノウハウ、そして真摯に『面白いゲームをつくろう』と取り組む精神は、当社の最大の財産であると自負しています」と福田氏は力を込める。
パブリッシャーと組み「ゲームスタジオがつくったゲーム」として世に問うスタイルに
同社はほぼ100%、ゲームのパブリッシャーやプラットフォーマーなどのクライアントからの受託制作に徹している。その理由について、福田氏は次のように説明する。

「同じゲーム会社でも、パブリッシャーとディベロッパーでは経営での力点の置き方が違います。自社ブランドとしてゲームを発売するパブリッシャーは、販売促進に多額の費用を投じる必要があり、資金力がある会社が有利となります。それほどの資金力がない当社がパブリッシャーとして自社タイトルで勝負するにはリスクがあるのです。

一方、当社にはディベロッパーとしてゼロから面白いゲームを生み出す力がある。そこで、まずは受託に徹して企業体質を強化すべきと判断しました。しかし、ゲーム制作にかかわるスタッフは、自分たちがつくったゲームとして世の中に問うことでモチベーションが高まることも事実です。ならば、自社でつくったゲームを発売してくれるパブリッシャーと組み、ゲームスタジオがつくったゲームとして世に問えばいいと考えたのです。

また受託と一口にいっても、デザインなどのパートだけを請け負ったり、パブリッシャーの決めた仕様に従って制作を行うものから、企画段階から自らのアイデアで手がける事実上の自社作品まで様々なパターンがあります。当社のホームページには、制作を手がけた100タイトル近いゲームが紹介されています。それらは、当社がディベロッパーとして企画段階から手がけたものが中心となりますが、実際にはこの何十倍もの制作にかかわっています。

今後は、自分たちが企画制作するゲームをクライアントに提案するというスタイルに力を入れ、『ゲームスタジオがつくったゲーム』というブランディングにも努めていきます。そして、ゲームファンから『ゲームスタジオの次のゲームに期待したいね』と思ってもらえるような会社を目指したいと思っています」。

なお、同社は企業のWebサイトに実装する動画などのインタラクティブなコンテンツ制作にも積極的に取り組んでいくという。

「ゲームに限定するつもりはありません。我々の、面白いコンテンツをつくる能力を広範な分野に展開していきたいと思っています」と福田氏は言う。
人材が遺憾なく能力を発揮できる環境づくりに努める
ゲームディベロッパーの生命線は、実際にゲームづくりを手がけるクリエイターの人材にほかならない。ゲームをこよなく愛し、自らゲーム制作にかかわる新しい知識や情報を得ようと動き、常にたくさんの引き出しを持とうと努める人材である。福田氏は「そういった人でなければ、面白いゲームなどつくれない」と言う。そして同社は、そういった人材が遺憾なく能力を発揮できる環境づくりに努めている。

「わかりやすく言えば、“ホワイトな会社”を実践するということです。残業や休日出勤はあっても最小限に止め、人並みの家庭生活を送ってもらうようにしています。そして、休日などには映画やアニメ、スポーツ観戦、そしてゲームなどのエンタテインメントを楽しんでほしい。そうしたことが、仕事としてのゲーム制作の肥やしにもなると考えているからです」と福田氏は言う。

同社は新潟県苗場に保養所を所有しており、社員はレジャーでよく利用している。また、様々なスポーツや趣味を共に楽しむ社員グループも多い。

社内イベントとしては、年3回ほど定期的に「MGS杯」と呼ばれる社内ゲーム大会が行われている。
お題は毎回変わり、例えば『“も”という字で始まる面白いモノを探してくる』であったり、面白い画像を探してくるなどして、それをみんなで講評して楽しんでいる。

福田氏は「仕事を離れて面白いことを皆で楽しもうという場になっていますが、社員同士の懇親の意味もありますね」と、楽しそうに話した。

マネジメント方針は、仕事環境づくりそのものだ。0から1を生み出す、あるいは1を100に膨らませるゲーム制作の仕事は、規則やルールでマネジメントし切れるものではないという認識が福田氏にはある。

「ですから、マネジメント方針としてはゲームの完成期日と収益という結果だけを問い、制作プロセスは各自に任せています。平日の昼間に映画を見に行こうが、社内でゲームをしようが結果につながるのであればそのことだけを問うことはありません」。

以上のことからも類推できるとおり、同社が求める人材は、ものづくりに真摯にこだわる人。そして、嘘をつかない誠実な人であることだ。

「経験や能力は必要ですが、それ以前に長い間付き合う前提として、人として誠実であってほしいと思いますね」と福田氏は言う。

同社には、物心ついた時から好きなゲームやアニメ、コミックに囲まれ、自分も絵を描きたい、ゲームをつくりたいと願ってひたすら真摯に取り組んできたという根っからのゲームクリエイターが集っている。ゲームの世界でキャリアを高めていきたい人にとって、チャレンジしがいのある会社といえるだろう。

応募方法

応募方法
こちらのページ下部にある「応募する」ボタンをクリックし、ご応募ください。
選考プロセス
書類+ポートフォリオ選考 → web1次面接 → web2次面接 → 内定
※面接回数は場合によって異なる場合があります
※ご応募の際はポートフォリオをご提出ください
採用人数
2
応募資格
【【必須要件】
■3Dグラフィックの実務経験
■グラフィックツール(MAYA。3dMAX、XSI等)の基本的な操作知識

【歓迎要件】
■3Dグラフィックの実務経験3年以上
■ゲームに限らず経験が豊富
■各業務内容に長けている
■デジタルコンテンツ開発経験
■ゲームプログラミング知識

【学歴】不問

【求める人物像】
■自分のこだわりだけを押し付けるのではなく、周りときちんとコミュニケーションがとれる方
■好奇心旺盛で新しい技術を習得することが好きな方
■他メンバーと支え合い、一緒に発展をしていける方
■柔軟な考えを持ち、自分の作ったものに対し愛着と責任を持つ方
■身だしなみに気を配れる方

必読

すでにGreenの会員の場合、当サイトで応募時に入力する情報で、Greenに登録済みの履歴書・職務経歴情報が更新されます。

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WEBデザイナーについて知ろう

WEBデザイナーに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。「ウェブデザイン技能検定」という特定非営利活動法人インターネットスキル認定普及協会が主催する検定はありますが、これがないと仕事ができないわけではありません。デザインの作成スキルは必要になりますが、実際の業務を経験しながら体得することも多く、最初から高いデザインスキルが必要というわけではありません。そのため美術大学の出身である必要はなく、まずWeb制作会社に入社し、経験を積みながら覚えていくという流れが一般的です。また、あわせてコーディングなどのWebの知識もあるとよいでしょう。
WEBデザイナーどんな人に向いている?
デザイン関係の仕事に就きたい人は勿論のこと、チームでひとつのことを成したい人、相手のことをしっかり考えられる人が向いています。ひとつの制作にはWebデザイナーだけではなくプロデューサーやディレクター、プログラマー、マーケティングなどさまざまな人たちが関わります。また、デザイナーはデザインだけをやっていれば良いわけではなく、企画の意図や目的を理解し、具現化する力や、サイト利用者の気持ちになって使いやすさを追求する必要があるため、チームで動くのが好きで、相手のことをしっかり考え、意見を述べられる人に向いています。

お仕事探しアドバイス

この求人のようなインターネット関連業界への転職を考えているユーザーの情報まとめ
キャリアインデックスに登録をしているユーザーの中で、インターネット関連業界希望のユーザーは、現在の年収が平均:532万円です。男女比は男性・74%:女性・26%で、平均年齢は46歳です。これまでに平均3回ほどの転職を経験しており、現在は離職中の人が35%・就業中の人が65%です。また、この業界には、英語スキルが全く不可レベルで応募可能な職種の求人もあります。インターネット関連業界の求人にご応募される際は是非ともご参考にしてください。

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