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DODA(デューダ)

横浜市職員/技術職(機械・電気)/横浜市で腰を据えて活躍できます

第二新卒・既卒者可転勤なし年間休日120日以上 正社員

募集要項

募集職種名横浜市職員/技術職(機械・電気)/横浜市で腰を据えて活躍できます
仕事詳細具体的な仕事内容
横浜市の行政執行機関は「市長」「副市長」の下に
18の区役所と事業別の局が組織されています。

機械・電気の技術職は、環境創造局(水再生センター)、
資源循環局(ごみ焼却工場)、建築局(公共建築物)、
都市整備局、道路局、港湾局、水道局、交通局をはじめ、
様々な部署の業務に従事します。

それぞれの局は、個別の事業を手掛けている会社のようなイメージです。

【主な業務内容】
◆機械
・施設内機械設備の維持管理、保全業務(巡回・点検)
・プラントの監視・運転操作(夜勤あり)
・プラント設備に関する機械設備工事の設計監督業務
・公共施設の空調・衛生設備等に関する工事の設計監督業務

◆電気
・施設内電気設備・機器の維持管理、保全業務(巡回・点検)
・プラントの監視・運転操作(夜勤あり)
・プラント設備に関する電気設備工事の設計監督業務
・公共施設の電気設備等に関する工事の設計監督業務
・コンピュータや通信ネットワークの管理業務

【具体的には】
◆ごみ焼却工場(資源循環局)
日々の市民生活から排出されるごみを衛生的に処理しています。
ごみの受入供給設備、焼却炉、ボイラー設備、排ガス処理設備、
発電設備、排水処理設備などの各設備を安定かつ適正に運転、
維持管理し、各種法令に適合した施設管理を行っています。

◆水再生センター(環境創造局)
水再生センターでの機械・電気設備について、点検・整備、運転等の
維持管理、設計、積算や工事監督等の業務を行っています。

◆公共建築物の維持管理(局・区役所)
市庁舎、区役所、市民利用施設、学校、保育園など、市内約2500の
公共施設の設備更新工事や新築・建替え工事のうち、空調設備、衛生設備、
照明設備、電話設備、消防設備などの設計、工事監督などを担います。

※このほかにも、様々な業務があります

チーム/組織構成
新卒から何十年の経験を持つ60代まで、
幅広いキャリア・年齢層の方が活躍しています。
メーカーや工事経験者から遊園地を企画していた人まで、
様々な前職の経験を生かして、活躍できる環境です。

また、新しく入庁した方には、1年間、指導を担当する職員が付き、
仕事における疑問や不安を全面的にバックアップしていく「トレーナー制度」があるので、
スムーズに業務に慣れていただけるはずです。
雇用形態正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)【横浜市の公共施設】
※全て横浜市内にある施設なので、基本的に市外への転勤はありません
※異動により、勤務場所は変わります

<施設について>
庁舎(市・区役所)、水再生センター、ごみ焼却工場、港湾施設、浄水場等
勤務時間8:30〜17:15(実働7時間45分)
※職種、配属される職場によっては、早番・遅番・土日勤務、
 当直勤務(24時間の交替制勤務)があります
※必要に応じて、超過勤務が発生する場合もあります
最寄り駅◆横浜市役所:神奈川県横浜市中区港町1-1
給与・年収【給与月額の例】
22歳で大学を卒業し、民間企業における正社員の職務経験が10年あり、
採用時の年齢が32歳:26万1116円

※給与月額には地域手当(給料の16.0%)を含みます
※「横浜市一般職員の給与に関する条例」などに基づき決定します
 なお、本条例は横浜市のホームページで公開しています
※採用前の職歴の有無・内容に応じて決定するため、
 個々により金額が異なります

◆初任給
大学新規卒業者:給与月額20万2884円
大学院修士課程修了者:給与月額21万9240円
※平成28年4月現在
待遇・福利厚生◆賞与有り ※年間4.35カ月分・2016年12月現在

◆諸手当
通勤手当
住居手当
扶養手当
超過勤務手当 等

※通勤、住居、家族、勤務状況に応じて支給します

◆福利厚生
財形貯蓄
資金貸付
団体保険
慶弔給付
退職金制度
育児休業制度
育児短時間勤務制度
自己啓発等休業制度
配偶者同行休業制度 等
休日・休暇◆休日
原則として週休2日制(土・日)
祝日

※年間休日120日以上

◆休暇
年次休暇(年間20日)
夏季休暇
病気休暇
結婚休暇
出産休暇 等

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横浜市の求人情報

2人とも民間で培った経験を生かして活躍している転身組。横浜市職員の魅力を語っていただきました。

企業情報

会社名横浜市
設立日1889年(明治22年)※市制施行
代表者林 文子
従業員数26,284名
事業内容横浜市の行政全般
(土木、建築、機械、電気、造園、環境等)

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募集背景
◇◇◆ 平成29年度の機械・電気の技術職募集 ◆◇◇

「ヨコハマを愛し、市民に信頼され、自ら考え行動する」
横浜市では、このような職員像を掲げて、
市民の満足度向上のために各種の取組を行っています。

横浜市の未来を担う意欲とチャレンジ精神を持った
多様な人材を確保するために、
大学卒程度採用試験(22歳〜30歳対象)及び
民間で職務経験を積んだ方を対象とした、社会人採用試験
(24歳〜30歳対象/31歳〜59歳対象)を設けています。
「休み」も「家族」も「やりがい」も大切!
希望を叶えた“ヨコハマ好き”が活躍しています。
「以前は民間で工事の設計などを行っていました。
残業も長期出張も当たり前の環境を変えたいと入庁。
今では、仕事とオフをきっちり切り分けて、
健やかに日々を過ごしています!」

そう語るのは、6年前に入庁したYさん。
資源循環局で工場の点検・メンテナンスから
施設補修の設計まで幅広く携わっています。

「私自身は、現場の仕事を突き詰めていきたいタイプ。
管理職は、自分の意思で試験を受けて昇進していくので、
希望に沿ったキャリアパスを選べるのも魅力ですね」

一方、入庁5年目のSさんの前職は、機器メーカーでの生産管理・品質保証。
もっと現場で経験を積みたいという希望を叶え、
環境創造局の水再生センターで、機械設備の
維持管理・保守点検をメインで行っています。

「両親の入院、結婚、子育て…と大変な時期に
横浜市の職員の方に一市民として大変、親切にしていただきました。
横浜市への恩返しとして、自分の経験を生かして横浜市に貢献したい、という気持ちと
ワークライフバランスが重視できる環境を求めて飛び込みました。

おかげさまで今では、保育園の送迎は私が担当。
子どもも妻も大変喜んでいます(笑)」
【申込受付期間】
◆社会人採用試験(技術先行実施枠)
例年3月中旬頃(2月上旬頃発表予定)

◆大学卒程度採用試験
例年4月下旬から5月中旬頃(3月下旬頃発表予定)

◆社会人採用試験
例年7月中旬から下旬頃(5月下旬頃発表予定)
【1日の業務例】
8:30  朝礼・メールチェック
9:00  電動機の工事について事業者と打合せ
9:30  工事監督
12:00 昼休み
13:00 昼礼・工場内の機器の点検
15:00 工事設計書・各種報告書類作成
17:15 退庁

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応募方法

応募方法<受験お申込みは、インターネットから行っていただきます>

【横浜市電子申請サービスへの登録】(ID、パスワードを取得します)
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【申込み】(エントリーシートに必要事項を入力します)
  ▼
【受験票の発行】(ID、パスワードを入力しダウンロードします)

※本ページ(DODA)からは、応募ができません
※横浜市電子申請については、下記のURLにアクセスしてください
http://www.e-shinsei.city.yokohama.lg.jp/yokohama/navi/index.html
選考プロセス●大学卒程度採用試験

【申込受付】
  ▼
【第一次試験・一般教養、専門】
  ▼
【第二次試験・面接、一般論文】
  ▼
【合格通知】
  ▼
【採用】


●社会人採用試験

【申込受付】
  ▼
【第一次試験・一般教養、専門】
  ▼
【第二次試験・面接】(プレゼン形式の自己PRを含む)
  ▼
【合格通知】(職歴証明書等の提出)
  ▼
【採用】

※平成29年度については未定です
 (上記は平成28年度のプロセスです)

※やむを得ない事情により、インターネット申込みができない方は、
 専用申込書の郵送による申込みも可能
 (詳細は、下記の横浜市人事委員会事務局任用課まで)
応募資格横浜市職員採用試験の受験資格に該当する方
【横浜市職員(社会人)採用試験(技術先行実施枠)の主な受験資格(機械・電気共通)】
◆昭和61年4月2日から平成5年4月1日までに出生した人
◆最終合格発表後に職歴証明書等の提出ができる人※職務経験の確認のため(機械・電気共通)
<機械>機械設備に関連した計画、設計、施工管理又は維持管理等の職務経験を直近3年中1年以上有する人
<電気>電気設備に関連した計画、設計、施工管理又は維持管理等の職務経験を直近3年中1年以上有する人

【横浜市職員(社会人)採用試験】の主な受験資格(機械・電気共通)
◆昭和32年4月2日から昭和61年4月1日までに出生した人

◆最終合格発表後に職歴証明書等の提出ができる人※勤務・活動経験の確認のため
◆以下のいずれかに該当する人
・民間企業等における職務経験を直近7年中5年以上有する人
・青年海外協力隊等としての活動経験を直近7年中2年以上有する人

【横浜市職員(大学卒程度等)採用試験】の主な受験資格(機械・電気共通)
◆昭和61年4月2日から平成7年4月1日までに出生した人※職務経験の有無は問いません

※上記は平成28年度の受験資格です。平成29年度の試験については29年に発行される受験案内を御確認ください
※詳細につきましては、Webサイトの採用ページも御確認ください

こちらに記載されている内容は、情報提供元サイト内で掲載されている情報が使用されています。

【必読】

応募する際には、DODAの利用規約をご確認の上、ご同意ください。
情報提供元:DODA利用規約

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