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  5. 株式会社ナスピアの転職・求人詳細

株式会社ナスピアの求人情報

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求人情報

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DODA(デューダ)

ディレクター(アシスタント)(週休2日制)(未経験歓迎)(UIJターン歓迎)

正社員

募集要項

募集職種名ディレクター(アシスタント)(週休2日制)(未経験歓迎)(UIJターン歓迎)
仕事詳細<入社後>
まずはアシスタントから業務を開始し、必要なスキルが身に付いた後に下記の
業務をディレクションして頂きます。

●モバイルを含めたWebサイトの企画、提案、運用
●スマートフォンアプリの企画、提案、運用
●教育用コンテンツの企画、提案、運用
●展示物やサイネージの企画、提案、運用
●上記を活用したイベントの企画、提案、運用

IT系のサービス業ですが、教育や保育、福祉分野との連動コンテンツ企画も
行っているため、一般的なサービス業とは異なる発想が必要です。
自分が学生だった頃に理想としていた授業とは?
子育てをする事になった際に提供して欲しい事とは?
家族を介護する事になった際に世の中にあるべきサービスとは?
など、自身の記憶にあるものは当然、ないものまでも企画する事に挑戦して
頂きます。
雇用形態正社員
勤務地(都道府県)
勤務地(住所)大阪市中央区瓦町4-5-9 井門瓦町ビル9F
勤務時間10:00〜18:00(一日標準実働7時間)
※年間所定労働時間2085時間以内
最寄り駅地下鉄御堂筋線 本町駅より 徒歩6分
給与・年収月給
200,000円〜300,000円

・1年単位の変形労働時間制(年間所定労働時間:最大2085時間)
・試用期間中の給与は固定残業代を含め185,000円〜200,000円で試用期間終了後に査定し決定する。
・固定残業手当は残業の有無にかかわらず20時間分を固定残業代として毎月支給
(例:給与月額20万円の場合の固定残業代は27,100円)
・年間所定労働時間を超えた場合残業代を別途支給
待遇・福利厚生◆通勤交通費支給(上限30,000円)
◆見込残業以降の残業代支給
◆決算賞与(業績に応じて)
◆昇給年1回査定
◆慶弔金制度あり
◆定期健康診断
◆個人型確定拠出年金制度(401k)
◆インフルエンザ予防接種補助金
◆育児、介護による時差勤務あり
◆社会保険完備(健康保険組合保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)
休日・休暇週休2日制、年間休日126日(2016年実績)
土曜、日曜、祝日、有給休暇<試用期間(3か月)終了後より付与>
年末年始休暇、夏季休暇、慶弔時特別休暇、産前産後休暇、育児介護休業、その他社内カレンダーによる休暇

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企業情報

会社名株式会社ナスピア
設立日2003年7月
資本金1,000万円
代表者関 進一
従業員数16名
平均年齢37歳
売上高1億9000万円(決算月:6月)
事業内容■インターネットを利用して提供する様々なコンテンツと、それを支えるシステムの企画・開発・運用を行っています。
具体的には、下記の3領域を中心に展開しています。
(1)TV番組のWebサイト、モバイルコンテンツ、イベントの企画、提案、制作及び運用
(2)小学校、中学校、高校、大学、企業向けの教育用コンテンツ(デジタル教材、教材アプリ)の企画、提案、制作及び運用
(3)博物館、科学館、美術館用の展示物やデジタルサイネージの企画、提案、制作及び運用

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応募方法

応募方法「大阪府委託事業 おおさかUIJターン促進事業に係る求人情報となります」
本ページの「応募する」ボタンより、必要事項をご記入の上、ご応募ください。
選考プロセス書類選考
 ▼
面 接(最大2回)
 ▼
内 定
応募資格【学歴】短大卒業以上
・業界未経験歓迎
・Microsoft Office(Word, Excel, Powerpoint)が使えること。
※入力ができる程度
※Powerpointをよく使用します

こちらに記載されている内容は、情報提供元サイト内で掲載されている情報が使用されています。

【必読】

応募する際には、DODAの利用規約をご確認の上、ご同意ください。
情報提供元:DODA利用規約

WEBプロデューサー・ディレクターについて知ろう

WEBプロデューサー・ディレクターに必要なスキル・資格は?
必須の資格はありません。しかし、Webサイトの制作に関する知識はもちろんのこと、プロジェクト全体を成功に導くためのビジネス面への深い理解や、クライアントとの交渉を進めるためのコミュニケーション能力が必要となります。Webディレクターは資格として、社団法人全日本能率連盟登録資格が実施するWebディレクター試験があります。また、Webサイト制作に携わるさまざまな人々と円滑に業務を行える調整力や、最新の技術やデザインの傾向にもアンテナを張り、プロダクトへ反映させていくセンスや判断力が必要になります。
WEBプロデューサー・ディレクターどんな人に向いている?
Webプロデューサーには、Web制作という枠を超えた総合的な力が必要となります。Web制作にとどまらずさまざまなビジネスやマーケティングに興味を持ち、経験と実績を積める方が向いています。WebディレクターにはWebデザイナーやコーダーなど制作に関わる人々をプロダクトの完成まで導く力が必要とされるため、調整力のある方や、日々進歩していく技術の世界において関心を持ち、自己研鑽できる方が向いています。